アートと資本主義のあいだで生きる三流ワーママです。
自由に生きながら<マネカテ>住人として
👉 2026年に単独収入1000万円(投資含む)
👉 2027年に世帯金融資産1億円
👉 2030年に1.4億円を達成し、夫を解放する?できる?
娘息子が小さいため仕事をセーブしていますが、
「習慣化」によってこれから自らの収入を増やすべく頑張っています。
本業は、とあるアーティスト
アーティストというのは稼ごうが稼がまいが、気を抜けず、終わりがない旅です。
それゆえ、何か創作に打ち込んでいるときは、全てのことが上の空といった感じになり
なかなか、習慣化もままならず。
でも、逆にそのほかのことをルーティン化するのが大事な気もする。
ただ、ルーティンが多いと創作もできないので、そのバランスがまだ掴めません。
非常に、現代生活に向いていないのが、アート💦でもだからこそ大事だとも言えて、
アーティストは、その営みの役割をになっているのだと思います。
今は、10月の現場にむけて創作をしているのですが、なんかふわふわ浮ついた気分になっています。
現場は、3泊で地方に行くのですが、3歳の息子が持つかなあ💦
chatGPTに頼むデザイン
ただ、本業の方も、できるだけストック商材、コンテンツ化しようと、今商品化に向けて動いているのですが、とあるパッケージデザインにおいてデザイナーさんに伝わらずモヤモヤが続いた1ヶ月でした。
大変お忙しい能力のある方。
無碍に時間を使わせたくないのに、なかなかこれでは出せない💦となり
もう素材を買ってしまおうと思ったら、
シルエットのデザインだけで33,600円!!!👀👀👀
シルエット素材に?!?!?
数千円と思っていたのです。
デザイナーさんにお支払いするならもういいのだけど、知らない人のストックサービスにそれは避けたいと思い、chatGPTに頼んだところ、できました。。。。もうこれで良い。AIになっていく職業を感じるわけなのでした。
だからこそ、自分の感性こそ大事な仕事は残るのか、趣味となるのか。
色々と際に立たされているなと毎日感じます。