久々の甘い記事だぜ!!
やったね!!
でも前半は暗い記事から始まっちゃうよ~・・・
まずは何から書こう・・・・
最後の更新は20日・・・
あれからいろいろあったんだよな・・・。
そう・・・21日金曜日だ・・・。
あの日彼女と仕事まで一緒に居たんだ。
久々に二人っきりでゆっくりできると思って話題を作ってたんだ。
彼女はスロットをするから自分もスロットに行ってあれが出たこれが出たって話しようとしたけど内緒でスロットに行ったことが彼女の逆鱗に触れて・・・。
彼女「心配させんな」
自分「(・・・何が!?)」
自分の中で?が舞っているそのまま仕事の時間に・・・。
そして土曜日・・・。
彼女に金曜のことを聞いたんだ。
すると、あとから分かったことなんだが自分は年下だしいろいろ知らないことが多いんだ。
だから急にスロットを始めたから騙されてないかとか心配させてしまったらしい。
年下の彼氏らしく連絡しろよと怒られ・・・心配させんなと怒られ・・・。
仕事行く時間になったから仕事終わったら小一時間くらい時間作ってくれと言われて・・・。
これは・・・別れ話か・・・!?
彼女の前で泣き崩れる自分。
そして颯爽と仕事に向かう彼女。
そして一晩泣き明かした自分と一晩考えた彼女。
運命の日曜日。
仕事が遅出だったので時間通りに彼女と会って話をつける。
彼女「なんで怒ったのか解ってる?なんで怒らせたのかわかってないと意味ないよ?」
自分「(・・・あの時変な言い訳したから・・・ちゃんと言葉選ばなかったから・・・心配させたから・・・)」
いろいろ考える・・・
彼女「仕事しながらいろいろ考えたよ・・・同い年くらいの子のほうが僕のためになるんじゃないかって年下くらいのほうがいいんじゃないかって・・・僕はどうしたいの?」
自分(彼女から僕と呼ばれてる)「・・・自分はまだこのままで居たい・・・(泣きながら)」
彼女「も~・・・おいで!」
彼女の膝に抱かれる自分
そして彼女の膝で泣き崩れる・・・
彼女「なんでこんなに怒ってばっかりの彼女がいいんだか・・・なんでこんな女がいいのかね?」
自分「・・・わかんない・・・でも・・・自分はこれがいい・・・」
彼女「泣き止みなさいよ・・・!この先何回これで許しちゃうんだろうね・・・最後の1回だったのに・・・」
自分「わかんない・・・(彼女の膝を涙で濡らす)」
そこで昨日家に帰りながら思った気持ち・・・
[心配してくれる人が居るだけで幸せなんだな]
今回の件で大きく身にしみた・・・
そのあとはしっかり仲直りして二人でご飯を食べに行って・・・
仕事先の前でキスして別れた・・・
あとで電話かけてきて・・・
彼女「なんて恥ずかしいことするの・・・!?ばれたらどうするの・・・!?」
仕事先では付き合ってること内緒で彼女のこと知ってる人が多いからいつも警戒してるんですが・・・
自分「え?なんのこと?」
彼女「よくもやってくれたな・・・!びっくりしすぎて手袋いらないわ・・・!」
どうやら喜んでくれたようだ・・・♪
この日もそんな感じで終わり・・・仲直りしてちょっと甘くなってきて・・・
昨日!
仕事終わってから彼女の家へ・・・
彼女がお金がないからゲームを売るという・・・
自分「買いなおすゲーム売るくらいなら自分がお金貸すよ・・・」
なんと彼女は未開封のゲームまで売ろうとしたのです!!
彼女「買いなおせばいいし・・・今、お金がいるから・・・生活できないし・・・」
たしかに前日財布の中を覗いた時小銭しかなかったけども!!
英世を一匹忍ばせたけども・・・!!
彼女「・・・だって・・・今週の休み暇だから打ちに行きたくて・・・遊べるくらいお金ほしいから売らないと・・・」
自分「いくらくらい?」
彼女「一万はほしいかな・・・」
一万くらいなら言えよ・・・!と心の中で叫ぶ。
自分「こっちはお金に関してはちゃんと余裕あるんだからちゃんと言いなさい・・・!」
彼女「・・・だって・・・じゃあ・・・ゲーム売るのとお金貸してっていうのとどっちがいい?」
自分「お金貸してって言われるほうがまし!!」
彼女「貸して♪」
なんて・・・かわいいやつなんだ・・・!
いや、別に金づるにされてるわけではないよ!?
ここははっきりしとこう!!ブログで見た感じかなり貢がれてるみたいだけど決して違うから・・・!
そんでお金貸して暗くなってきて眠たくなってきて・・・。
彼女の携帯ゲームを二人でピコピコ。
こたつで二人横になって自分の懐には彼女が・・・
するといつの間にか寝ている彼女・・・
彼女今日夜勤だよ!?
ちょこっと起こす。
彼女はこっちを向いて自分の胸元に潜り込んでくる・・・
くっ・・・かわいい・・・!
彼女の頭を抱きかかえ・・・
自分「やっぱりかわいいなぁ・・・」
彼女「なんでこんな怒るのに好きなんだろうね」
自分「さぁ・・・?」
彼女「さぁって・・・なんだかなぁ・・・」
自分「じゃあなんでこんなに怒らないといけないのに一緒に居てくれるの・・・?」
彼女「さぁ・・・?・・・って答えとこうかな・・・!」
二人で笑いあって・・・やっぱり好きなんだよな・・・って思った・・・。
やっぱり恋って苦いことだけじゃなくて甘さもいるよね・・・!
ちなみに今日は彼女が元彼のところに隠れて行ってるのでちょっと凹みそうであるが・・・。
明日は会えるから・・・!
でも、やっぱり元彼のところに遊びに行かれるのは凹むものである・・・。
今の彼女と付き合い続けるにはそれだけは我慢しないといけないところなんだな・・・!!
こんな感じに書いてたら二股っぽい・・・てか二股なんだけど・・・
一応、彼女を信じるしかないのかね・・・
ただ、まだ自分のほうが愛してくれてたら・・・
久々の長文だな・・・!
誰かこんなウザい記事を読む奴がいるのだろうか・・・?
