Tommyのつぶやき -66ページ目

Fish Head Curry

今日はお客さんとランチ。たくさんご馳走になりました。
マナド料理。

Tommy

ヘッドフィッシュカリーはインドネシアにもありました。
Tommy





また、今日も空が真っ赤になってました。
Tommy



最近頻繁に真っ赤になってるのでインドネシア人に聞いたところ、

雨季はこの地域は赤く焼けやすいんだ。

との事。よくわかりませんが、本当に真っ赤なんです。

死ぬかと思った

今日は、ジャカルタへ帰る日です。

大雨?と思って起きたら、強風の音でした。

それでも、今日もシュノーケリング。
$Tommy

飽きないんです。
Tommy

Tommy


でも、強風のせいで普段はほとんど無い波が発生していて、

水中がサンゴクレイで濁っていました。

ウニがどこにいるか分からないから危険です。


$Tommy

残り時間はゴムボートで向かいの無人島に行ってビール飲もうってことになりました。
強風のおかげで漕がずに、島に漂流できました。


ボードで来ていたタスクンは、ウニがささりダウンしてます。
Tommy
タスクンはカザフスタン人。タス君ではなく、タスクンらしいです。

たまたま友達の後輩で彼女と来ていました。


島を探索。

$Tommy

サンゴを探してます。

$Tommy


何というか、とても神秘的でした。

$Tommy

$Tommy


夜、月明かりだけのこの島も見てみたい。
Tommy

Tommy






残留兵がいた。と思ったら明日香ちゃんでした。


$Tommy



そのうち、タスクンがお先にMACANW島を出発しました。


でも、波が高くて帰れなかったらしく、直ぐに戻ってきました。

ボディボーダーの明日香ちゃんの力を借りて戻ろうとしたけど、やっぱり無理。
Tommy




Tommy
帰れないと知って途方にくれるタスクン。


潮の流れを観察して、戦略を立ててます。かっこいいやつです。
Tommy

結局ゴムボートにボードをくくりつけて全員で出発しましたが、やっぱり無理でした。

4人で漕いでいたにも関わらず、気がつくと出発した地点よりさらに流されていたんです。


頭の中に、明確に「戻れない」という言葉が浮かびました。


前も同じような経験をしましたが、同じ感覚がよみがえりました。

終わったかもしれない、という事を冷静にと認識している自分とその事実に焦っている自分がいます。

自分の周りがすごく静かで、孤独で、でも、ちょっと離れた場所は、とても温かく異常にのどかに感じるんです。


あのGAPはなんなんでしょうね。




しかし、あきらめるのはまだ早い。
さっきの10倍ぐらいの速さで漕ぎまくったらギリギリ足が着く地点に戻れて、
明日香ちゃんがボートを誘導して島に戻れました。

この様子を遠くから見ていたMACANの人が小船で助けに来てくれました。
気付いてくれてよかったしょぼん

小船に、ゴムボートとボードを結びつけ出発。
しかし、途中で異変に気付きました。

ゴムボードが縮み始めたんです。
強風と波にやられ、ゴムボートの紐がちぎれ空気が漏れ出していました。
小船の店員は2人。このままでは、どう考えても4人は溺れてしまいます。

いったん、もとの島に引き返しました。

今度は小船で2人づつ戻る作戦をとりました。
この作戦はうまくいって、全員無事に戻る事ができました。


帰りのボードは安心して爆睡できるかと、
思いきや他の乗客のゲロ地獄で寝れませんでした。
誰かが酔って吐き出し、それを見た別の客がもらいゲロ。
最悪です。

でも、また行きたいです。MACAN...船

次はこの部屋に泊りたいな。
$Tommy

何にもない一日

1月2日、今日も自由な日です。

朝、適当に起きて朝食を済ませ、ひと眠り。

Tommy-朝

マチャンの海で遊んだ後、ランチ。


きっちり1時からと決まっています。

お腹すいたよ~。まだかね?と何度も台所の扉を開けておばちゃんに聞いてしまいました。
Tommy-ランチ

スープと、ソーセージとココナッツのサラダなど。


昨日とは別の島へシュノーケリングへ行きました。

今回は、難易度が上がって、
海のど真ん中で船が止まり、そこで降ろされました。

ちょっとびっくりしたけど、そんなに波もないし溺れる心配はありません。

海底やサンゴ礁の間にウニが大量に生息しています。


Tommy-うに


もちろん、食べました。
ウニの味がしたけど、やっぱり日本海のウニの方がうまいです。

味が薄いし、ウニなのに微妙に歯ごたえがあります。

おいしかったですが。


ホテルの人に、SUNSETセッションがあるから南の部屋に集まってと誘われたので、行ってみました。

ある女性グループが泊っていた部屋からSUNSETがみえるので、
みんなでそこに集まってワイン飲んだり、スイカ食べたりしました。

Tommy-おばちゃんたち


$Tommy-夕日

Tommy-本と夕日

Happy New Year in MACAN Island

明けましておめでとうございます。

新年はプロウスリブのMACAN島へ行ってきました。
$Tommy


朝7:45アリーナへ集合してボートに乗って出発。

ボートは酔うどころか、遊園地のアトラクション並みの揺れに、ともちゃんと私は大爆笑。

でも、こちらの人はちょっと危険みたい・・・。話しかけないでオーラ全開でした。
Tommy

ジャカルタから揺られる事1時間半、別世界へ移動できます。

Welcome to Pulau Macan
$Tommy

Check in まで3時間待ち。と言われ、ボートに揺られまくって、笑いまくって疲れた私たちは到着するとすぐに爆睡しました。
昨日の夜も紅白見てなんだかんだ2時くらいまで起きてたしな。

Tommy

目覚めて軽く島を探索しました。

マチャンは、小さな島で、島全体が一つの家みたいな感じです。

Tommy
そして、宿泊客みんなが一つの家族みたいです。

食事を共にしたり、一緒に自然の事を考えたり。

島で流れるBGMも誰かのipodだったり。

Tommy


島一周するのに歩いて10分もかからないと思います。

Tommy



Tommy

島猫もいました。
まだ子猫のときに連れてこられたそうです。
$Tommy


SEXYポーズをとってくれました。
Tommy

Check in 後、小船でマチャンから別の離島へシュノーケリングしに行きました。

$Tommy

ターコイズブルーの海は透明すぎて潜らなくてもサンゴ礁が見えます。




帰ってきて、近くの海でビール飲みながらサンセットを楽しみました。

$Tommy
旅の同伴者はこの通り、自由な感じです。


$Tommy

外にある無人Bar。自分で作って、飲んだ分だけメモします。
$Tommy

ほろ酔いになって、部屋に戻ろうとしたところ、
$Tommy

さっきの猫が弟と寝てました。



今回泊った部屋
$Tommy

波の音を聞きながら目を閉じていたら寝てました。

KOMODO島

会社の菊池さんが旦那さんとコモド島へ行ってきたそうです。
写真を見せてもらったんですが、すごいキレイでした。

次回の旅行はコモド島にしたいです。

Tommy


バリ島=>フローレンス島=>と経由しやっとコモド島へ到着できるらしい。
Tommy

コモドドラゴン。いつも、超やる気ない感じらしいです。
$Tommy

手が裏返ってるのもどうでもいいみたいです。
$Tommy


$Tommy

Tommy

実物はもっときれいだと。
Tommy