アートと資本主義のあいだで生きる三流ワーママです。
娘息子が小さいため仕事をセーブしていますが、
「習慣化」によってこれから自らの収入を増やすべく頑張っています。
急に小受
小受って言葉をなんとなく耳にしていて、全然我が家とは無縁と思っていました。
夫も私も小学校から大学まで共に公立。楽しく過ごしてきたので、全く私立なんて、ましてや東京じゃないし、と。思ってきたのに、友人に、絶対私立がいいと言われまして。
理由は・・・
・民度の問題
・我が子がクリエイティブ系女子なので絶対面白い授業の学校が良い
・私立が上の土地柄(と友人は言っていた)
たまたまですが、私も夫も違う出身地。娘も私立幼稚園に通っていて移住者が多く、地元の様子がよくわからず。
ただ
・スクールバスで1時間かかる
んです!小さな子どもにとってそれは大変なこと。帰ってすぐお絵描きしたい娘にとっても良いとは思えず。
引っ越そうと思うに、そうすると夫の勤務地から遠くなり、2拠点にする?と思うも、夫と娘の時間が減ってしまうことにモヤモヤ・・・。
信頼する教育者の意見
・父と娘の愛着形成のためには絶対離れない方が良い
・公立校でもやっていけるマインドを身につける家庭教育の工夫
を言われました。。。それもおっしゃる通り。。。
が、、、授業体験会でとにかく魅せられた娘。
楽しかった、もっとやりたい・・・!キラキラキラ・・・。通わせてあげようかなーと思う親心。
娘が、特に興味もなければ、無理にいかせるものでもありませんが、娘の意思が強いのであれば、
自分で決められるのだ、という経験は変え難いもの。
そのためにも、受験を決めたのでした!
問題は全く無対策
近所の保育園では、ここに通わせていれば、対策できています、というような園もあるのは事実。ですが、我が娘が通っているのは、認定こども園の国際幼稚園。子どもたちは日本語でやりとりしており、英語は緩やかなのですが、文字もまだまだあやふや・・・。そんな中、たまたまはじめていたZ会が、たまたま対策になっているのを感じます。
それも、4月5月は私が忙しかった&ワークが好きだった娘が急にそうでもなくなり、なかなか進められていませんでしたが、6月から気持ちを入れ替え取り組んだことが、少し自信につながっています。娘の思考が見えるのが何より財産でした。
やっぱりビタミンDと鉄、NMNは効いてる気がします!

