パッチ売りのばーさん


パッチ買ってくれぇ〜! パッチ買ってくれぇ〜!


モモヒキとか、ズボン下て言うんだぁ



今日も寒い日でしたがパッチは一本も売れませんでした。

* 大晦日の夜、ばーさんは寒さと空腹の中、パッチも履かずに裸足で街をさまよいながらパッチを売っていました。しかし、誰も買ってくれず、家に帰れば怖いじーさんに怒られるため帰ることもできません。
* 1本目のパッチ: 暖をとるためにパッチを一枚履くと、暖かいストーブの幻が見えます。
* 2本目のパッチ: もう一枚パッチを履くと、目の前にごちそう(ローストビーフ)が現れます。
* こりゃたまらんわいと
* 3本目のパッチに手を出します: 3本目を履くと、五段の重箱に入ったおせち料理が現れます。

* 最後のパッチ: 4本目には、大きなお屋敷の中にいます。とても立派で綺麗な箱の中でお花にかこまれていました。そうです。おばあさんは天国へと旅立ったのでした。


Bride of Seto (sung by Rumiko Koyanagi)

Lyricist: Michio Yamagami Composer: Masaaki Hirao

The sun sets on Seto evening wave small wave  夕日で波が光り際立つさま
To your island going to married
Still young Everyone is worried   おそらく16~18歳過ぎたくらいの幼妻
There is love It's okay    旦那様は優しく愛情がある
Say goodbye to terraced fields
younger brother cried, Don't go.    弟とは10歳ほど離れていた
If it's a boy Without crying      男なんだから大きくなったら
Dad and Mom Take good care of it


A small boat goes around the cape      島の裏側に実家があるのか?
  island where I was born become distant
Over there in the cove To those who see me off  島で暮らす人は皆優しい!
When I said goodbye, tears came out     このシーンは心の中かな?
Going from island to island I am Going across
I will live with you from now on
Seto is at sunset and tomorrow will be sunny too 夕焼け=西の空に雨雲が無い
I'm celebrating the start of their new life together.     おめでとう!!

Reference:Cape Wakasa

岬まわる ・・・島の裏側から岬を小舟に乗って回ったてことですかね。

老いて感動! 泣けてくる名曲です。
 
 
 

 

田園に突如 現れたのは・・・背の高い黒い物体!

 

その謎に迫ります。それは稲刈りが終わったばかりの一面田んぼが広がる田園に聳え立っている。

気になるので近づいて見た!おぉー足場だ!中に丸い塔のような物が薄っすら見える。

で、これって足場が先なん?建物が先なん?しかも黒いメッシュシートが張ってある。

3スパン×3スパン・・・(1スパン:1800mm)の27段くらいある。

足場の一段の高さが1900mm×24=45.6m

仮に先行足場で建てたとすると恐ろしいことになる。周りが田んぼでロープで引っ張っておく事も出来ない。

これは状況から見て建物が先行と考えていいだろう。

 

なんていろいろ推測してみたがこの場所をグーグルのストリートビューで見てみた。ハァーぁ!

携帯電話の電波の中継塔だった。おそらくリフレッシュ工事かなんかの工事用足場でしょう。こちら

ちなみにとなりの農業倉庫の壁も色を塗り替えてある。以上です。