なぞなぞ。
生まれた時は4本足。しばらくしたら2本足。そして最後は3本足。これなぁんだ?
ハイハイでの4つ足歩行から立つという2足歩行へ移るとき
骨盤には大きな負担がかかる。
だから腰痛うは人類の進化の過程で仕方ないことなんだという説もある。
(ユカメソッド・カラダの教室ではここに荒ガッ行きたいところだ)
2本の足で立つ。自分の足で立つ。
さて私は立っているか?
誰かの顔色を窺ってしまったり、そのご機嫌で自分自身のご機嫌が左右されてしまったり
自分の頭で判断するより楽なので誰かの意見をとのまんま頂戴したり
経済的にだってそう。自分の食い扶持くらいはなんとかできているか?
2本の足で立つとはなかなか大変なことである。
もちろん、誰かの笑顔で嬉しくなったり、誰かの考えが自分と同じで一気に身近に感じて
孤独感が減少したりもある。これはプラスの感情だけどやっぱり寄りかかっているなぁ。
でもまあ、気付いたってことはまだまだ変わる余地があるってこと!
気づける大人でありたい。
今日の空がちょっとだけ高くなって、私の起床時間の4時半くらいが
もう真っ暗になっている🟰秋かしらん
とか。
ダンサーなん。(ダンサー僧侶)






