今日は、(日付が変わったけど)仕事の後に元同期が出演する舞台にいってきました。
travelerとは…
フランツ・カフスの短編小説「流刑地にて」を題材にしたフィジカルシアター。小説から生まれた13のシーンからなるこの作品は、一人の旅行者を軸として、空間と時間の境界線を行き来する物語である。
〔チラシからの抜粋〕
セリフはほとんどなくて、役者の呼吸と歩行(動き)で構成されていて、とても新鮮でした。みんなが無表情で淡々と話が進んでいくんですが、飽きずに最後まで楽しめました。
この舞台、役者全員が顔だけ白塗りだったんですが、照明の影響か全く気にならず。逆に普通メイクじゃ顔色が消えてしまうのかな?と思ったり。
帰りに演劇学校の本科時代の同期に会いまして。みんなで帰りにご飯食べながら、色々な話をしておりました。
凄く懐かしくもあり、頑張らないとな~と思ったり。
夜は良い日になったんじゃないかな。
travelerとは…
フランツ・カフスの短編小説「流刑地にて」を題材にしたフィジカルシアター。小説から生まれた13のシーンからなるこの作品は、一人の旅行者を軸として、空間と時間の境界線を行き来する物語である。
〔チラシからの抜粋〕
セリフはほとんどなくて、役者の呼吸と歩行(動き)で構成されていて、とても新鮮でした。みんなが無表情で淡々と話が進んでいくんですが、飽きずに最後まで楽しめました。
この舞台、役者全員が顔だけ白塗りだったんですが、照明の影響か全く気にならず。逆に普通メイクじゃ顔色が消えてしまうのかな?と思ったり。
帰りに演劇学校の本科時代の同期に会いまして。みんなで帰りにご飯食べながら、色々な話をしておりました。
凄く懐かしくもあり、頑張らないとな~と思ったり。
夜は良い日になったんじゃないかな。