秋にモリンガを植え替えた鉢に、なにやら芽がでてきました。
雑草かと思ったのですが、ちょっと摘まむと香りがします。
そのまま、様子をみていました。
モリンガが寒さに弱いので室内に入れてから、このちっちやい芽のほうが
元気に伸び始めました。
香りを確かめるとラベンダー系の香りです。
花は咲くまでにはまだまだ時間がかかるでしょうが、
どんな花が咲くのか、大切にそだてましょう!![]()
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秋にモリンガを植え替えた鉢に、なにやら芽がでてきました。
雑草かと思ったのですが、ちょっと摘まむと香りがします。
そのまま、様子をみていました。
モリンガが寒さに弱いので室内に入れてから、このちっちやい芽のほうが
元気に伸び始めました。
香りを確かめるとラベンダー系の香りです。
花は咲くまでにはまだまだ時間がかかるでしょうが、
どんな花が咲くのか、大切にそだてましょう!![]()
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チュベローズ
チュベローズの球根を、やっと掘り上げました。
熱帯性の植物なので寒さに弱いのです。
地上部が枯れてから掘り上げるということですが、今年は秋が暖かかったのでしょうか。
まだ、葉っぱは青々としています。
でも、今日の寒さは球根にはよくないだろうと思い、掘り上げました。
これから、新聞紙に広げ、乾燥させます。
来年の5月くらいまで、暖かな所で保存します。
今年は少ししか花がつかなかったので、来年こそ、すばらしい香りが楽しめますように(*^.^*)
12月の晴れの続いている日に、ローズマリーを一抱えほど剪定し、リースを作りました。
ローズマリーは乾燥させると、黒くなりがちですが、冬の乾燥した時期に採ると緑色がわりと
きれいに残る気がします。
ワイヤーで束ねて、丸くつないでいきます。
飾りはモミジバフウの実、乾かしておいたラベンダー、タイムの葉、シナモン、和紙をハート型にして中にクリスマスオイルを落とした乳香が入れてあります。
折角のローズマリーですから、リボンはおおまかに巻きました。
レモンバーベナの花が咲いた。
いつもは春に咲くのだけど、暖かったり、寒かったりで間違って咲いたのでしょうか?
レモンバーベナのお茶はフレッシュでも、ドライでもおいしくいただけます。
また、このお茶を嫌いという人はマレだと思われます。万人向けのハーブです。
※ アロマテラピーは医師法、薬事法にふれないよう、あくまでも、自己責任において行ってください。
全ての人に有効であるとは、限りません。ご理解の上、アロマをお楽しみください。
☆ 胃痛
バジル 1滴
マンダリン 1滴
・ 手の平にとり、塗布します。
香が強いのが気になりますが・・
もちろん、ひどい場合や原因が分からない場合は病院に行きましょう!!
※ ご注意
アロマテラピーは医師法、薬事法にふれないよう、あくまでも、自己責任において行ってください。
全ての人に有効であるとは限りません。ご理解の上、アロマをお楽しみください。
☆ 足先の冷え
サイプレス 2滴
マジョラム 1滴
レモングラス 1滴
サンダルウッド 1滴
キャリアオイル 5ml
・ ブレンドしたものを1滴づつ、足先に塗布します。
ホッカホッカしてきます♪♪o(^-^)o
「晩秋」
晩秋とは立秋(8/8)から立冬(11/8)の前の日までをいいます。
落ち葉の温かさが感じられるとよいのですが・・
クロモジの枝 適宜
クロモジの葉 カップ 1/4
芳樟の葉 20枚
ローズマリー 小さじ2
パロサント 小さじ2
クローブ 小さじ1/2
白檀細粒 小さじ2 (保留材として)
ジンジャーリリー・ガードネリアナム
ミズヒキ
グアラニチカ・セージ 合わせて 1カップ位
サンダルウッドオイル 4滴
ベンゾインオイル 2滴
リトセアオイル 2滴
アロエの化粧水の作り方
アロエ・ベラ
ウォッカ(なければ日本酒でも)
精製水
作り方
1.容器を熱湯消毒しておきます
ガラス容器とフタを水から入れて熱します。沸騰してから
5分くらい煮沸して、鍋の中で冷めるまで置いておき
ます。
2.アロエ・ベラの葉を下の葉からとります。
洗って、果肉がたっぷり入っている所を切り取り、まな板に
置き、横から包丁を入れ、2つに分けます。スプーン
で透明なジェリー状のものをこそげて、とります。
3.容器に入れ、ウォッカをヒタヒタになるまで注ぐ。
2週間~1ヶ月おいてから漉します。
4.アロエ・ベラの抽出液を5ccに対して精製水を45cc加えて
混ぜて、出来上がり。