牛肉の赤ワイン煮込み
たまには肉の塊をガッツリいきたくなるよね!
という訳で、スーパーの肉屋さんで牛肩ロース700gを切ってもらった

肉を3つに分けてからフライパンで全体に焼き色がつくまで焼く
赤ワインをたっぷり入れ、アルコールが飛ぶまで煮る
玉ねぎ2個とセロリのみじん切りをよく炒めホールトマトを入れる
肉と上の野菜類を合わせ水、塩、ローリエを加え、2時間ほど煮込む
塩、胡椒を加え、味を調整する

2日半後、半分以上食べてしまった状態
別茹でのニンジンを加え、馴染むまで短時間煮込む

皿に盛り付ける
緑の葉っぱは、プチヴェール(芽キャベツとケールをかけ合わせて作られた、アブラナ科の新しい野菜)2分ほど茹でたもの
スパゲッティはバターと塩、黒胡椒で調理したもの、多めに用意する


肉はナイフがいらないほど、ホロホロ〜
色々な材料の旨みが混然一体となったソースがめちゃうま〜!

赤ワインは飲んでしまったので黒ビール

肉のソースとスパゲッティを混ぜ混ぜ
これが最高に美味いんだなあ!

という訳で、スーパーの肉屋さんで牛肩ロース700gを切ってもらった

肉を3つに分けてからフライパンで全体に焼き色がつくまで焼く
赤ワインをたっぷり入れ、アルコールが飛ぶまで煮る
玉ねぎ2個とセロリのみじん切りをよく炒めホールトマトを入れる
肉と上の野菜類を合わせ水、塩、ローリエを加え、2時間ほど煮込む
塩、胡椒を加え、味を調整する

2日半後、半分以上食べてしまった状態
別茹でのニンジンを加え、馴染むまで短時間煮込む

皿に盛り付ける
緑の葉っぱは、プチヴェール(芽キャベツとケールをかけ合わせて作られた、アブラナ科の新しい野菜)2分ほど茹でたもの
スパゲッティはバターと塩、黒胡椒で調理したもの、多めに用意する


肉はナイフがいらないほど、ホロホロ〜
色々な材料の旨みが混然一体となったソースがめちゃうま〜!

赤ワインは飲んでしまったので黒ビール

肉のソースとスパゲッティを混ぜ混ぜ
これが最高に美味いんだなあ!

箱根「ポーラ美術館」から芦の湯へ
1月29日(木)
箱根のポーラ美術館にて
「SPRING わきあがる鼓動」鑑賞
会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
展覧会について
春、生命が再生する時間。テクノロジーが社会を覆い尽くす現代において、私たちは身近な自然の驚異や足元に広がる土地の記憶、そして人間の内なる根源的な力を見つめ直し、いっそう鋭敏に感じ取ろうとしています。本展覧会「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」は、アートにおける飛躍する力に光をあて、人間やこの世界の奥底から春の芽吹きのようにわきあがる鼓動を宿し、私たちの感性をゆさぶる絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品を紹介します。
ポーラ美術館は、古くから人々の心身を癒し、感性を研ぎ澄ます場として旅人を惹きつけてきた箱根にあります。本展覧会では、この地に培われた風土と記憶を出発点に、過去と未来、ここから彼方へとつながる想像の旅へ皆様を誘います。静かに、あるいは力強くわきあがる作品の響きと共鳴し、時空を超えて豊かに躍動する創造の鼓動をご体感ください。
みどころ
箱根に焦点を当てた初の展覧会
ポーラ美術館の開館以来はじめて「箱根」という土地そのものに焦点を当て、箱根町立郷土資料館が収蔵する貴重な浮世絵コレクションや町指定重要文化財の絵画を皮切りに、箱根をはじめとした東海道の風景から触発された表現を、江戸時代から現代に至るまで横断的に紹介します。古来より旅人を惹きつけ続け、アーティストの創造力を呼び覚ます箱根の魅力に迫ります。
現代美術家たちによるインスタレーションや新作を紹介
大巻伸嗣による、箱根の自然と共鳴するスケールの大きなインスタレーションや、世界的に活躍する現代美術家・杉本博司そして陶芸家・小川待子による新作など、大地の奥深さや自然の営み、そこに脈打つ生命の在りようを探り出し、それらとの対話を通じて表現された作品を展示します。絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品など約120点の作品を通じて、多様な表現と創造を紹介します。
ルソーによる油彩画4点を含む、ポーラ美術館の絵画コレクション
ポーラ美術館の西洋近代絵画コレクションより、絵画の表現に飛躍をもたらした画家たちの作品を紹介します。光と色彩の揺らぎに対峙したモネやゴッホ、ゴーガン、色彩の科学と向き合ったスーラやシニャックをはじめ、当館が誇るアンリ・ルソーのコレクションなど、未知の土地への旅や内なる旅により生み出された作品群を展示します。
おもな出品作家(予定):
歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか(ポーラ美術館公式サイトより)



大卷伸嗣
約50万年前に火山活動が始まり、3,000年ほど前に現在の姿となった箱根。火山地形の博物館とも呼ばれるこの土地には、国内有数の多様性豊かな自然が広がっています。この自然の中にたたずむポーラ美術館は、「箱根の自然と美術の共生」というコンセプトのもと、これまで数々の展覧会を開催してきました。本展覧会のプロローグでは、館の原点に立ち返り、豊かな景観を映し出す森とアートの共演をご覧いただきます。大巻伸嗣による布と空気の流れを用いたインスタレーションは、上昇と下降、膨張と収縮によって絶えず形を変えながら、大地を動かすような巨大なエネルギーを想起させます。その動きに呼応しつつ、鑑賞者は作品と一体となる感覚を味わうことができます。

小川待子/パット・ステア
大地の底から静かにわきあがる鼓動に、感覚を研ぎ澄ませてみましょう。陶芸家の小川待子は、鉱物の美しさに魅了され、上やガラスが熱や重力、そして長きにわたる時間の作用を受けて変容していくプロセスを、うつわや結晶体としての立体作品に留めています。画家のパット・ステアは、絵具をカンヴァスに滴らせ、その流れを重力に委ねることで、無然から生まれる律動や形象を追い求めています。両者に共通するのは、悠久の時の深淵から美を呼び覚まそうとする姿勢であり、土やガラス、あるいは絵具の顔料という素材が、人の手わざや地・水・火・風の作用を受けて変容を重ね、地上の秩序を超えた美しさを出現させる試みです。



Ancalm Kiefar「The Rhine」
キーファーの風景 過去から未来へ
モネ、ゴッホ、スーラ、そしてルソーの探究は、ヨーロッパ文明の根底にある「大地と自然への深い愛着」と「科学と進歩への信奉」に導かれつつも、自らの創造の源を求めて飛躍していこうとする、険しい旅でした。
大地はしばしば戦争や自然災害に襲われ、そこに残された傷跡は、人類に深い省察を促してきました。キーファーは、ヨーロッパの大地と歴史に向き合い、歴史や神話等をテーマにした作品を制作し続けています。本作の主題に掲げられている「ライン川」は、キーファーの母国ドイツを象徴する、絶えることなく大地を潤す父なる川です。油彩や金箔などさまざまな物質がせめぎ合い、大地のように重厚なこの絵画は、過去の負の歴史を乗り越えていく、人類の未来を暗示しているようです。

大量の絵の具を使って描いた絵画
絵の具の塊が地層のように重なりあっている
こちらに迫って来る迫力がすごい

名和晃平
生命と宇宙、感性と科学技術の関係をテーマに、様々な素材の物性を活かしながら、多彩なイメージを生成する名和晃平。デジタル画像の「Pixel(画素)」と、生物の最小構成単位「Cell(細胞)」をかけ合わせた独自の概念「PixCell」を具現化した彼の彫刻は、自然の表象としての動物の剥製を、高度な接着技術を用いて人エクリスタルボールで覆い、両者の境界を曖味にすることで、新たな視覚体験を生み出します。視点によって異なる距離感は、鑑賞者と作品との間に生まれる関係性や、作品が持つ意味合いを再考させることになります。2体の「PixCell-Deer」を対させ、不可視を可視化した空間が展覧会のエピローグを飾ります。

いったいどうやって作ったのだろうか?制作過程を見てみたい

部分を見ると宝石のように美しい



カフェ チューン
上のカフェではなく、レストラン アレイに入り
食事はせずに紅茶とデザートだけをいただいた

積みわら
草原の広がるジヴェルニーの風景を感じられるデザート。 栗のモンブランにピスタチオのアイスクリームを添えて
食べ物としてではなく、風景として見ると面白いね

外へ出て遊歩道へ
雪が散らついてきて寒い!

美術館の後は、車で20分ほどの芦の湯へ移動する
最初、日帰り温泉をやっている「きのくにや旅館」に行ったのだが
突然のボイラーの不調によりお湯の温度が低いということで断念
すぐ近くの「山形屋旅館」へ

旅館として宿泊営業はやめてしまって日帰り入浴だけが可能

館内のスタッフは不在で、セルフで500円をポストに入れる
照明がないので暗い


浴室入口



硫黄臭がしていかにも温泉らしい
湯温は41℃ぐらいでゆっくり入るのにちょうど良い
湯船の底に玉砂利が敷いてあって足裏が刺激されて気持ちいい
シャワーは使えないので風呂に入るだけ
はあ、極楽極楽🎵

箱根のポーラ美術館にて
「SPRING わきあがる鼓動」鑑賞
会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
展覧会について
春、生命が再生する時間。テクノロジーが社会を覆い尽くす現代において、私たちは身近な自然の驚異や足元に広がる土地の記憶、そして人間の内なる根源的な力を見つめ直し、いっそう鋭敏に感じ取ろうとしています。本展覧会「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」は、アートにおける飛躍する力に光をあて、人間やこの世界の奥底から春の芽吹きのようにわきあがる鼓動を宿し、私たちの感性をゆさぶる絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品を紹介します。
ポーラ美術館は、古くから人々の心身を癒し、感性を研ぎ澄ます場として旅人を惹きつけてきた箱根にあります。本展覧会では、この地に培われた風土と記憶を出発点に、過去と未来、ここから彼方へとつながる想像の旅へ皆様を誘います。静かに、あるいは力強くわきあがる作品の響きと共鳴し、時空を超えて豊かに躍動する創造の鼓動をご体感ください。
みどころ
箱根に焦点を当てた初の展覧会
ポーラ美術館の開館以来はじめて「箱根」という土地そのものに焦点を当て、箱根町立郷土資料館が収蔵する貴重な浮世絵コレクションや町指定重要文化財の絵画を皮切りに、箱根をはじめとした東海道の風景から触発された表現を、江戸時代から現代に至るまで横断的に紹介します。古来より旅人を惹きつけ続け、アーティストの創造力を呼び覚ます箱根の魅力に迫ります。
現代美術家たちによるインスタレーションや新作を紹介
大巻伸嗣による、箱根の自然と共鳴するスケールの大きなインスタレーションや、世界的に活躍する現代美術家・杉本博司そして陶芸家・小川待子による新作など、大地の奥深さや自然の営み、そこに脈打つ生命の在りようを探り出し、それらとの対話を通じて表現された作品を展示します。絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品など約120点の作品を通じて、多様な表現と創造を紹介します。
ルソーによる油彩画4点を含む、ポーラ美術館の絵画コレクション
ポーラ美術館の西洋近代絵画コレクションより、絵画の表現に飛躍をもたらした画家たちの作品を紹介します。光と色彩の揺らぎに対峙したモネやゴッホ、ゴーガン、色彩の科学と向き合ったスーラやシニャックをはじめ、当館が誇るアンリ・ルソーのコレクションなど、未知の土地への旅や内なる旅により生み出された作品群を展示します。
おもな出品作家(予定):
歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか(ポーラ美術館公式サイトより)



大卷伸嗣
約50万年前に火山活動が始まり、3,000年ほど前に現在の姿となった箱根。火山地形の博物館とも呼ばれるこの土地には、国内有数の多様性豊かな自然が広がっています。この自然の中にたたずむポーラ美術館は、「箱根の自然と美術の共生」というコンセプトのもと、これまで数々の展覧会を開催してきました。本展覧会のプロローグでは、館の原点に立ち返り、豊かな景観を映し出す森とアートの共演をご覧いただきます。大巻伸嗣による布と空気の流れを用いたインスタレーションは、上昇と下降、膨張と収縮によって絶えず形を変えながら、大地を動かすような巨大なエネルギーを想起させます。その動きに呼応しつつ、鑑賞者は作品と一体となる感覚を味わうことができます。

小川待子/パット・ステア
大地の底から静かにわきあがる鼓動に、感覚を研ぎ澄ませてみましょう。陶芸家の小川待子は、鉱物の美しさに魅了され、上やガラスが熱や重力、そして長きにわたる時間の作用を受けて変容していくプロセスを、うつわや結晶体としての立体作品に留めています。画家のパット・ステアは、絵具をカンヴァスに滴らせ、その流れを重力に委ねることで、無然から生まれる律動や形象を追い求めています。両者に共通するのは、悠久の時の深淵から美を呼び覚まそうとする姿勢であり、土やガラス、あるいは絵具の顔料という素材が、人の手わざや地・水・火・風の作用を受けて変容を重ね、地上の秩序を超えた美しさを出現させる試みです。



Ancalm Kiefar「The Rhine」
キーファーの風景 過去から未来へ
モネ、ゴッホ、スーラ、そしてルソーの探究は、ヨーロッパ文明の根底にある「大地と自然への深い愛着」と「科学と進歩への信奉」に導かれつつも、自らの創造の源を求めて飛躍していこうとする、険しい旅でした。
大地はしばしば戦争や自然災害に襲われ、そこに残された傷跡は、人類に深い省察を促してきました。キーファーは、ヨーロッパの大地と歴史に向き合い、歴史や神話等をテーマにした作品を制作し続けています。本作の主題に掲げられている「ライン川」は、キーファーの母国ドイツを象徴する、絶えることなく大地を潤す父なる川です。油彩や金箔などさまざまな物質がせめぎ合い、大地のように重厚なこの絵画は、過去の負の歴史を乗り越えていく、人類の未来を暗示しているようです。

大量の絵の具を使って描いた絵画
絵の具の塊が地層のように重なりあっている
こちらに迫って来る迫力がすごい

名和晃平
生命と宇宙、感性と科学技術の関係をテーマに、様々な素材の物性を活かしながら、多彩なイメージを生成する名和晃平。デジタル画像の「Pixel(画素)」と、生物の最小構成単位「Cell(細胞)」をかけ合わせた独自の概念「PixCell」を具現化した彼の彫刻は、自然の表象としての動物の剥製を、高度な接着技術を用いて人エクリスタルボールで覆い、両者の境界を曖味にすることで、新たな視覚体験を生み出します。視点によって異なる距離感は、鑑賞者と作品との間に生まれる関係性や、作品が持つ意味合いを再考させることになります。2体の「PixCell-Deer」を対させ、不可視を可視化した空間が展覧会のエピローグを飾ります。

いったいどうやって作ったのだろうか?制作過程を見てみたい

部分を見ると宝石のように美しい



カフェ チューン
上のカフェではなく、レストラン アレイに入り
食事はせずに紅茶とデザートだけをいただいた

積みわら
草原の広がるジヴェルニーの風景を感じられるデザート。 栗のモンブランにピスタチオのアイスクリームを添えて
食べ物としてではなく、風景として見ると面白いね

外へ出て遊歩道へ
雪が散らついてきて寒い!

美術館の後は、車で20分ほどの芦の湯へ移動する
最初、日帰り温泉をやっている「きのくにや旅館」に行ったのだが
突然のボイラーの不調によりお湯の温度が低いということで断念
すぐ近くの「山形屋旅館」へ

旅館として宿泊営業はやめてしまって日帰り入浴だけが可能

館内のスタッフは不在で、セルフで500円をポストに入れる
照明がないので暗い


浴室入口



硫黄臭がしていかにも温泉らしい
湯温は41℃ぐらいでゆっくり入るのにちょうど良い
湯船の底に玉砂利が敷いてあって足裏が刺激されて気持ちいい
シャワーは使えないので風呂に入るだけ
はあ、極楽極楽🎵

アンコウと春菊のパスタ
自分で料理を作る醍醐味の一つは
お店ではなかなかお目にかからないものを作れることだ
ということで、今回は、アンコウを使ったパスタを作ったよ

鍋物用と書いてあるが、鍋には使わないよ
アンコウの色々な部位が入ってるね

オリーブオイルでニンニク、玉ねぎ、唐辛子を炒める

アンコウの身を入れ、塩、胡椒
肝は最後に入れる

白ワインを加え、肝を崩して混ぜる
アルコールが飛んだらパスタの茹で汁を加える
春菊の茎の部分を入れる

パスタはホウレンソウのタリアテッレ、入れる
最後に、春菊の葉の部分を入れ、混ぜる

春菊の葉をトッピングして完成


アンコウの濃厚な旨みと春菊の爽やかな香りがよく合うね
アンコウの皮がプルンプルンでたまらない
これはお店では食べられないよ!
大変よくできました
お店ではなかなかお目にかからないものを作れることだ
ということで、今回は、アンコウを使ったパスタを作ったよ

鍋物用と書いてあるが、鍋には使わないよ
アンコウの色々な部位が入ってるね

オリーブオイルでニンニク、玉ねぎ、唐辛子を炒める

アンコウの身を入れ、塩、胡椒
肝は最後に入れる

白ワインを加え、肝を崩して混ぜる
アルコールが飛んだらパスタの茹で汁を加える
春菊の茎の部分を入れる

パスタはホウレンソウのタリアテッレ、入れる
最後に、春菊の葉の部分を入れ、混ぜる

春菊の葉をトッピングして完成


アンコウの濃厚な旨みと春菊の爽やかな香りがよく合うね
アンコウの皮がプルンプルンでたまらない
これはお店では食べられないよ!
大変よくできました




















