Industrial Rock -4ページ目

うどんと猫と勉強たち

ジョゼと虎と魚たちっていう映画みたい 笑



さてさて

テスト一日目。

古典思ったよりできた…かな?

こういうときに限ってよくないっていうのがあるからなー´`;

まぁポジティブにいこうではないかっ!



んで帰って寝てー

11時ぐらいに起きて

うどん作り 笑

本格的になったぜ(・∀・)b

やっぱり麺は市販だがな 笑



しかも作りすぎたっ;

たなかー

食べに来んかね? 笑



明日は政経…おわたな…マジ広いわー死んだわ…





最近

まぁGRAPEVINEネタですが
アナザースカイが熱いですね…

よくGRAPEVINE最高の駄作と言われますが

僕に言わせてみれば最高のスルメアルバムなんじゃないでしょうか?



100回通すと変わります 笑

始め聞いたときは

うーんなんだろ?なんかアルバム全体を通してテーマが伝わらなかったんだけど

っていうかテーマなんてないと思うんですよ!

そのむなしさ…マリーのサウンドトラックっていうイデアサウンドに繋がる曲を一曲目にしながらも

ドリフトだとかブルーバックとかマダカレークッテナイデショーとかLET ME IN ~おれがおれが~

というライブでは盛り上がるけど少々ノリ重視なのでは?(そういうのもいいけどそれまでのファンはもっと情緒的な曲が好きだったのでは)と思わせる曲が多い…

でもその合間にそれでもとかナツノヒカリっていうアコースティックやクリーンなサウンドを主とするバラードを持ってきてます。

この浮き沈みのあるトラックナンバー…普通なら怖くてできないですよ^^;



よくわかんないまま聞き続けるとサンダウン~へ。

重いのに失踪感のある曲。歌詞も大分複雑。

それでラスト二曲、アナザーワールドとふたり。

アナザーワールドはコードチェンジのときのあの空間、特にイントロは天才的ですね…

あれ聞いただけでじーんときます…歌詞も… 泣

ふたりはもうやばいです…ライブでは確実にやらないけど

ラストナンバーとしては全アルバム中最高だと思います。

結局最後は「all or nothing」…全てか無かと歌って幕を閉じます。



そういうことなんだと思います。

要は人生は中途半端じゃ終わらないんです。

全てを手にして拒みながら終わりを向かえるか

全てを失って潔く最期を向かえるか。

このころのGRAPEVINEの心情はリーダーのベーシストを失ったことによる喪失感に見舞われていたのに違いないですが

その後の挽回ぶりはご存知のとおり。

やっぱりすげぇバンドです。



やっぱ熱くなりました 笑

申し訳ないですm(__)m

勉強…の前に風呂だな…んでまた勉強しなさそ('A`)




あぁもう僕らには見えやしない

眠れん

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ひまだなぁ…

明日古典しかないからちゅうと半端に寝ようとしてんだけど

眠れませぬ^^;



アメブロってすげぇな…

勉強

疲れかな(´Д`;)


よし


少し寝てから勉強しよう!!


眠る!! 笑