マッキーが作った曲で、既に流行っていたとは!
マッキーが作った曲で、既に流行っていたとは!
nasneの録画を、iPhoneで持ち出せるか試してみた。
まずは、iPhoneアプリ、ソニーのS-Entranceをインストールし、iPhoneでnasneの認識と接続設定する。
その後、iPhoneに入れてあるアプリ Digital TVとTwonky Beamで操作したところ、Digital TVだとオプション課金500円が必要となり、Twonky Beamは不要と分かる。
Twonky Beamでトライする。
20分の録画した番組が、5分程の自動変換を経てPhoneに取り込めた!
これなら、通勤電車で見ることが出来る!
そして、リモートで録画予約出来るかも試してみた。
果たして、wifiでなく3G回線で出来るか?
ソニーのS-EntranceからCHANーTOKUを開き、番組表から選んで出来た!
取り消しもやってみたが、出来た。
凄いぞ!
ブルーレイレコーダーDIGAのDNLA(ホームネットワーク)を利用してのPCでの番組視聴、
DIGAで録画中にはDIGAのTVチューナーでリアルタイムで番組視聴出来なくなることに不便を感じていた。
妻がDIGAで映画のおまかせ録画の登録をしてしまい、思いもよらぬ作品が録画されたりして便利だと感じるようになり、解除方法を調べることなく、そのままにしているのだが、悪いタイミングで録画中となりリアルタイムで番組が見れないことが多々あった。
そこで、リアルタイムで番組を視聴する方法を考えるのだが、候補はnasne。
しばらく値下がりがないことが分かり、今後も大きな値下げはないだろうとの予測で、今が買いのタイミングと、消費前が上がる直前の3月31日夜にネットでオーダーした。
コストパフォーマンスから500GBではなく1TBモデルを選ぶ
GigaBit対応のスイッチングハブも必要となり、併せて約2.2万。
オーダーしてから、ポータブル液晶TVの方が安かったなと、少し後悔もする。
nasneが届く。
大きさは、外付けHDと同じくらい。
冷却ファンはない。
セッティングを行った。
VAIOに付属してあったソフト、VAIO TV with nasne を起動し、操作すること5分程でTVが見れた!
DNLAの見れるまで悪戦苦闘したの比べれば、凄い差だ、感動した!
フルセグの画質は鮮明、動作も俊敏。
GigaPocketとは違い、チューナーがPCにではなく、nasneの外部に設けられたことで、PCに負荷がかからないことから快適だと言える。
GigaPocketを使用していた時は、GigaPocketのTV画面を小さくして、他のソフトを立ち上げ操作していると、GogaPocketが強制終了されたり、フリーズすることがあった。
iPad mini、iPhoneでの視聴を試みた。
アプリDigital TV、Twonky Beam両方で、ネット接続されたnasneの認識し、リアルタイムで 番組が見れた。
しかし、nasneに番組録画中の時は、nasneチューナーでリアルタイムで番組が見るのは録画中の番組のみで、他の番組は見れない。
別々のデバイスでリアルタイムと録画番組のパラレル使用は出来るとのこと。
iPadのアプリDigital TVでリアルタイム、iPhoneのアプリDigital TVで録画の同時視聴が出来た!
寝室の液晶TVが小さすぎ見れず、大画面にしようか考えてもいたが、それよりもパーソナルで、手元のタブレットやスマホでTVを見る。
nasneの選択は得策かも知れない。

