想い出逢いは必然で、逢うべきして出逢えた。随分前から顔は知ってて話もしてた。限りなく近い闇を抱えて、でも近いのか遠いのか。寄り添っているようで、違う様なでも大切に想っていて、手を差し伸べてくれた大切な人。初めて心の傷みを気付いてくれて、完全で無くても苦しい重い心を抱きしめてくれた。ずっとは続かなくても有難うの気持ちが溢れて止まらない。