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こんにちは。

マリッツくんと熱く本音で語ってきました

総括させて頂きたいと思います。

↓   ↓   ↓

 

 

 

マイキー:

 

団体をマリッツ君と僕ら日本人で初めまして、

そこに同じ考え方を持った人たちが、

一緒に作っていく。

間違いなくその方が強いです。

 

 

 

 

 

マリッツ:

 

先程申し上げました国ごとではなく、

ばらばらではなくて、

もっと色々な方達と、

一緒にやっていきたいという感じですね。

 

 

 

 

 

マイキー:

 

こんな感じで本音で話させて頂きました。

いつもは制限がありまして、

本気で話してしまいますと、

流せない事の方が多いんですがw、

今回マリッツ君と本音で話す事ができました。

 

今後、更に突っ込んだ話や、

裏話もさせて頂きたいと思います。

今日はこんな感じで、

閉めさせて頂きたいなとは思うんです。

 

 

 

 

マリッツ:

 

今後皆様が私達の映像を見て頂く中で、

実際のお話です。

是非、投資をお考え頂きますよう。

地球人としてお考えを、

皆様と共有し、

成長していきたいと思っております。

 

 

 

 

マイキー:

 

最終的な理想として、

土地などもそうですし、

NGOもそうなんですが、

まず、一緒にやる?やらない?

そこではないでしょうか。

 

 

 

 

マイキー:

 

実際NGOを、

今後、「韓国の方と一緒にやっていきましょう」

とテレビに出させて頂き

多々コメントをさせて頂いたのですが、

同じようにカンボジアでもやりたく思っております。

 

 

 

 

 

マイキー:

 

まず、

マリッツ君と僕ら日本人で初めまして、

そこに同じ考え方を持った人たちが、

一緒に作っていく。

間違いなくその方が強いからです。

 

 

 

 

 

マリッツ:

 

国ごとではなくて

もっと色々な方達と、

一緒にやっていきたいという感じですね。

 

 

 

 

 

マイキー:

 

こんな感じで、

本音で話させて頂きました。

いつもは制限があり、

本気で話してしまいますと、

流せない事の方が多いんですが、

今回マリッツ君と、

本音で話す事ができました。

 

 

 

 

マイキー:

 

今後、更に突っ込んだ話や、

裏話もさせて頂きたいと思います。

今日はこんな感じで閉めさせて頂きたいな。

とは思うんです。

 

 

 

 

 

マリッツ:

 

最後に一言言わせて下さい。

 

 

 

 

マリッツ:

 

カンボジアを色々と思って頂き、

現地人としての代表ではないですが、

大変感謝申し上げます。

 

 

 

 

マリッツ:

 

是非、投資をお考え頂きますように、

カンボジアではなく、

地球人として、

皆様と共有し、

成長していきたいと思っております。

 

 

 

 

マイキー:

 

1つ忘れていたのですが、     

「カンボジアの歴史のページの一つに載るのかな」

と思うことがあったのが、

フン・センファミリーの所にプレゼンをさせて頂きに

行ったじゃないですか。

 

 

      

 

マイキー:

 

そこで英語で、

暗号通貨のプレゼンさせて頂きましたが、

世界で多分初ですよね。

 

 

  

 

 

マリッツ:

 

初です。

 

 

マイキー:

 

実際カンボジアで暗号通貨の物ができたら、

その根本作ったのは僕らですね。

 

 

 

 

マリッツ:

 

イニシエートは私達ですね。

 

 

 

 

 

マイキー:

 

その意味ですと、

きちんと貢献できた。

知識を彼らに与えろことができた(笑)

 

 

 

 

 

マイキー:

 

完全アウェイの中でブロックチェーンとは何か?

ビットコインって何?

暗号通貨?

どれ程の需要があるのか?

 

しっかりと、

首相ファミリーに、

プレゼンできたというのは、

凄くいい経験になりました。

カンボジアに暗号通貨が、

間違いなく広がってくると思うのです。

 

 

 

 

 

マリッツ:

 

フン・センファミリーに、

私達が説明させて頂きに伺った時に、

とてもびっくりされていたので、

これから世界にはこう広げていけばいいと。

 

実は彼らは、

中央銀行といろいろ話していまして、

今後どういうレギュレーション作るなど、

話し合っているみたいです。

 

 

 

 

 

マイキー:

 

次世代の、

世界金融システムが変わっていく中、

カンボジア政府も、

それに入り始めたという事ですね。

 

 

 

 

マイキー:

 

それを私達で伝えたのですね(笑)

 

 

マリッツ:

 

プノンペンが中心部で、

これから色々な事を日々通し

新しい発見しながら、

変わっていっているんです。

それが今のカンボジアの動きのスピードなんです。

 

 

 

 

 

マリッツ:

 

カンボジアは、

世界遺産シムレもありまして、

街自体まだ小さいのですが、

しっかり伸びている。

 

 

 

 

マリッツ:

 

今、ホテルだけでも400件程あるんです。

これから間違いなく増えていくんです。

 

 

 

 

 

マリッツ:

 

ツーリストは、

観光客は600万人は来て頂いてますが、

2020年には、

1,000万人に増やしたいと、

首相が言われています。

 

実際1,000万人行かなくとも、

800万人は行くと思います。

 

 

      

 

マリッツ:

 

その先間違いなく、

不動産だけではなくて、

色々な分野で成長していくのは、

間違いないです。

 

 

マイキー:

1,000万人いたらすごいですよね。

しかしこれ、マリッツ君と話し続けてると、

ずっとしゃべり続けるので

ちょっとどこかでカットしなくては(笑)

 

 

 

 

マリッツ:

 

じゃあ閉めましょうか(笑)

どうもありがとうございました。

 

 

    

 

     

マイキー:

 

今回、マリッツ君に色々と、

お話しさせて頂いたのですが、

実際に、私達は現地で政府でしたり、

色々な起業家との、

強いコネクション持っている方々と、

共に協力させて頂いております。

 

 

 

 

マイキー:

 

マリッツ君は日本語をしっかり話せますので、

カンボジアの現状を、

お話して頂けましたらと思います。

 

 

 

 

マイキー:

 

貴重な情報を頂けるのでは、

と思いますので、

今後とも一緒に頑張って行きましょう。

よろしくお願い致します。

  

 

 

 

マイキー: ありがとうございました。


 

 

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