うちは離婚しています。

元夫は再婚して近くに住んでいます。


そんな父親と父親の再婚相手が苦手な次女は

父親達との関係も減らしたいがために

東京に進学して一人暮らししています。


そんな次女から今日思いもかけないlineが来ました。


アル中の父親を精神的に助けるために

自分が話相手になってやる、と…

今まで自分が鬱になりかけることもあったくらい

ナイーブだった次女。その鬱の原因は

父親と再婚相手も関係していたようだったのに。

鬱経験者として、父親を助けてあげようと

しています。


やっぱ自分の父親であることは変わらないんだものね。

次女の成長ぶりにびっくり。

わたしは元夫への情もなくなっているので

次女を助けてあげられないことに

少し複雑な気持ちでもあります。


わたしにできることは、次女が大学に行ける環境をキープして、たまに楽しませてあげることくらいでしょうか。

夫から 離婚 って言われたのは 結婚記念日

こども達に 離婚 を伝えたのは母の日

2013年
H25年

36才

厄年
 

本当私の人生はどうなってしまっているのか


そう、震災にあった方とか、飢えで苦しんでいる人とか、世界中には本当に不幸な人たちが居るってわかっていながら言ってます。


従業員が市税関係を5年以上滞納していて、給与差し押さえの連絡がうちにきた。

でも、そのうちの一部は、私も払ったことを確認していたはず。
確認してきたと信じていた。


でも、その領収書も出てこないと言うし、

もう何を信じていいかわからない。


別に彼がそれを払わないで逃げたとしても、内に何の損害もない。

だから気にしなければ良いのだ


と、そう言う訳にも行かない。


なぜなら会社としては今重要な存在。
辞められては困る。

すこし給料あげるから、と言うことで、本人は残ると言っている。

それで安心すれば良いのだろうけど、

何か違う。

わたしはこの差し押さえの報告がきたとき、親身になって市役所と戦ってやると思った。

だって彼が払っていたと信じていたから。

でも、なんか当人が戦う意思が余り無いような気がする。
と言うことは、払っていなかったことを認めているのか?

ほかにも夫婦で働いている従業員二人が辞めるから、
そっちの替わりも探さなくては行けないし、

申告もあるし。


昨夜は子どもの前でついに泣いてしまった。
ごめんね。