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MYSIC (MY MUSIC)

DTM、YouTube、iPhone、レザークラフトについて綴ります
(2007.9月から開始)

GODZILLA ゴジラ

IMAX 3Dで観てきた、凄い!
もう日本では作れなくなるのでは?と感じさせるくらい、スケールが大きくリアルな作品だった。
怪獣ものといえば、昨年公開されたパシフィックリムもあるか、このゴジラは地上の人間目線のため臨場感がある。
1番か2番目かで多く登場する渡辺謙さんの日本語発音のゴジラを何度も聞くが、不思議と外人はゴジラともGOZILLAとも話すことがほとんどなかった。
もう、この海外版ゴジラにも、日本のゴジラのテーマ曲を与えても良かったと思う。
(音楽は無難で印象に残っていない)
2時間の作品だったが、もっとあったと思うくらい、長く感じた。
不覚にも最後の方は眠ってしまい、起きたら決戦後のゴジラが起きるシーンだった。
でも、比較するとパシフィックリムの方が個人的には好き。


パラノーマル・アクティビティ/呪いの印

TSUTAYAの動画配信で観た。
出演者が撮っているドキュメントタッチで、チープで身近なリアル感があるのだが、怖くなかった。
10年以上前の、話題となったパラノーマル・アクティビティ第1回目作品は怖かった。
今回は、途中で超能力が出てきたことでリアル感が薄れ、またこれはなんの意味があるの?といった尻切れトンボになっている感じがした。


ジャッジ!

TSUTAYAの動画配信で観た。
サービスで観れたからいいが、時間の無駄だった。
何を伝えたかったのであろう?

新しく買ったズボンが、前ポケットの下にスマホ用のポケットがあり、便利だと思っていたら、トイレでズボンを下ろしてかがんだ際に、すべり落ちて床にぶつかり、液晶ガラスにひびが入ってしまった!

photo:01

縁の部分が削れ、亀裂が走った。
しかし、確認してみたらiPhoneの液晶は無傷。
液晶ガラスに貼った、強化ガラスのみの破損だった。
当初は傷や衝撃に強い、フィルム状の保護シートを貼っていたが、はがれてきたので、今度は貼る際に気泡が入らない強化ガラスにしたのだが、得策だったかも。
なぜなら、縁の傷については強化ガラスの厚みが幸いした。
強化ガラスを新調して貼り変えたら、元通りになった。


photo:01


話は変わるが、故障したので買い換えたデジカメSONY WX350

動画がきれいだというのと、売れ筋ランキングを参考にして買ったが、今回上記の撮影をしてみて、液晶がタッチパネル式でないことで不便を感じた。

ピントを、傷に合わせることが出来ない!

iPhoneだったら出来るのに・・・

木、金と体調を崩して会社を休んだ。
おかげで、TSUTAYAのレンタル作品を毎日見れた。

ロボコップ

リメイク作品だが、かつて観た時よりの新鮮さは無かった。
前作では、大型ロボットは模型のストップモーションだったが、今作はCGで違和感がない。
ロボット部分を外した生身の姿は生々しかった。


LIFE

内容が単純で、すかっとして面白かった。
ただ、予告で見た以上の見せる映像が多くなかった。
TSUTAYAの動画配信を特典として見れたが、TVのみならずPC、タブレット、スマホでも見れるので便利。


シャークネード

バカバカしい発想で興味を持って見た作品。
でも、あんまり笑わず、飽きずに見てしまった。
ところどころでCGが荒いのと、場面展開に疑問を持つところがいくつかあったが、娯楽作品として勘弁しよう。


007 スカイフォール

期待を裏切らず、面白かった。
今回のストーリーは難解でないので助かった。
ボンドの髭に白髪が多いと思ったら、高齢が話題となる内容。
最後は意外だった・・・
最初と最後のアクション見せ場は、今回も凄かった。


エクスペンダブルズ

面白かったけど、なんだか後に残らないな。
老齢の肉体派アクション俳優が勢揃いだが、アクションシーンについては、暗い場面、全身を映さない、短いカット割りの多用でごまかしていた感じがする。
爆破シーンは圧巻だった。


スープ

森田健さんを知り、興味で見たが・・・
出演者はいい面子なのに、期待外れ。
生まれ変わりがテーマだと思うが、あまりにも脚色ドラマ化されて、なにを伝えたいのか分からなかった。