0404
今日は
人生で最も怖い体験をしました
いつも通り
眠気に耐え切れず浅岡くんとのメールをぶちった私は
朝の3時すぎぐらいに眠りにつきました
そしてなぜかわたしは
4時ぐらいに自分の叫び声で目が覚めたんです
なにがなんだか分かりませんでした
でもとりあえず自分は
怖い夢を見て目が覚めたんだと理解し
当然、叫び声もきっと夢の中で叫んだんだと解釈しました
その夢の中の自分は
目が覚めた時の自分と同じく
仰向けになって自分のベッドで寝ていました
だけどおかしいんです
左腕に何かがしがみついてくるんです
振り払っても振り払っても
すぐ私の左腕にしがみついてくるんです
それはなにかというと
マネキンの腕のような
義手のような…
とにかく
作りものの腕が私の腕にしがみついてきたんです
おかしいのはそれだけじゃないんです
うちのベッドは3段になってて
私はその1番上で寝ているんで
横に誰かが立ってるなんて
ありえないんです
なのにいたんです
セーラー服を着て
短い靴下をはいた
ちょっと太った女の子が
ベッドの横にいたんです
なぜかその子は
体の色も何から何まで灰色におおわれていて
顔だけは黒くて
表情も何もわかりませんでした
でも確実にその
目も口もない顔で
私のことを見下していました
夢の中の私はとにかく
しがみついてくる腕が怖くて怖くて
そのセーラー服の女の子に
助けを求めようとしたんです
一言目は
「すみません」と言いました
でも女の子は何も答えず
私のほっぺに一発蹴りを入れてきたんです
しばらくして
腕がもう首のあたりまで登ってきてパニックになった私は
女の子に向かって叫んだんです
「助けて」と
よくは覚えていませんが
女の子の顔が自分の目の前に一瞬にしてバッと近いて
そこで私は叫び声をあげて
目を覚ましました
本当に怖くて怖くて
とりあえず現実なのかどうか理解できなくて
携帯を開きました
4月4日 4時4?分
携帯の時刻がこうなっていたのは覚えています
でもなぜか1ケタ目の数字だけが思い出せません
もしも1ケタ目も4だったとしたら…そう思うと怖くて怖くてたまりません
そしてまたいつのまにか眠りについた私が次に目を覚ましたのは
正午すぎでした
部屋から出たら妹が
「なんか磨美すごい声で叫んでたよ」って言ってきて
その時初めて
夢の中で叫んだんじゃなくて
本当に叫んだから目が覚めたんだって気付きました
あと、これは関係ないかもしれませんが
4時に目が覚めた時
右腕に毛布がぐるぐる巻き付いてたんです
夢の中で掴まれてたのは左腕なんで関係ない気がしますが
今でも自分の叫び声が耳に残っています
END
0403
今日はあやなと初めてあそびました
吉川市、桜満開。
この川水ほとんどないし草繁殖しすぎだし
もはや新たな陸地が誕生しているのではないかと思う
んなこんなで吉駅ホームで落ち合ってららぽへ
お前どんだけヅラなんだよ。ってかんじのオヤジがいた
あからさまにヅラ(笑)
あからさまにヅラ(笑)
あれは笑えた
奥さん、今日はいいアゴ撮れてるよ~(笑)
Loftでスケッチブック探したんだけど
ファデで使ってるあの
緑とオレンジのスケッチブックしかなかった
スケッチブックすぎてつまんない(笑)
だから無印のやつ買って自分でデコレーションすることにした
お洒落なマーカーも買ったし
ようやく課題に終止符が打てそうだ
今日は4時間睡眠でららぽとレイクハシゴしたからきつかった(笑)
でもたのしかったぜよ

あしたは夜からばいとだし
ゆっくり課題やりましょう
あーはやくアキコにあいたいぜよ(笑)
レイクのカツ丼屋見ると
夕方からその店のカツ丼がっついてた
あの日のアキコしかでてこない(笑)
んまそんなかんじでもう今日は他界します
END

おまけにアキコ

