2025.12.01 Release
「No.Ⅱ(Deluxe)」収録
LAVALAVA[3:13]
作詞:Pecori
作曲:MONJOE / SHUN / Number_i
編曲:MONJOE / SHUN / Number_i
平:撃ち合ってる高速道路
匿名書き込むコメ騒動
タイヤが擦れるマルボロ
いいヤツから消えてく構造
岸:ディストピアSky in SkyなHigh Way
助手席の君からの熱めな目
ちょっと待ってくれよ跨ってくる
足場もない壁3人でブレイクスルー
神:これはレースらしい
よそ見運転なし
脱落したレース
そのさきにあった光
岸:覚えてないことばかり
神:でも今日の景色卵とじ
平:当たり屋じゃない
I Can See Ma Life
岸:笑えたり笑えなかったり
うざいほど周る
愛したり愛されなかったり
を繰り返してる
神:ハンドリングがハンドリングで
アドレナリンが溢れる
平:やっぱ興味がないレーシング
なら横目で見つめるベイビー
全:LAVALAVA
平:It’s My Turn
君のためなら投げる赤甲羅
でも小心者だから調子に乗ったら
SplashするCola
岸:まだまだ止まることを知らない
君と走る真夏の荒野
神:2024に光った発電所
天まで飛ばそうや
岸:きっかけなんてなんでもいいけど
まだ後部座席はフリー
平:もうちょい経ってからでもいいけど
気づけば満員でMore Deal
神:ぶつかって身勝手
ガソリーナ満タン
肩透かしてさせちゃう落胆
下道でも迎えにいく毎回
いつだって愛くるしい
岸:笑えたり笑えなかったり
うざいほど周る
愛したり愛されなかったり
を繰り返してる
神:ハンドリングがハンドリングで
アドレナリンが溢れる
平:やっぱ興味がないレーシング
なら横目で見つめるベイビー
全:LAVALAVA
平:あの日の後悔
すべてが青ZONE
岸:終着点なんてないけど
とりあえずついたパーキング
溢れかえる人波
屋上にはあるN_iの自販機
神:まだまだ足りないから
天までつきそうなほどの立体駐車
平:一体どうなってんだ
隣に座る君と俺の間のWorld Wide
岸:笑えたり笑えなかったり
うざいほど周る
愛したり愛されなかったり
を繰り返してる
神:ハンドリングがハンドリングで
アドレナリンが溢れる
平:やっぱ興味がないレーシング
なら横目で見つめるベイビー
全:LAVALAVA