切なくていい。
miwaさんとコラボもいい!
会社の同僚が最近のPROTREKを付けており、マイPROTREKを思い出して引っ張りだした。
おそらく2000年前に買ったと思う。
温度センサーと高度センサーが付いており、当時は画期的で、何に使用するかまでは考えずに購入の決め手となった。
電池はとうに切れたまま何年も放置。
ウレタンベルトは経年劣化で朽ちてきて、時計本体の上下についたベルトを通すアタッチメントのサキカンカバーは当初の透明から色焼けで汚くなっていた。
なんとか復旧したく、ネットで調べたらメーカー補修は終了しており、サキカンカバーは代用出来そうなものも含めて皆無で、これに使える20mm幅のベルトは3000円以上もした。
今日、ヨドバシに行き、サキカンカバーごと外し、透明プラスチックのベルトに変えた。
綺麗に甦った。
電池交換と含めて、約3000円也。
残念ながら、時計ガラス面に付いた傷は取れないとのこと。
また、使おう。
昨日の続き、
iPad、iPhoneでのDIGA(DMR-BWT650)へのwifiルーターを介してアクセス成功した件、
アプリTwonky BeamだとDIGAで設定した持ち出し番組をダウンロードし、wifi接続のない通勤で見れるが、DiXim Digital TVはダウンロード出来ない。
アプリDiXim Digital TVだと、DIGAのチューナーを使い、録画しないでリアルタイムでの番組視聴が出来るが、Twonky Beamだと出来ない。
よって、Twonky BeamとDiXim Digital TVは共存でアプリ使い分けることにした。
購入したブルーレイレコーダーDIGAで録画した番組を、アプリTwonky Beamを使用し、iPhoneとiPhoneにwifi転送し視聴に成功したが、今度は録画ものではなく、リアルタイムで番組を観たくなった。
というのも、寝室で寝ながらTV見るには、TVが小さく、距離があり、メガネかけても見えない。
と考えたのは、iPadでの手元でのモバイル視聴。
DIGAの設定で、DIGAのwifiで直にチューナー受信番組をiPadに送信出来ないか試みるが、上手くいかない。
テレパソ機が少なくなり、今度パソコンの入れ替えには外部TVチューナー導入でnasneを考えていたのでnasneを調べ、購出来ると分かったが、出費が大きい。
ソフトバンクのものはモバイル専用で汎用性となり、そこまでは出費出きない感じ。
IOデータのチューナー付きwifiルーターも、nasuneに近いが購入者のコメントが乏しく、価格に対してチャレンジ的となり不安。
更に調べたが、アプリTwonky Beamより300円高価で導入候補落ちした、1000円のアプリDiXim Digital TVなら出来そうだと判明。
奮発してダウンロードし、試してみた。
なんと、只今放送中の、安堂ロイドがリルタイム視聴出来た!
それも、コマ落ちすることなく、高画素レベル!
リビングでの放送中のものと時間差があるが、これはwifi転送やバッファにかかる時間だと思う。
凄いよ!