全然更新せず、、、
いや、忙しかったんです。←うそ。笑
そんなことよりオーストラリアパーティーの話をしましょう!

オーストラリア苦痛パーティー第二弾があるんです!笑
これはこれは今から2年まえのこと。
私とダニエルとダニエルの友達AとBとメルボルンで会いました。
私たちは旅の途中だったのでメルボルンのホテルで一泊していました。
ABはメルボルン出身。
もちろん彼らも軍人。
金曜日だったので昼過ぎからバーのテラスでお酒を飲み始めました、
私は彼らたちの仕事話に入る隙もなく、ただ、ただ、太陽が落ちていくのをサングラス越しで見ていただけでした。
その時私は携帯をもってなく、なにもすることなく、ただ、ただ、太陽と向き合っていました。

彼も久しぶりの友達だし邪魔はいけないと、ずーっとこらえてました。
飲み始めたのは夕方の4時。
そして
5時になりました。


わたしはまだ我慢してました。
そして5時半。
そして6時。
なんかイライラ。
彼は大丈夫?
と聞いてくるが、友達の前で大丈夫じゃないなんていえない。
泣きそうになるが、サングラスが守ってくれてる。
そして6時半、日が沈み、サングラスをかける理由がなくなってしまった。
私は彼が退屈なのを気づいてくれないことにショックでした。
そして7時。私は3時間ひたすら待ってました。
私はホテルに帰ると言うと、僕たちも帰るから一杯だけいい??
いいよ
そっから三杯飲み始めました。



キーー!キーー!
私は限界でした。
そしてトラムに乗りホテルに帰りましたが、帰る途中やたらと彼がひっついてくるではありませんか。
許さない。笑
彼の友達はクラブに行き
、ダニエルは
私の心のケア。笑
ホテルに戻り、私はお腹が痛かったのでトイレandシャワーを浴びようとしてました。
すると、、、、
サラ!!僕の友達のAが君に話があるって!!!!
え?
もしかして謝りに?
いいところあるじゃん!
私は腹痛と戦う中、途中でトイレを出ました。←きたなくてごめんなさい。笑
すると、、、、
『ありがと!!!!
トイレを借りたかったんだ!!!!!』
殺意。そして
Fuck
なぜ?なぜこんな性格なの?オージーよ。
ダニエルは私にサブウェイを買ってきてくれてました。←お詫びのしるし、
しかし、中身が、
人参、キャベツ、チキン。
なんか、、、、、
ね?
あんたの好きなもんばっかじゃないかーいいい!!!!!!





まぁ、こんな感じを何度もなんども過ごしてきた私。
暇にならないようにするためリスト。
最初から自分は飲みに行かない。
日本人の友達も連れて行く
携帯は必要
1人で街をぶらぶら。
黙祷。
以上。