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記事の間違いとお詫び

これは「一定の球の体積」でなければいけないです。文章力に問題があったと思います。

2013年6月4日
訂正とお詫び

球の体積=V(m^3)の中で均等にC(Bq)の放射性物質があるとするとき
球の中心の放射線の強さは、C(Bq)に比例します。
内部被ばくはシーベルトではなくてベクレルで考えるのがよいです。

前々回のブログでは内部被ばくに応用して10000を掛けました、が、1cmの高さの放射線エネルギーは100を掛けるのが正しいです。訂正すると共にお詫び申し上げます。

1秒に1回、放射性物質の原子が崩壊する放射能の単位が1ベクレル(Bq)です。


「内部被曝に応用して 1cmの距離に換算すると
0.0295×100=2.95(μSv/h) = 258.5(mSv/year)」

これも258.5(mSv/year)は計算間違いで25.842(mSv/year)が正しいです。単純な間違いをしてしまうのは検算が足らないのと少し頭脳が混乱していたからだと思います。ごめんなさい。

2013年4月14日
内部被曝

ベクレルからシーベルトの簡易計算と内部被曝

地面にある100Bq/kgの放射能を1mの距離で計算した場合
(100Bq/kg=6500Bq/m^2に相当)

A=10^{0.815×Log(100)-3.16}=0.0295(μSv/h)

内部被曝に応用して 1cmの距離に換算すると

0.0295×100=2.95(μSv/h) = 258.5(mSv/year)

体重が1kgあたり100Bqの放射能を摂取するとこれだけの内部被曝を受けるのです。

内部被曝は癌になる人の数も心配ですが、心筋梗塞など他の疾患で死亡する人が年数が経つに従って増えていきます。


まだ知らない人のためにこの記事を書きます。


チェルノブイリの教訓「あきらめない人が生き残った」(趣旨)が私からのメッセージです。これ以上は何も言いません。

加筆:
1ベクレルは1秒に一本の放射線を放出して細胞の組織を弾丸のように突き抜け傷つける、放射能の単位。

浜辺の口論

浜辺で誰かと口論になる。口では勝っても相手が少し腕力で勝っていて負けたとしよう。
悔しさは気づきをもたらすことがあります。
自分には理と法の海が広がっている。
生活の大地がある。
それが見えていない状態になっていたからつまらない喧嘩に負けて悔しいのだ。
人は人、自分は自分ではないのか。
幸福の開拓に人を頼っては進まないのだ。
もし、そう考えられたなら浜辺の出来事がとても些細なことに見えてくる。
気づきのきっかけを作る出来事と配慮に少し感謝する。

黒い雲が大きく広がっていたとしても原理は同じだと思います。

桜文鳥のブンちゃん

今日のブンちゃんの様子です。








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