3月15日 ゴールドコースト&ブリスベン
最終日は、朝ゴールドコーストで1時間近く浜辺で
過ごすことにした。前日、日焼けのきつかった建吾と
海野は浜辺でごろごろしてユウと直志は、泳ぐ
つもりやった。けど直志が朝にコンタクトをなくすという
ハプニングがあったため、海星人のユウだけが泳いで
他の3人はまったりしていた。短時間やったけど昨日の
日焼けがじりじりと痛くてたまらんかった。
10時にホテルのチェックアウトを済ませてdream worldと
いうテーマパークに行った。そこにはビルの38階の高さ
から落ちるというフリーフォールをやったり、ユウが
動物の中で最も好きだというコアラと記念撮影したりした。
絶叫系の乗り物があったり、コアラやカンガルーと
たわむれる和み系もあったりしてまさにdream worldという
感じやった。その後、最終目的地のブリスベンに到着。
夕食は、やはりオージービーフ。
しかもvictoria bitterというユウが旅行中にずっと飲んでいた
ローカルビールのお店で食事を取った。
しかも建吾が旅行中に食べたい食べたいとゆっていたバグも
食べれたので大満足でした。
次の日はいよいよ帰国です。。。。。
直志の一言 もうすぐ脱皮する。
建吾の一言 Passinos第二弾もMAX。
海野の一言 締めはお肉で。
ユウの一言 コアラなのか外国人なのかha~ん↑。
3月14日 ゴールドコースト
朝11時くらいから海に出かけた。
サーファーズパラダイスというだけあって
波の高さもかなりのもんやった。
ユウはボードがないにもかかわらず波に
クロールで乗るという荒業を繰り返して遊んでいた。
結構涼しかったにもかかわらず日差しは
きつかったようで4人ともまたもや日焼けした。
ちなみに建吾は、上向きに1時間近く寝ていたため
お腹辺りが真っ赤になってぴよぴよになっていた。
その後、昨日のリベンジでシーフードのレストランに
いってご飯をたべた。ここんとこ食費での出費が
かさんできているように思えるけど4人ともジュースと
食事にお金をかけるのは大賛成なので没有問題。
3時くらいに建吾と直志の要望によって国立公園に
行くことになった。ナチュラルブリッジという川&滝が
岩を削って出来たところを見にいった。なかなかの
景色に4人ともまぁまぁの感動的存在。その洞窟の
中には土ボタルという青く幻想的に光る虫がいて、
夜になると見えるということなので付近の国立公園に
行くこととなった。
スプリングブルックという国立公園に着いたけど
何が見所がわからずとりあえず車を走らせた。
そこでbest of all lookoutというポイントを見つけた
ので行くことに。そこからの景色は、絶景で4人とも
鳥肌もので大満足。それがfantastic!!(盛)
ちょうどいい時間になったのでナチュラルブリッジに
戻って土ボタルを見ることに。けどね、熱帯雨林と
いうことあって暗すぎて懐中電灯がないと国立公園すら
入れなかったので断念することにすることに。
帰ってホテルに着いたときに建吾が車をこするという
初歩的ミスを犯す。以外はたいしたハプニングもなく、
シドニーに続き、300gの肉を食したり。夕食後、建吾と
ユウの要望により、sling shotというバンジージャンプの
逆バージョンで、ゴムでぼぇ~んとなるアトラクションで
ぼぇん叫んでホテルに戻って終了(岡)。
直志の一言 nice view!
建吾の一言 マジへぼい。
海野の一言 あと100gはいけた。
ユウの一言 肉。いや、お肉。
3月13日 ゴールドコースト
朝早く着きすぎたために、チェックインができず、カジノで
時間をつぶす。
それでも時間が余ったためにホテルのcommon roomにて
熟睡。11時前に起きて、ゴールドコースト郊外の
ウェットンワイルドというテーマパークにいった。
ウォータースライダーやプールなどで遊んだが、雨が
降って寒すぎたため3時半にホテルに戻ってしもたぞ。
その後チェックインをして、ゴールドコーストの街並みを
ウォーキングアラウンド。海岸は本当にすばらしかった。
まさにサーファーにとってはパラダイスだと思い、俺達は
ここをサーファーズパラダイスと名づけた(笑)
砂浜を満喫した後は飯探し。シーフードが食べたいという
オタクの意見を採用し、広東料理のシーフードを食べたが
イマイチだったとさ。
直志の一言 こじあけて攻めたいハワイアンガール。
建吾の一言 ビキニの間から毛が見えそうではらはらした。
海野の一言 やっぱりぽっちゃりが好きだ。
ユウの一言 水着から乳首が浮いてるのが面白い、うえに、
水着なのか乳首なのか分からない、うえに。
3月12日 シドニー&大移動
朝、9時頃に起きてブルーマウンテンに出発。
12時前についてブルーマウンテンの
カトゥーンバという街で昼食を取った。そこで
オーストラリアの名物とされるミートパイを食べた。
なかなかの美味で4人とも満足。
その後、ブルーマウンテンのシンボル的存在の
スリーシスターズという奇岩を見に行った。ただ、
カトゥーンバ辺りから猛烈に濃い霧に見舞われ
20m先の視界すら怪しいくなってたため、
スリーシスターズのうちの一番ビューポイントに
近い岩しか見れなかった。けど、そのビューポイントで
建吾の予備校時代の友達に偶然出会い、その後旅は
5人ですることになった。
ビューポイントからかなり急勾配の道をさらに下山し、
ジャングルのような山道を下っていくと目下に大森林が
広がっていて5人とも感動。濃霧さえなければ、めちゃ
くちゃきれいに違いなかったのでめっちゃ残念やった。
かなり急勾配の山道を往復したため5人ともへとへと
やったけどその日はがんばって1000km運転しないと
ダメやったからすぐに車に戻ってシドニーへ。
シドニーでは、建吾の要望によりハーバーブリッジを
通って友達を下ろしてからひたすら北上した。
ひたすら北上をし続け、結局4時半にゴールドコーストへ
到着。
直志の一言 海野寝るな。
建吾の一言 車で寝るのしんどい。
海野の一言 藤田ごめん。
ユウの一言 やばいなぁ。
3月11日 エアーズロック&シドニー
朝、5時過ぎに起きて6時45分の日の出を見に行く
つもりが目覚まし時計がならないというハプニングに
より4人とも6時20分くらいに起床した。そのあと、
7時前にsunrise pointに到着。朝日を見に行くと
エアーズロックの朝日によって移り変わる様を見る
ことができるらしい。けど遅刻したことによって
その移り変わりを見ることは出来なかったが多少の
ハエに襲われながら朝のエアーズロックを見る
ことは出来た。
ホテルに戻って9時過ぎまで寝てシドニーへ。
シドニーに着いたのは16時前やったけどホテルの
場所が分からず結局ホテルに着いたのは18時前に
なった。
その後、シドニー観光へ。
とりあえずシドニーのランドマークとなっている
オペラハウスとハーバーブリッジを見た。前回の
NYでは全く感動は得られなかったがシドニーは
海に臨んでいて芝生も多いので環境的に最高やった。
4人ともあまりの気持ちよさにしばらくオペラハウスの
踊り場でまったりしてた。
夕食は、せっかくなのでハーバーを見ながら
オージービーフを食べようということになりテラスの
あるレストランへ。結構な値段になったけど
4人とも量・質共に大満足でした。
夕食後、夜のオペラハウスを見てシドニーの観光地と
されているダーリングハーバーへ。特に見所もなく、
みんなトイレに行きたかったので即ホテルへ。
直志の一言 鼻がやばい。
建吾の一言 芝生で寝たかった。
海野の一言 もう体パンパンです。
ユウの一言 食で満足しました。
3月10日 エアーズロック
朝、ギリガンズを出発してエアーズロックへ。
エアーズロックに着いたらまずレンタカーを借りた。
なんとこっちの車はミッションが主流らしく久々の
ミッションにドライバーの建吾とユウは何度か
エンストを繰り返してもたけど、それもなんとか
パッションにより打開!
その後のエアーズロックリゾートの宿泊先である
outback resortにてチェックインをした。
建吾の希望によりゲッコー・カフェというところで
昼食を取った。ちなみに建吾曰く、トラックにホランドと
書かれていたのをみて感動したらしい。真剣にきもい。
このあたりから4人の顔をめがけて飛んでくる
ハエにうんざりしてキター。マジで耳もとで
ブーン⊂⊂⊂⊂⊂⊂( ^ω^)
、と飛んでくるのにはだるさMAX!MAX!
それからUluru(エアーズロック)に行って4人とも
感動しまくり。
その後、Kata Tjuta(オルガ岩群)に行き、また
エアーズロックとは違う感動を受けた。なんせ
青空が最高にきれいやった。ただ、両方とも
半端ない暑さの上に、大量のハエがたかって
くるのでたまらなく不快やったので4人とも
すぐにウォーキングをやめて車に戻った。
今回分かったことはパッションが有り余って
いたとしてもハエには勝てないということだった。
夕食はスーパーで手製ハンバーガーを作るための
具材とフルーツを大量に買い込んでロッジに付いて
いたキッチンでご飯を作って食った。
あんましおいしくはなかったけどそれなりに食べれた。
直志の一言 虫。
建吾の一言 自分の肛門括約筋をもっと知る。
海野の一言 食パンはダメだ。
ユウの一言 グダイマイケル。
3月9日 ケアンズ(タリー)
PASSIONS初の試みであるツアーに参加。
催行会社はR n R(アールアンドアール)という会社でタリー
川で激流下だ。初心者が出来る最高レベルである
grade 4にの川だそうDA。ちなみにgrade 6まで存在して
grade 6というのは絶対に行けないようなナイアガラの
滝のようなものを指すらしいZE。
せやから結構なもんらしいというのでみんなテンションMAX
で挑んだNE。6人チームでオレらのリバーガイドはJJ
という九州男児やった。こいつが男前でなかなかおもろい。
JJのおかげでオレらは最高のラフティングを楽しめたと
いってもいいくらいやった。
昨日のグリーン島では、日焼けがやばいだろうという
ことで4人とも日焼け止めを塗って挑んだが、今日は
曇っていたし大したことないやろうとたかをくくって
挑んだところ、ちょっとの晴れ間しかなかったにも
かかわらず4人とも日焼けにくるしんだ。
特に海野は呪われている。
ラフティングが終えてからはるるぶに載っていた近くの
ワニの肉やカンガルーの肉、エミューのソーセージが
食べられるレストランにいってきた。カンガルーの肉は
普通のビーフみたいで結構いけた。
しかも低カロリーで健康にも海野にもいいらしい。
で、ユウと直志は、夜にオレらの泊まっているホテル、
Gilligan'sのナイトクラブに消えていった。
直志の一言 痛い
建吾の一言 ラフティングはおもろい。
海野の一言 赤太りしてきた。
ユウの一言 白人のおっぱいがやばかった。
3月8日 ケアンズ(グリーン島)
今日は、朝の5時前にケアンズの空港について
8時半からのグリーン島へ行くツアーに参加。
ケアンズについてからは朝のオーストラリアの
緑の多さ、解放感に4人ともテンション上がりMAXやった。
その後、なんとか時間をつぶしてグリーン島へ。
グリーン島ではシュノーケリングを16時くらいまで
やろうゆうて決意したものの建吾、直志が
シュノーケリングをすると鼻に海水が入ったり、
海水を大量に飲んだりしてギブアップ。。。
結局、14時30分の船でケアンズに戻ることになった。
夜は、建吾の友達のお勧めの店
『GREEN ANT CANTINA』に。
めっちゃでかいハンバーガーやと聞いてはいたけど
4人とも見事完食!満足満足♪
今日の反省点は、1日で300ドル以上使ったこと、
寝不足でマリンスポーツは眠たくて仕方がないこと、
くらい。。。
直志の一言 眠すぎ疲れすぎ日差し強すぎの3本です。
建吾の一言 オレ海好きくない。
海野の一言 オレ肉好き。
ユウの一言 ビール飲んでもて早く寝すぎたためコメントなし。




















