ブルーナって,素晴らしいデザイナーなのだなと再認識。
シンプルさと絶妙なバランスのイラストを
たっぷり堪能してきました。
ミッフィー展では様々なグッズが売っていて,
文具はデルフォニックスのものでした。
購入したものの一部。

ロルバーンとマーキングクリップとマグネット。
使いたいけど使うのがもったいないー!
ある程度の力が必要
コツをつかまないと,うまく切れないことがある
テープを切ったところがギザギザになる
ほとんど力が要らない
テープの切り口のギザギザがほとんどない
研究ノートに資料を貼り付けるとき(さくっと貼り付けたいから)
マグネットが大きすぎると,掲示物を隠してしまう
マグネットが小さいと,力が弱くて落ちてしまう
マグネットが強力だと,今度ははずしにくい
小さいけれど強力
強力だけどはずしやすい。つかみやすい構造になっていて,つまんでちょっと倒せば簡単にはずせる。
貼ってあるけどクリアで下も透けて見えるから,マグネットが気にならないのもいい!
粘着テープを切ると,刃に粘着テープがついて切れ味が悪くなる
つるつるして持ちにくい
テープ類をきるとくっついて切りにくい
ダンボールなどの厚紙は切りにくい
特に厚い紙や何枚も重ねた紙を切るときに,すごく楽に切れる
少しざらざらしたもち手で滑らない
テープもさくっとよく切れる
テープをちぎる作業が面倒
はくり紙をはがすのが面倒
テープをちぎるときやはくり紙をはがすときに,テープがよれたりする
修正テープと同じようにすっと引けばテープが出てくる
1工程ですべてすむ
テープがよれることがない(はじめは少しコツがいるが)
テープが細かい短冊状で切れているので,テープを自分で切る必要がない
とにかく,1工程ですむのがとっても楽!
貼ってはがせる両面テープは画期的。
仮留めに使えて便利。例えば,社内便の封筒など。
うるさい。とにかくうるさい。
静か。とにかく静か。
A4は5枚ほど一気に入れられる。とりあえずCD-ROMの廃棄とか,カードの廃棄とかは出来ないけど,そこまで必要ないからこれで十分。
デスクサイドにおいておけるってこんなに便利なんだね!書類がたまらない。スキャンしたらすぐシュレッダーにかけられる。
会議資料をシュレッダー。私はブラックを持っていますが,シンプルなデザインでとてもよいです。
卓上にあってかわいくない,デザインがごつい
何枚も綴じるのに力がとてもいる
すごく軽く綴じることが出来て楽しい
少し丸みを帯びているデザインで,ごつさが解消
ゼミ生の卒論集を閉じるときに。
汚くなったら捨てなくてはいけない
消す面が16層あってきれいな面を使い続けられる
本体をホワイトボード面にくっつけられるので,収納に困らない
汚くてもまだ使い続けられるのではないかという思いで捨てずらかったが,めくるだけですぐにきれいな面を使えるのでストレスが減る。

マンスリーとウィークリーを両方使いこなせない
ウィークリーを使いながらマンスリーを参照できない。だから月ごとの目標など,意識しづらい。
上半分がマンスリーで独立していて,下半分がウィークリーで独立しているから,随時参照できる。
マンスリーとウィークリーに書くことが重複したりせずに使える。
とてもシンプルな枠や文字や線なので,好きにアレンジできる。
少し表紙などが弱いが,システミックに入れて使うとちょうどいい。
月の目標の進み具合を参照しつつ,週の目標を立てられる。
めくらないと見られない,という1手間があるだけで,意識できるかできないかがずいぶん変わる!つまり,いつも目に入るということは,意識する上ですごく重要。
予定表というよりも,日記帳として使っている。
各日に3つのチェックボックスがあるので,そこに3食の内容と薬を飲んだかのチェック。
ウィークリーはバーチカルで6時から22時。その下に2行空欄があるので,そこに毎日の一言日記。
マンスリーは左に十数行の空欄があるので,そこに読んだ本や月の目標を書く。
方眼罫の線が濃すぎる
紙の中心がわかりにくい
キャンパスノートに方眼は今までなかった!
コクヨのタックメモと同じ方眼罫かな?ちょうどいい線の濃さ。
右上にDateを書く場所があって便利。
紙の中心がわかるようにドットがついている。でも目立たないドットなので使いたいときだけ目印になる。
システミックに入れています。何でも書くノート。図も文字も書きやすくて方眼ノート好き。