〜俺の成功法則〜

〜俺の成功法則〜

成功法則。。。耳障りは良いが、その法則は、ルールは、ノウハウは
本当にあなたに役に立っているのか?
メディアに、常識に、埋もれてしまった迷える子羊を救うべく、
求められる真に必要な事をお伝えします。

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showです、こんにちは。


【自分の強み】について

特別編です。


前回で「強み」について

一通り、僕の思うところを

お伝えさせて頂きました。


未読の方は、お時間のある時にどーぞ。



【自分の強み】について 第1回

【自分の強み】について 第2回

⇒【自分の強み】について 第3回
・・・


他人軸と自分軸のバランスに合った

強みを見つけることが

大切だということをお伝えしました。


けれど、、、

このブログのコンセプトは、

自分で自分の成功法則を見つけてもらうことです。


3回に渡って、お伝えさせて頂きましたが

全ての人をカバーする事は出来ないと思います。


「使命感、そんなものないよ。。。」

「やっぱり強みなんて見つからないよ。。。」


と感じる方もいると思うのです。


というか、僕がそうでした。苦笑


新卒として、社会に羽ばたいたはずでしたが

その頃には既にスレて、社会をナナメから見ていました。


・情熱なんて意味ない

・好きな事なんて何もない

・とりあえず、金もらう為に動けばいいっしょ


最早、生ける屍でした。笑


そんな生ける屍は、

生き返るために色んな話を聞きました。


それでも全く活かせなかったのです。


自分を表現する術を何処かに

置いてきてしまったから。


長年の屍ライフを送ってきた僕にとって、

趣味を答える事すら出来なかったのです。


僕のような屍を増やしたくありません。

ここまで酷くないにしろ、

こんな社会の犠牲者を出さないよう、


今回、番外編をお届けしようと思います。


この番外編では

相手にも頼られる事も無い、

自分に得意と言えることも無いと思う人、


ましてや趣味すら答えることが

出来無くなってしまった人でも、


「一瞬で強み」を身につける事が出来る

起死回生のファイナルウェポンです。


ただ、文章で伝えようと思うと
なかなか上手くお伝え出来ません。

音声ファイルを収録したので、
こちらを聞いて頂ければと思います。



PS.

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showです、こんにちは。


【リアル変化出来る】という話です。


バーチャルとリアルのチャンス

という話です。


1年前まで、僕は生きた屍でした。

(いろんな記事で言っているので、

くどいかもしれませんね。)


会社員として、やりがいや生き甲斐も

全てを無くして、働いていました。


アルマゲドンとか落ちないのかな。。


と訳の分からない期待をしていました。


そんな生きた屍でしたが、

心のどこかに生き返りたいという

ピュアな感情を抱いていました。


そんな僕が今、こうして

【自分で自分の人生を生きる】

なんて言っているのには

ターニングポイントがあったからです。


そのターニングポイントは、

大阪のラーメン屋さんでした。


偶然にも、

ある経営者の方にお昼を誘われたのです。


当時は埼玉のド田舎に住んでいたのですが、

この誘いのためだけに、

ラーメンを食べにいくためだけに

大阪に出向いたのです。


でも、結果そこで

仕事の誘いがありました。


ペーペーの若造の僕が

引き抜きにあったんです。


・・・


ここまでのお話で

自分の自慢話をしたいわけでも

運の良さを知らしめたいわけでも

ありません。


出逢いのチャンスはリアル(現実)にある

ということです。


今はネット上にたくさんのコミュニティが存在し、

リアルで会わなくでも交流することが

出来るようになりました。


いろんな情報に触れるチャンスは増えたと思います。


でも、そこに自分が変わるチャンスになるかというと

必ずしもイエスとは言えません。


あくまでも機械という無機物なものを

通してみているから。


何も介さずに、直接合ってみて下さい。


きっと感じるものが違います。

その人の、人となり、雰囲気、など

肌で感じることができます。


そこから、得る者は

パソコンの前に座っているだけでは

決して得られない何かがあるんです。


・・・


まとめ


「リアルにチャンスあり」


ではまたー。



showです、こんにちは。


【自分の強み】についての

お話、第2回目です。


1回目の記事を読まれていない方へ、

時間があるなら、1回目の記事から

読んで頂けるとありがたいです。


【自分の強み】について


・・・


さて前回、最後に一つ質問をしていたので、

そちらからお話ししていこうと思います。


「強み」とは何なんでしょうか?


そもそもの「強み」

という言葉の意味を調べてみると、、、


強いこと。また、その程度。

②頼んで力とするに足る点。


という2つの意味が出てきました。


「そんなの知ってるよ」と

思われたかもしれませんが、、、


出てきたこの2つの意味について

ちょっと考えてみましょう。


ある共通点があると思いませんか?


・・・

・・


ちなみに僕の姪っ子に同じ質問をしたとき、


「文字数が同じ!!」


と豪語されましたが、

そーゆーことではありませんよ。笑


※その視点は僕には無かったので、

ある意味感心しましたが、、、


この2つの意味には、

”二人称”が成り立っているのです。


つまり、自分(I)以外の受け手(you)が

存在して初めて成り立つということです。


「強い」ということは

相手はいなければ、比べようが無いですし、


「頼む」という部分にも

他人がいなければ、頼む事も頼まれることもありません。


「強み」は前提として

相手がいて、初めて成り立つもの。


だと僕は言葉の意味から推測しています。


そして、

【相手との比較】


ここから「強み」が生まれてくると

思うんです。


・・・


実はここまでで、既に「強み」を見つける術が

書かれているんです。


そう、自分の「強み」を知る方法の1つ目は


【頼まれ事】です。


あなたが良く頼まれることは何ですか?

他の人が頼ってくることは何ですか?


他の人が声をかけて来るのは、

自分よりあなたの方が出来ると

思っているからです。


ここを突き詰めることで、

他人が思っている、自分の強みが見えてきます。


ちなみに僕の場合は、

今のメンバーと一緒に仕事するようになって、

開口一番に、


「経理やってくれない?」


と頼まれました。


僕にはそんな経験も無いと

分かっているのにです。


なんで僕が?


とも思ったのですが、

「頼られた意味」を

考えた時に理解出来ました。


メンバーの中に、

細かい人間が限りなく少なかったのです。


僕自身、エンジニアをやっていたこともあり、

細かい計算やシステムに関する

知識があったんです。


ですから、この環境での

僕の「強み」は細かさである。


と判断したわけです。


ここでシェア出来ることがもう一つ。


それは、

環境(相手)によって自分の「強さ」は変わる


ということです。


これも経験から言えるのですが、

エンジニアをしていた頃は、

「計算力やシステム」は

僕の強みではありませんでした。


新人の僕以上に出来る先輩達が

たくさんいるのですから。


むしろ、底辺といっても

よかったでしょう。


でも、環境が変わった途端に、

「強み」に激変しました。


求める相手が変われば、

それにマッチして自分の「強み」が

発見出来るわけです。


これも一例ですよね。
http://knowsourou.com/sourou-essence

とある人のブログなのですが、
自分のコンプレックスを強みに変えて発信しているわけです。

こうやって、いろんなものの角度を変えてみると
強大な強みをみつけることもできるようになります。

・・・


まとめ

「強みを見つける方法」1つ目。


「よく人から頼られること」

「環境が自分に求めるもの」


を見つける。

でした。


2つ目以降は

また次回に。


それではまたー!


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showです、こんにちは。


【自分の強み】について

第3回目です。


前回、「強みの正体」に迫って

強みとは何なのか、

何となく分かって頂けたかと思います。


未読の方は、お時間のある時にどーぞ。


⇒【自分の強み】について 第1回


⇒【自分の強み】について 第2回


・・・


さて、2回目では

他人の自分に対する行動を参考にしました。


いわば、他人軸で強みを見つける

アプローチです。


今回、3回目では

【自分軸での強みを見つける方法です。】


「強みって、他人との比較なんでしょ?

他人抜きにしたら、強みじゃなくなるだろ?」


そう思われるかもしれません


ですが、

自分軸でのアプローチも

かなり重要な要素なのです。


最終的に強みを認識するのは

他でもない自分だから。


例えば、僕も頼まれる事の中に、

・資料のコピーを取ってくる


ような作業がありました。


これって、

人が出来ないから頼んでくるというより、

人が面倒な作業だから頼んでくる。


そっちのニュアンスが強いと思います。


はっきり言って、僕はこの作業から、

自分の強みが見出すことは出来ませんでした。


というより、、、

その強みを認めることは出来ませんでした。


僕の強みはもっと別にあるはずだ。

そう思っていました。


「強み」を見つける時、


・他人からの頼まれ事

・自分の強みにしたい事


のバランスが必要だと僕は思います。


いくらよく頼まれるからといっても

自分がやりたくない事であったら、

それは強みにしたくないと思います。


だからこそ、

自分軸でも考えていく必要があると

僕は思います。


自分軸を加味して考察することで、

強みとして、自分に自信を持って

公表出来るはずです。


その方法は、何なのか?


「自分が好きで仕方がないこと」

「集中して取り組めること」

「俺がやるっ!と使命感を持って取り組めること」


これらのどれかにあてはまることを

思い浮かべて見て下さい。


「好きなものこそ、上手なれ」とは

良く言ったで、自分が興味を持てるものは

成長のスピードが早いとされています。


というか、


自分の好きなものを自分の強みとして、

認めたいという願望が心の中にあると思います。


いろんな人を見て感じたんですが、

今の仕事に情熱を持って取り組んでいる人って、

その仕事以外に自分の強みを

求めていない気がします。


自分の出来る分野を決めて、

出来ない部分は補ってもらう。


そんなイメージの方が多いです。


自分の強み、そして相手の強みも

活かし合う。


このスタンスこそ、

一番結果を出しやすいのではないかと

感じます。


・・・


まとめ


「強みを見つける方法」2つ目。


・「自分が興味・情熱・集中の

3要素をもって取り組める事」



・「頼られる事」


この2つの当てはまることを見つける。


でした。



ここまで読んでくれたあなた。


「そんなものないよ。。。」

「やっぱり強みなんて見つからないよ。。。」


と思っていたら、


次回、番外編をお届けます。


この番外編では

相手にも頼られる事も無いし、

自分に得意と言えることも無いと


思う方が、

起死回生の逆転する事の出来る

ファイナルウェポンを

公開します。


ではまたー。


PS.


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showです、こんにちは。


今、僕が参加しているコミュニティにて、

自分を試す事の出来る面白い企画があったので、

早速参加してみました。


それが

「18時間でブログ24記事を完成させる」という企画。


若干、一般受けしづらい気がしてならないが、

ビジネスに取り組まれている方もいるようなので、

今回、思い切って実況をするに至りました。


・・・ 


午後3時に京都のある旅館に集合で。


当日の朝、このメールをたよりに

東京から3時間新幹線で京都に降り立ったわけだが、

すこぶる体調が悪かったです。


まるで今後の行く末を暗示するかのような

倦怠感と、頭痛に悩まされました。


このまま引き下がるのは嫌なので、

とりあえず、漫画喫茶へ駆け込み

4時間熟睡。


カギの付いた個室になっていて、

やりたい放題出来ちゃうじゃんと

思いつつも、しっかり寝させて頂きました。


集合時間ギリギリまで寝ていたので、

タクシーを利用するも、

京都の街を熟知している運ちゃんもピンと来ず、


住所を入れても

「最後までナビ出ないねー」


どんな場所なんだ。。。


焦りつつも、運ちゃんの長年の経験が勝り

何とか時間ぴったりに到着しました。


今回の企画のルール

・チェックインまでの18時間で24記事つくる

・実践:45分、休憩15分を1セットとして、時間の限り続ける

・1時間以内の仮眠のみ認める

・ヒノキのお風呂でリフレッシュ出来るのは1回のみ

・記事を一回作成しないと、暖和室には戻ってはいけない


という結構過酷に思える中でスタートしました。


既に書こうと思っていた部分から

着手することに。


初めはなかなか、好スタート切れた実感がありました。


しかし、、、

淡々と経過していくセット数に対して、

テーマと記事を書くペースが落ちて行く自分。


深夜12時を経過したとき、

ようやくこの企画のエグさを理解出来ました。苦笑


計算上、1時間半で3記事のノルマをこなし続けることになり、

24記事分のテーマを用意していなかった時点で

何となく負けが見えてきたのですが、、、


それでも、シリーズのものの記事を考え善戦する僕。

伝え方に迷走した際は、音声でコンテンツをとるという

ウラワザも利用しました。


気分転換にとチャンスカードである、

ヒノキ風呂に入りましたが、

進捗が芳しくないため、結局シャワーだけに留めることに。


このシャワーの一定時間で勝手に止まるシステムに

順応出来ず、気付いたらお湯が止まるという
嫌がらせに苦しみました。

高いお風呂ってこんなんなの?


夜型人間の僕ですが弱点である朝を迎えると

流石に頭が回らなくなってきました。


1時間の仮眠中も、夢でアメブロの編集画面が離れず

寝ていたのか、悪戦苦闘していたのか

よく分からない状態でした。


まあ目覚めはよかったですが。。。苦笑


多少、勢いを取りもどし、

ラストスパート。


・・・


そんなこんなで、

僕の結果は


10記事に留まりました。


仮眠やら、食事やらの時間も差っ引いて、

16時間で10記事という所です。


まだまだ修行が足りないなとも思いつつ、

敗因を挙げようと思います。


・テーマを決めるところからのスタートだった

⇒まとめて書くのであれば、

 せめてマインドマップやブレインダンプは

 すませてから挑むべきでした。

 我ながら、ナメているとしか言えない。苦笑


・他の記事との関連付けなどで時間を取られる

⇒記事を書くだけ書いて、後日設定で良かったと

 思います。正直、ちゃんと出来たか不安。


・単純なペース配分で、後半撃沈。

⇒1時間半で3記事ノルマという考え方が

 そもそも間違っていた。

 集中力の欠如に伴い、最初からない文章力が

 更に低下。

 勢いはとにかく大事。


という感じでした。


自分の力量を知らされた18時間でした。


それでも、音声コンテンツと取ってみたり、

10記事をテーマから書き殴る事が出来たのは

一応の収穫です。


なにより、ナビに出てこない旅館は

素晴らしい空間でした。


・・・


以上が、今回のチャレンジでした。


これ達成したら気持ちいいんだろーなーという

悔しさもあるので、

今度、誰かを犠牲にして再チャレンジしてようかと

考えております。


とりあえず、暖和室に行きたいので、

これぐらいで。


ではまたー


PS.


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