Day46: Yamba-Byronbay
っはよ~ございます
今日のAngourieの波はこちら

ちょっとオンショアの風が入ってきているので、昨日よりは微妙でしたが、サイズがアップしていたので、2時間サーフィン

ちょっと人が多くて掴みづらかったですが、楽しくサーフィンできました

サーフ後、近くの有名なジャンピングスポットへ
Byronにもかなり高いジャンピングスポットがあり、友達とチャレンジして、太ももにガッツリ青タンを作るほどの高さだったのですが、
その崖とどちらが高いのかなぁ
っと、見に行ったのですが…

低っ。。。
2メートルぐらいでした
Byronの崖はこちら。

ちなみに飛んでる最中の青いパンツはいてるのが、僕です。
綺麗に飛んだつもりだったのですが、1回目は太ももを打ち、2回目はあごと胸を打ちました。
でも、この勇気はとても自信になりましたね

打撲も男の勲章です
そして、いよいよByronへ向け、出発

の、前にLENNOXへ

なかなかいい波なので、またまたサーフィンする事に
実はここのポイント、凄く危険な場所なんです
なぜなら、海の底はすべてゴツゴツした岩で、海に入る時も危険で、サーフィンしてる時も危険で、海から上がる時も超~危険なポイント…
過去に一度だけサーフィンしたことあるのですが、その時は入る時に右足の膝に切り傷を負い、上がる時は左足の裏に深手を負うという、何とも無惨な結果に。
ということで、怪我しないかとても心配ではありますが、もう当分ここのポイントで入ることはないので、ドキドキしながら海に入ることに
海に入る前に、海からちょうど上がってきた、世界的に有名なサーファー ”ラスタビッチ” を発見

彼には俺がByronの寿司屋で働いていた時に1度だけ、話をしていたので覚えているか分かりませんが、話かけてみました
すると、何とか覚えていてくれ、「How r u,bro?」と挨拶してくれ、今日の波のアドバイスをくれました

いや~
マジ嬉しかったです


ちゅうことで、1時間サーフ
波はかなり大きく、人も沢山いたので、あんまりたくさんの波を掴むことはできませんでした
やっぱ、まだまだですね

そして、いよいよByron bay

3ヶ月住んでいた故郷であり、旅の始まりの地

懐かしいですね
たった2ヶ月弱の短い期間ではありますが、沢山の街を見てきたせいか、なんだかとても懐かしさを感じました

今回の宿はこちら


そう
前まで住んでいた share house
siggyも俺たちを覚えていてくれたのか、とても嬉しそうに迎えてくれ、相変わらず元気そうでした

そして、本日は木曜日
ってことで、チッキーモンキーというByronで観光客に有名なレストラン&バーに行く事にしました
実はここは毎日、いろんなイベントを開催しており、木曜日の今日は "wet T-shrits"と題して、Tシャツ一丁の美女が音楽に合わせて踊りまくり、終いにはパンツ一丁になるという、何とも鼻血ブゥーな企画が開催されるということで、二人で見に行く事にしました

そしたら、何とチッキーモンキーの前に列ができていました

びっくりッス。
中に入るまで、20分並び、入り口で料理を注文
この店は$5ミールが有名で、早速2品注文
チーズバーガーとソーセージ&マッシュ
椅子に座り、そこからさらに20分…
その間に1ドリンク無料のビールとシャンパンを飲みながらの待ち…
まーちゃんは空きっ腹にビールとシャンパンで、すでにホロ酔い


料理がくる頃には完全に酔っぱらいで、後ろにひっくり返りそうな感じ

っちょっと、マズい感じ…
そしてお待ちかねの料理がこちら

肝心のお味はというと…
なかなか美味しい

てか、意外に美味い

$5でビール付きだから、大した味は期待していませんでしたが、かなりイケました

満足満足
ところで、お待ちかねのウエットTシャツですが…
待っても待っても、始まらない…
ビールも飲み終わり、どうしようか…
と、思っていたら、急にまーちゃんが体調不良を訴え、トイレに行きたいと言い出す…
そう。
酔っぱらいです、、、
その後は…ご想像におまかせで
結果だけいうと、Tシャツ見ずにかえりました。
good nite
uta

今日のAngourieの波はこちら

ちょっとオンショアの風が入ってきているので、昨日よりは微妙でしたが、サイズがアップしていたので、2時間サーフィン


ちょっと人が多くて掴みづらかったですが、楽しくサーフィンできました


サーフ後、近くの有名なジャンピングスポットへ

Byronにもかなり高いジャンピングスポットがあり、友達とチャレンジして、太ももにガッツリ青タンを作るほどの高さだったのですが、
その崖とどちらが高いのかなぁ
っと、見に行ったのですが…
低っ。。。
2メートルぐらいでした

Byronの崖はこちら。

ちなみに飛んでる最中の青いパンツはいてるのが、僕です。
綺麗に飛んだつもりだったのですが、1回目は太ももを打ち、2回目はあごと胸を打ちました。
でも、この勇気はとても自信になりましたね


打撲も男の勲章です

そして、いよいよByronへ向け、出発


の、前にLENNOXへ


なかなかいい波なので、またまたサーフィンする事に

実はここのポイント、凄く危険な場所なんです

なぜなら、海の底はすべてゴツゴツした岩で、海に入る時も危険で、サーフィンしてる時も危険で、海から上がる時も超~危険なポイント…
過去に一度だけサーフィンしたことあるのですが、その時は入る時に右足の膝に切り傷を負い、上がる時は左足の裏に深手を負うという、何とも無惨な結果に。
ということで、怪我しないかとても心配ではありますが、もう当分ここのポイントで入ることはないので、ドキドキしながら海に入ることに

海に入る前に、海からちょうど上がってきた、世界的に有名なサーファー ”ラスタビッチ” を発見


彼には俺がByronの寿司屋で働いていた時に1度だけ、話をしていたので覚えているか分かりませんが、話かけてみました

すると、何とか覚えていてくれ、「How r u,bro?」と挨拶してくれ、今日の波のアドバイスをくれました


いや~
マジ嬉しかったです



ちゅうことで、1時間サーフ

波はかなり大きく、人も沢山いたので、あんまりたくさんの波を掴むことはできませんでした

やっぱ、まだまだですね


そして、いよいよByron bay


3ヶ月住んでいた故郷であり、旅の始まりの地


懐かしいですね

たった2ヶ月弱の短い期間ではありますが、沢山の街を見てきたせいか、なんだかとても懐かしさを感じました


今回の宿はこちら



そう

前まで住んでいた share house

siggyも俺たちを覚えていてくれたのか、とても嬉しそうに迎えてくれ、相変わらず元気そうでした


そして、本日は木曜日

ってことで、チッキーモンキーというByronで観光客に有名なレストラン&バーに行く事にしました

実はここは毎日、いろんなイベントを開催しており、木曜日の今日は "wet T-shrits"と題して、Tシャツ一丁の美女が音楽に合わせて踊りまくり、終いにはパンツ一丁になるという、何とも鼻血ブゥーな企画が開催されるということで、二人で見に行く事にしました


そしたら、何とチッキーモンキーの前に列ができていました


びっくりッス。
中に入るまで、20分並び、入り口で料理を注文

この店は$5ミールが有名で、早速2品注文

チーズバーガーとソーセージ&マッシュ

椅子に座り、そこからさらに20分…
その間に1ドリンク無料のビールとシャンパンを飲みながらの待ち…
まーちゃんは空きっ腹にビールとシャンパンで、すでにホロ酔い



料理がくる頃には完全に酔っぱらいで、後ろにひっくり返りそうな感じ


っちょっと、マズい感じ…
そしてお待ちかねの料理がこちら


肝心のお味はというと…
なかなか美味しい


てか、意外に美味い


$5でビール付きだから、大した味は期待していませんでしたが、かなりイケました


満足満足

ところで、お待ちかねのウエットTシャツですが…
待っても待っても、始まらない…
ビールも飲み終わり、どうしようか…
と、思っていたら、急にまーちゃんが体調不良を訴え、トイレに行きたいと言い出す…
そう。
酔っぱらいです、、、
その後は…ご想像におまかせで

結果だけいうと、Tシャツ見ずにかえりました。
good nite

uta