どうも、マイペースです。
次の就職に向けてマーケティングの勉強を始めました。
でも、ただ勉強しただけでは忘れるもんで・・・
勉強したことの5割をアメブロに書いていこうかな~と
加えてブログという形にしていく事で
これを見ている君はマーケティングを職場の人より詳しくなれるし、
僕は勉強していることを実践でき、加えて指の筋力を高められるから…
実質、運動になるわけだ!
やはりwin-winな関係でいないと
この活動は長く持たないよ( ^ω^)・・・
・マーケティングとは何ぞや⁉
・でもあまり時間を使いたくない
・長い文章はごめんだけど、2~3分なら読んでやるよ!
…という方は下にスクロールしていってね~
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初めに、現代のビジネスにおいてインターネットは
あらゆる場面で活用されている。
企画・広告・集客・販売etc…
そういうネットを用いた集客・広告・販売などの
戦略を立てる際に「マーケティング」が必須になってくるんですね。
このブログチャンネルでは、
いわゆる「インターネットマーケティング」を勉強していきます。
インターネットマーケティングの特徴
ではインターネットマーケティングにはどんな特徴あるのでしょうか?
どうやら3点あるそうです。
①ネットを通じてお客様と、狭く、そして深くコンタクトをとれる
②ネット上でのお客様は、ある意味で短気
③ブランディングとは影響力である
①ネットを通じてお客様と、狭く、そして深くコンタクトをとれる
日々ネット上では商品を売るため、知ってもらうために
多くの広告・プロモーションが行われています。
あなたも例外ではなく、ネットを開いて1分もしない間に
沢山の広告を目にするでしょう。
反対に1つの広告は多くの人に見られているんですね。
あなたが出そうとしている広告も例外ではない。
多くのサイトやアプリに表示され、興味があればクリックされ
目障りだと思われれば無視される。
つまり、1つの広告はあなたが想像できない多くの方にみられている
しかし、あなたの理想のお客様に届いている可能性は極めて低い
面白い話があって、広告が100回表示された時のクリック数は
約6回といわれているそうなのだ。
だから、インターネットマーケティングでは
「お客様との接触機会は少ない」と前提にしておく必要がある。
そして、広告を通じ、お客様との接触機会を増やし費用対効果を高めるためには
あなたの理想のお客様像(ターゲット)で絞り込み
その方々に伝わるストーリーで広告を発信していく事が大切だ。
②ネット上でのお客様は、ある意味で短気
とある日の夕方、あなたはレジに並んでいる。
レジのスタッフは精一杯対応しているが
あなたの番はあと10分後になるだろう。
どうでしょう、考えただけでもイラっとしませんか。
ではネットでのお買い物はどうでしょう。
欲しいものをカゴにいれ、ボタンを押すだけで買い物終了!
そう、あなたがあなたの足で買い物にいくのと
Amazonや楽天市場で買い物をするのでは
労力に大きな差があるのだ
ではもしもだ。
あなたが今ネットショッピングを楽しんでいて
お会計をしようとしたその時!
こっちのほうが安いよ!
この商品もオススメだよ!
っと、広告が出てきたらどうだろうか…
30秒にも満たない広告に対し、カゴの商品を放棄して
それまで楽しんでいたネットショッピングを中断するはずだ!
あなたがそんな短気でないことを私は願っているが
つまりはネット上でのお客様は短気…なのだ
ではその短気なお客様に対し、我々は・・・
っというところで今日の記事は終わりにしようと思う。
皆さんもこの記事を基にマーケティングを勉強してみては?


