ホントはいっぱい書きたいコトあるのに・・・
もちろん、内容は、NICE GUY
きっと、NICE GUY
について書けるのも、今だけで、時間の問題なんだろうなぁ・・・
って思うから、今のうちに書いておきたい気もするんだけどね・・・
だって・・・
だって・・・
現実を歩いてない今なら書けても、現実を見てしまったら・・・きっと、書けはしないと思うから
・・・って、いったい何の話をしてるのか、まったくわからないよね
ごめんなさぃ・・・
まずは・・・
NICE GUY
って誰かって言うと・・・
もぅわかっているかもだけど・・・
大学の先生なの
って言っても、なんの接点もなにもないんだけどね


話は変わるケド、最近、ケータイ小説がいっぱい出てて、書籍化されたり、映画化されたりしてるよね
RUIは、理系人間だから、文系科目はまったくダメ
だし、文章は読むことすら嫌いだから、書くなんて・・・
でもね、そんなRUIだけど、唯一「ケータイ小説→映画」と見たものが「恋空」なの
ケータイ小説って、読むの初めてだったから、最初は慣れてなくて変な感じだったケド、読み始めたら・・・なんていうか、ケータイ小説ならではの、独特な感じが好きになっちゃったんだぁ
もしも、もしも・・・
RUIに、文才があったのなら・・・
余裕で小説ひとつ書けちゃうくらい・・・なのになぁ・・・
だから、その叶わぬ夢をココで、少しでも発揮できたらなぁ・・・って思ってるんだぁ
・・・って、やっぱりそんなのダメかなぁ
<そら、YOU、キョロちゃん
まぁ、「なんちゃってケータイ小説日記」のみんなからのOK
が出るまではわからないケド・・・とりあえず、今日は、「NICE GUYとの出会い」について、軽くさわりだけ書こうかなぁ
「Starge1:NICE GUYとの出会い」
ある日突然出会って、その瞬間から、RUIの大学生Lifeは変わってしまった・・・
時は6月。
まだ、OSCE(臨床実習に出る前の実技試験)とCBT(同じく筆記試験バージョン)も終わったか終わらないかのポリクリの時。
真新しい登院服
に、真新しい靴
いろんな意味で、全てが真っ白だったあたし達
そんな中、NICE GUY
に出会ってしまった
ある日のお昼休み、
今思えば、初めてNICE GUY
に会った、記念すべき日。
いつものように、空き教室でお弁当を食べながらおしゃべりしていたあたし達。
そこへ、4人の先生方が、同じ教室に入ってきて、お昼を食べ始めた
ここまでは、よくありがちな普通な話
・・・というか、RUI以外のみんなには、ごくごく普通なコトだったと思う
でも、RUIは違ったの
男2人、女2人で入ってきた、その先生方の中にいた、NICE GUY
の存在を知ってしまった
みんなも覚えていると思うかもだけど・・・
尋常じゃないくらいの驚きに動揺が隠せないRUI
なぜかって
それは・・・
その中の一人のNICE GUY
が・・・
RUIの好みを残らず全て当てはまった人だったから・・・
今まで生きてきて、「一目惚れ
」なんて、そんなものないって思ってた
NICE GUY
に出会う、その瞬間までは・・・
でも、あったょ
「一目惚れ
」
そして、「一目惚れ
」ってものが、どんなものかっていうことを、イヤというほど思い知らされた
この、なんでもないある日のお昼休みの、あの瞬間から、RUIは変わった・・・
どぅ変わって、現在はどんな状況にあるかって・・・
それは、これからのお楽しみ
誰も楽しみにしてねぇょ
って声が聞こえてきそうだけど・・・
自己満足って言葉がある限り、RUIは書きます
ぃゃ、訂正
最初に書いた「現実」を思い知ってしまった、その瞬間、のRUI初めての「一目惚れ
」は終了
つまりは・・・時間の問題ってコトだね
まぁ、それは
100も1000も承知のコト
だから・・・
全てを覚悟した上で、書きます
だから・・・この想いが終了しちゃう
、その時まで、あきれながら
、ひきながら
、気持ち悪い
、ストカー
、変態
、バカだなぁ・・・
と思いながら、読んでやってくださいなぁ
そして、いろんな意見聞かせてください
お待ちしています・・・