ここ2年間位、心の中の引き出しで、あいたりしまったりするところがあります。
その中には、とてもとても大切な宝物が入っています。
その宝物は、時に優しく、甘く、あったかく、時に厳しく、さみしくさせるものです。
ほんのわずかな、小さな宝物ですが、決してなくならないかけが えのないものです。
けれど、やっとその引出しに鍵をかけることにしました。
これからの私には、それ以上に大きくてキラキラしている宝物ができました。
それをいつも大事に磨いていってあげることが、私にとってもハッピーなことなのです。
本当にありがとうございました。