恋歌
遠く離れて会えなくてせつなくて
近くにいたら
会えないせつなさはさらに増すばかり
恋はせつなくて辛い
二人でいるその瞬間は
心はときめき
世界中で一番幸せになる
そして
世界で一番早く過ぎる時間
別れのときは悲しく
離れたその時から
会える日を待ち続ける
会いたい
近くにいたら
会えないせつなさはさらに増すばかり
恋はせつなくて辛い
二人でいるその瞬間は
心はときめき
世界中で一番幸せになる
そして
世界で一番早く過ぎる時間
別れのときは悲しく
離れたその時から
会える日を待ち続ける
会いたい
自己チュー・知る
自己中ってなんだろうね
自分のことしか考えていないということなんだけど
人はみな誰も自分の思いを実現するために生きているんではないかな
誰かが喜べば他の誰かが泣いているのかも知れない
それが社会というものなんだよね
そしてね
人生の選択肢はいつも自らにゆだねられているんだということかな
自己中とは人生の選択の責任を他者に転嫁することだろう
自己の思いを実現のために
自己が選択したのだから、
その責任は自己にふりかかかってくるのが当然のことで
それを自己の責任として引き受けるか、
他者に転嫁しようとするかで自己中でないか自己中なのかということになるんだと思う
知るということ
知らないでいた方が幸せなこともある
知ってしまったために苦悩することもある
知らないほうが幸せなら知らないこともまた良いことではないだろうか
良心とはなんだろうか、すべてに正直なことが良心なのだろうか
ときには偽善者としてふるまうこともまた良心ではないだろうか
決められたことは何も無い、何も無いからすべてがあり、すべてが良しとするのである
あなたはあなたの思う道を歩めばいい、そこにいろいろと気づきが用意されているはずだから
自分のことしか考えていないということなんだけど
人はみな誰も自分の思いを実現するために生きているんではないかな
誰かが喜べば他の誰かが泣いているのかも知れない
それが社会というものなんだよね
そしてね
人生の選択肢はいつも自らにゆだねられているんだということかな
自己中とは人生の選択の責任を他者に転嫁することだろう
自己の思いを実現のために
自己が選択したのだから、
その責任は自己にふりかかかってくるのが当然のことで
それを自己の責任として引き受けるか、
他者に転嫁しようとするかで自己中でないか自己中なのかということになるんだと思う
知るということ
知らないでいた方が幸せなこともある
知ってしまったために苦悩することもある
知らないほうが幸せなら知らないこともまた良いことではないだろうか
良心とはなんだろうか、すべてに正直なことが良心なのだろうか
ときには偽善者としてふるまうこともまた良心ではないだろうか
決められたことは何も無い、何も無いからすべてがあり、すべてが良しとするのである
あなたはあなたの思う道を歩めばいい、そこにいろいろと気づきが用意されているはずだから
惑わされて
寂しさから
心のすき間をうめたくて
優しさを求めているとき
そのすき間に入り込んでくる甘いささやき
つい惑わされ
すがりついてしまう
偽りの優しさは
孤独な優しさ
愛と言う言葉に憧れ
互いに求め合い
埋め尽くそうとする心の隙間
つかの間の幸せは
いつか壊れ
求め合いながらも
充たされない互いの心のすき間
いつか喜びは
執着や悲しみ苦しみとなり
心のすき間をうめたくて
また旅を続ける
もっと強くなりたいと思っていても
心は
そんなに強くはなれないから
優しさを求める旅は続く
強くなりなよ
いい女になりなよ
悪女でもいい
男を好きになるなら
不器用でも
強く大地に足をつけている男を好きにならないと
優しいだけの男では
キミはいつか壊れてしまうよ
心のすき間をうめたくて
優しさを求めているとき
そのすき間に入り込んでくる甘いささやき
つい惑わされ
すがりついてしまう
偽りの優しさは
孤独な優しさ
愛と言う言葉に憧れ
互いに求め合い
埋め尽くそうとする心の隙間
つかの間の幸せは
いつか壊れ
求め合いながらも
充たされない互いの心のすき間
いつか喜びは
執着や悲しみ苦しみとなり
心のすき間をうめたくて
また旅を続ける
もっと強くなりたいと思っていても
心は
そんなに強くはなれないから
優しさを求める旅は続く
強くなりなよ
いい女になりなよ
悪女でもいい
男を好きになるなら
不器用でも
強く大地に足をつけている男を好きにならないと
優しいだけの男では
キミはいつか壊れてしまうよ
