病院の母親学級って、助産師さんとお医者さんからお話聞くだけだと思ってたのですが、森永とかの人も来て栄養の話とかしてくれて、いくつかサンプルとかももらえるんですね。
助産師さんとお医者さんの話以外は、ベビー用品のお店とかであるマタニティ講座とあまり変わらない感じだったかも😅
帰りにはオムツや沐浴剤とかのサンプルや、内祝いのカタログが入った袋もくれたし。
でも臍帯血を保存しておく会社の方のお話もあって、それは興味深かったかも❗️
以前から外来の受付にパンフレットは置いてあって、前回の健診の時にもらってきて見てたんだけど、やっぱり気になる✨
保存するのは安い料金じゃないけど、お腹の子が産まれてから何か病気や障がいを持ってしまった時に、少しでもそれらを改善することが出来るとするなら、その時の治療費やそのあとの生活を考えると高くはないのではないかと。
ただ、私だけの考えでは出来ないことなので、家族に相談して検討してみたいって思ってます❗️
母親学級は病室がある階の食堂で行われたのですが、食堂はまわりがガラス張りになってて、母親学級の間、入院中の方やご家族が廊下を歩いてるのが見えてました。
出産して間もないであろうパジャマ姿のお母さんが赤ちゃんを乗せたベッド?を押しながら歩いてて、どの方もみんなお疲れの様子でした💦
そりゃそうですょね😅
人生の中でもそうない大仕事をやってのけて、翌日には慣れない授乳やオムツ替えなどの赤ちゃんのお世話をして💦
笑顔でいる余裕なんて、そうないですょね💧
「私もあんな疲れた顔になるのか~💦」ってちょっとネガティブな気持ちになりつつも、「しっかり赤ちゃんを産んで、赤ちゃんに会えたんだ~✨いいなぁ~✨」って羨ましくもありました😊
最近マタニティ講座や母親学級に参加するようになって、ようやく徐々に出産に近づいて来てるんだなぁって感じるようになって来ました😊
でもそれと同時に、根っからの心配性な私は、まだ出産までに何かあるかも💦出産の時に何かあるかも💦出産しても何かあるかも💦って常に心配しまくりで、胎動あっても何回もエンジェルサウンドで心音聴いてます😅
この心配性は、子どもが大きくなっても変わらないんでしょうね😅
