まだ妊娠が分かって浅いし、
ザ ピーナッツってよう知らんけど
双子であることは夫にしか言っていませんでした。
実母は、
私がクリニックに行く時などに
長男をみてもらったりしていましたので、
判定日の日、恐る恐る
「どうやった❓」と聞いてきたので
「妊娠してた」と伝え、
ホッとした表情を見せていました。
その1週間後に、双子だと分かりましたが、
なぜか1番信頼している実母に話せなかったんです。
きっと母は、
喜ぶというより心配の方が先にくると思われたから。。。
自分自信も、この先双子が順調に成長していくのかどうかわからなかったし
産後のことを考えても
まだ覚悟ができていなかったんでしょうね。
私も高齢、もちろん母はかなりの高齢です。
やっていけるのか、、、
正直不安しかないのに、
報告したところで、
喜ばれなかった場合のことを考えると
とても言えなかったんです。
でも、転院先も決まったし
いつまでも黙ってるわけにもいかないし
とうとう報告することにしました。
「双子やねん、お腹の子」
と言ってみました。
第一声は
超でかい声で
「ぅえっ⁉️」
でした
そうなりますわな。
まぁ、予想通り、私の体の心配、
育児の心配することばかりを言ってきました。
そして、リスクが高いということ。
入院になるかもしれないということ。
帝王切開かなということ。
等々を伝えました。
母は、終始目を丸くして驚きを隠せないようでした。
そうこうするうちに、父が帰ってきて
母が玄関先で速攻父に
「双子やねんて❗️」と報告。
父の第一声は
「え❓ホンマに❓」
そして次に出た言葉は、
「おめでとう❗️ザ ピーナッツ❗️」
ちょっと、ホッとしました。
夫のご両親には
もう少し後で伝えようと思いました。