アメリカ、ワシントンの桜祭りが101年目だそうですね。

昔~教科書で読みました。ずいぶん昔ですが、笑。

八神純子さんなどが、このお祭りで歌を添えたようで、パープルタウンを思い出してしまいましたが

違いますね、あれはNYの歌でしたね。

デンバー総領事館での不祥事なんて話題は、残念ですが。

昨夜のテレビニュースでも見ましたが、




将棋プロ棋士がコンピューターソフト「習甦」と対戦し、圧勝したそうです。




阿部光瑠(あべこうる)四段、ってこのひと18歳ですね。




インタビューに答えていましたが、「最後の方は人間相手にしているのと同じ感覚でした」


とのことでした。




一方、ソフトの作成者は「参加できたのは良かったが、結果は残念」




しかしながら、まだまだ対戦は続くようで




今後は毎週土曜に、



佐藤慎一四段対「ponanza」

船江恒平五段対「ツツカナ」

塚田泰明九段対「Puella α」(ボンクラーズの後継ソフト)

三浦弘行八段対「GPS将棋」



の順に対局が行われる、そうです。

ちょっとひどいですよね~



ほとんどがウォールマートで購入したものらしいのですが、


iPadを購入して自宅で開けたところ、



スピーカーもマジックで点が描かれたようなひどい偽物だそうで



売った側は、開封後の商品に関しては返品に応じられない



などと言っていたようですが、



地元の放送局がこれを取り上げたため



返品に応じたらしいです。



うーん、すごいですよね。



購入したものはその場で開封し、本物かどうかを確認するよう呼びかけているとのことですが、



日本でも一応気をつけましょう~。



ただ通常、私たちは信じ切って喜んで持って帰っていますよね。



そこまで信用なければ、実際、買い物もできないと思ってしまうのですが。


British Airwaysがシリコンバレーの著名人100人を乗せ、機上でイノベーションとのことです。


フライトは6月12日で


Google

Andreessen Horowitz

RocketSpace


などからの人たちが乗り込む予定だそうです。



それぞれファウンダー、投資家、エンジニア、アカデミック分野、ジャーナリストを加えた100名で10時間のフライトを行って、ともに難問にチャレンジするようで


個別にこもってではなく、お互いに顔を合わせて大きなイノベーションを、という


すごそうなイベントですね。


ロンドン到着後はプレゼンを行い、


世界的問題とイノベーターたちのミスマッチの成果が聞けるそうです。

皆さんはメモを何に取っていますか?


一番信用できるのは手書きメモ、それはわかります。


でも私の場合は手書きメモも、信用できないところがあり…


正確さやメモ自体を紛失したり等々ありまして・・・


それに量の問題もありますよね。


私は今のところ、一番利用しているのはEvernoteです。


photoも使えるため、3~4のデバイスに同期してかなり利用しています。


最近、これとは別に Note Anytimeというアプリも少しだけ使い始めましたが、


googleが、再び(一度発表したかと思った矢先消えていたそうですが) この分野に参入してきたようです。


タイル状にメモが色分けされて配置され、便利なのだそうです。


いろいろアプリが出てきますが、一ユーザーとしては、


互換性やお引越しが上手くできるものにしていただけたら


なお、ありがたいと思うところです。



参考

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130321-00015338-engadget-sci