しばらく放置しておりました。これが所謂筆不精ってやつですかね(^^;
また、ぼちぼち書いてこうとおもいますw
さて、ICカード10種の全国相互利用開始から早2ヶ月が経とうとしています。
この地方の対象カードとなる、manacaやTOICAの知名度は上がったでしょうか?
先週末からは、スーパーマーケットのアピタ・ピアゴの一部店舗におけるICカードの導入も始まりまして、交通系ICカードは更に身近なものになろうとしています。
(写真は、アピタ・ピアゴ全体の導入開始日に早速交通系ICカードが利用できるようになった、岐阜県瑞浪市のピアゴ瑞浪店)
アピタ・ピアゴ・ピアゴラフーズコア・ユーホームでは、今後2014年ごろを目処に段階的に導入を進める方針で、今月末までにも新たに数店舗への導入が予定されています。
現金を使わないショッピングが更に進みそうですね・・・
また、ぼちぼち書いてこうとおもいますw
さて、ICカード10種の全国相互利用開始から早2ヶ月が経とうとしています。
この地方の対象カードとなる、manacaやTOICAの知名度は上がったでしょうか?
先週末からは、スーパーマーケットのアピタ・ピアゴの一部店舗におけるICカードの導入も始まりまして、交通系ICカードは更に身近なものになろうとしています。
(写真は、アピタ・ピアゴ全体の導入開始日に早速交通系ICカードが利用できるようになった、岐阜県瑞浪市のピアゴ瑞浪店)
アピタ・ピアゴ・ピアゴラフーズコア・ユーホームでは、今後2014年ごろを目処に段階的に導入を進める方針で、今月末までにも新たに数店舗への導入が予定されています。
現金を使わないショッピングが更に進みそうですね・・・
一週間ぶりのご無沙汰になってしまいましたがw 今日は、名古屋市長選挙の投開票日です。
「減税」を訴え続けた河村たかし氏。三度目の当選確実となった模様です。
「庶民改革」を提唱、「減税」を訴え続けた河村氏。
その訴えが市民の心に届いた・・・結果でしょうか?
いい意味での「減税」政策に、これから期待・・・したいものですね。
「減税」を訴え続けた河村たかし氏。三度目の当選確実となった模様です。
「庶民改革」を提唱、「減税」を訴え続けた河村氏。
その訴えが市民の心に届いた・・・結果でしょうか?
いい意味での「減税」政策に、これから期待・・・したいものですね。
連日報道されている、某国のミサイル発射問題。既に現地では準備が進んでおり、日本国内でも各地で厳戒態勢が敷かれています。
岐阜県内においても、古田肇知事が「県民の安心・安全を確保するため、できる限りの態勢をとる」と表明。防災関連の宿直人員を、状況に応じて増やすことも明らかにしました。
岐阜県では、動向に関する問い合わせを続けており、発射が近づいた場合や予告などがなされた場合は、危機管理課の宿直人員を通常二人のところ、倍の四人に増員。情報収集や県内各市町村への連絡を実施。更に緊迫した状況となれば、対策本部も設けるということです。
緊急事態とも言える今回の事態。我々は無事に終わることもなく、平和な日々が送れることを祈る・・・しか無さそうですね。県からの情報を信じましょう。
岐阜県内においても、古田肇知事が「県民の安心・安全を確保するため、できる限りの態勢をとる」と表明。防災関連の宿直人員を、状況に応じて増やすことも明らかにしました。
岐阜県では、動向に関する問い合わせを続けており、発射が近づいた場合や予告などがなされた場合は、危機管理課の宿直人員を通常二人のところ、倍の四人に増員。情報収集や県内各市町村への連絡を実施。更に緊迫した状況となれば、対策本部も設けるということです。
緊急事態とも言える今回の事態。我々は無事に終わることもなく、平和な日々が送れることを祈る・・・しか無さそうですね。県からの情報を信じましょう。
昨年11月、愛知県豊川市蔵子の「豊川信用金庫 蔵子支店」で発生した立てこもり事件。昼間の信用金庫に男が押し入り、客や職員が人質に取られたあの事件から、まもなく5ヶ月・・・。昨日、立てこもった男・長久保浩二被告(33)の初公判が、名古屋地裁で開かれました。
長久保被告が問われている罪は、「人質強要」そして「銃刀法違反」。 人質に対し、様々な要求を繰り返し、このうち客は約7時間半ほど、そして職員は約13時間ほど拘束されました。
これまでの裁判では、「パチンコによって所持金をなくし、やけになった末の犯行で、世間の注目を浴びたいという支配欲や自己顕示欲を満たすための犯行動機である。情状酌量の余地はない」として懲役10年を求刑。これに対し、弁護側は、「反省している」などとし情状酌量を求めていました。
昨日の判決公判で、「自分に不利益な証言もしている」などとし、これまでの裁判とは異なった、懲役9年を求刑。
世間を震撼させた立てこもり事件は、ひとまず結果が出たという形になりました・・・。
以前にもお伝えしましたが、愛知県内ではこれまでも、名古屋市や長久手市などでも立てこもり事件が発生しており、その多くは平日の昼間に発生しています・・・。(特に長久手市の事件については死者まで発生してしまいました。)
また、事件の原因が「パチンコで負けた・・・」というのがまたなんとも。ギャンブルに染まるのも良くありませんね。
当時、人質となった職員の方々は、現在別の支店で勤務されてるということです・・・。その支店では、何も起こらないといいんですけどね・・・。
長久保被告が問われている罪は、「人質強要」そして「銃刀法違反」。 人質に対し、様々な要求を繰り返し、このうち客は約7時間半ほど、そして職員は約13時間ほど拘束されました。
これまでの裁判では、「パチンコによって所持金をなくし、やけになった末の犯行で、世間の注目を浴びたいという支配欲や自己顕示欲を満たすための犯行動機である。情状酌量の余地はない」として懲役10年を求刑。これに対し、弁護側は、「反省している」などとし情状酌量を求めていました。
昨日の判決公判で、「自分に不利益な証言もしている」などとし、これまでの裁判とは異なった、懲役9年を求刑。
世間を震撼させた立てこもり事件は、ひとまず結果が出たという形になりました・・・。
以前にもお伝えしましたが、愛知県内ではこれまでも、名古屋市や長久手市などでも立てこもり事件が発生しており、その多くは平日の昼間に発生しています・・・。(特に長久手市の事件については死者まで発生してしまいました。)
また、事件の原因が「パチンコで負けた・・・」というのがまたなんとも。ギャンブルに染まるのも良くありませんね。
当時、人質となった職員の方々は、現在別の支店で勤務されてるということです・・・。その支店では、何も起こらないといいんですけどね・・・。
【中日新聞:羽根、周囲に散乱 青山高原の風力発電所】
三重県津市と伊賀市にまたがる青山高原にある風力発電所「ウインドパーク笠取」で昨日、風車の羽根が鉄柱からなくなる事故が発生しました。
一夜明けた今朝。鉄柱上部から発電機と羽根が落下しているのが見つかりました・・・。見つけたのは、この発電所を運営する中部電力の子会社「シーテック」。鉄柱周辺に発電機が散乱しているのを発見しました。
幸いけが人はいなかったものの、これでけが人、場合によっては死者が出ていたら、大惨事だったに違いありません・・・。
発電所がある「ウインドパーク笠取」は、三重県の中部にあります。昨日は北西からの強風が吹き、最大瞬間風速は、17時30分頃に、津市で19.9メートル。16時40分頃に、伊賀市で16.3メートルをそれぞれ観測しています。
稼働開始は今から2年ちょっと前の2010年12月。設計上は最大瞬間風速70メートルまで耐えられるということで、今回はその耐えられる最大瞬間風速を大幅に下回る20m弱の強風。なのに何故・・・落下してしまったのでしょうか?
今日は現地にて、従業員2人が、近隣住民や報道関係者の対応に当たっているということです。
週末に東海地方を襲った春の嵐が、思わぬところに影響を及ぼしてしまう形となりました・・・。安全性の問題にもなりかねない今回の事故。住民からも「安全性が足りないのではないか?」と投げかける声も飛び出しています・・・。
2年前の福島第一原発の事故により、発電所の安全性が問題になっています・・・。今回は、原発や放射能などとは全く別としても、やはり施設の安全は欠かせない問題です。
安全 な設備の維持を願うばかりです・・・。
皆さんが住む場所では、週末の雨・風による影響はありましたか・・・? これから台風シーズンにもなります。対策を講じねばなりませんね・・・。
三重県津市と伊賀市にまたがる青山高原にある風力発電所「ウインドパーク笠取」で昨日、風車の羽根が鉄柱からなくなる事故が発生しました。
一夜明けた今朝。鉄柱上部から発電機と羽根が落下しているのが見つかりました・・・。見つけたのは、この発電所を運営する中部電力の子会社「シーテック」。鉄柱周辺に発電機が散乱しているのを発見しました。
幸いけが人はいなかったものの、これでけが人、場合によっては死者が出ていたら、大惨事だったに違いありません・・・。
発電所がある「ウインドパーク笠取」は、三重県の中部にあります。昨日は北西からの強風が吹き、最大瞬間風速は、17時30分頃に、津市で19.9メートル。16時40分頃に、伊賀市で16.3メートルをそれぞれ観測しています。
稼働開始は今から2年ちょっと前の2010年12月。設計上は最大瞬間風速70メートルまで耐えられるということで、今回はその耐えられる最大瞬間風速を大幅に下回る20m弱の強風。なのに何故・・・落下してしまったのでしょうか?
今日は現地にて、従業員2人が、近隣住民や報道関係者の対応に当たっているということです。
週末に東海地方を襲った春の嵐が、思わぬところに影響を及ぼしてしまう形となりました・・・。安全性の問題にもなりかねない今回の事故。住民からも「安全性が足りないのではないか?」と投げかける声も飛び出しています・・・。
2年前の福島第一原発の事故により、発電所の安全性が問題になっています・・・。今回は、原発や放射能などとは全く別としても、やはり施設の安全は欠かせない問題です。
安全 な設備の維持を願うばかりです・・・。
皆さんが住む場所では、週末の雨・風による影響はありましたか・・・? これから台風シーズンにもなります。対策を講じねばなりませんね・・・。
中日新聞:県民の「幸福感」微増
県民が日頃抱いている「幸福感」を10点満点で尋ねる、三重県の意識調査で、2013年の三重県の平均は、6.68点となりました。これは去年の点数を0.12点上回った点数で、同様の調査を行なっている秋田県や福岡県などの数値を超える水準となりました・・・。
「幸福」の感じ方は、もちろん人間人それぞれ。今回の調査結果から、三重県の鈴木知事は、「幸福感が上がったのは大変良い。詳しく分析し、今後の施策に生かして行きたい」とのこと。
県が県民の幸せ・幸福を応援、推進していく。素敵ですね。
県民すべてが幸福を感じられる「幸福実感日本一」の県を目指す三重県・・・。 いずれ、三重県民すべてが幸福を感じられる日が来た時、三重県は、日本一素敵な県に、なるかもしれませんね。
県民が日頃抱いている「幸福感」を10点満点で尋ねる、三重県の意識調査で、2013年の三重県の平均は、6.68点となりました。これは去年の点数を0.12点上回った点数で、同様の調査を行なっている秋田県や福岡県などの数値を超える水準となりました・・・。
「幸福」の感じ方は、もちろん人間人それぞれ。今回の調査結果から、三重県の鈴木知事は、「幸福感が上がったのは大変良い。詳しく分析し、今後の施策に生かして行きたい」とのこと。
県が県民の幸せ・幸福を応援、推進していく。素敵ですね。
県民すべてが幸福を感じられる「幸福実感日本一」の県を目指す三重県・・・。 いずれ、三重県民すべてが幸福を感じられる日が来た時、三重県は、日本一素敵な県に、なるかもしれませんね。






