こんにちは
まめ子です
昨日のブログにいいね!をして下さった方がいて凄く嬉しいです
ありがとうございます
今日は卵巣に腫瘍がありますと言われた日の事を忘備録として書きたいと思います
次女
が12・3週の時の検診の時のこと!
"どれくらい大きくなったかなぁ
"
"お顔見せてくれたらいいなぁ
"なんて呑気に考えながらいつも通りの超音波検査
先生
も「順調だねー!」と言ってくれたので
ホッとしていたのに!!!
急に「ちょっと気になる事があるから経膣エコーしてもいいかな」と、、、。
一瞬で"赤ちゃんに何かあったんだ"と全身の血の気が引いたのを今でも思い出します。
そして経膣エコーをして診察室へ
そこで言われたのが卵巣嚢腫があります
通常の卵巣の大きさは2・3cmらしいのですが
この時の私のサイズは倍の6cm
調べると手術対象のサイズみたいですね
この腫れが妊娠によるものなのか、、、
いつの間にか大きくなっていたものなのか、、
エコーでの見立ては悪いものではないからこのまま
経過観察をしながら様子を見て産後にMRIを撮りましょうと言われました
腫れてる!と言われても無自覚だったし腫れてると何がダメなのかさっくりとしか説明してもらえなかったので、卵巣嚢腫とは?と自分で調べて次の検診で聞こう!と夜な夜な検索
でも検索って便利だけど妊娠中の不安定な気持ちの時はよくないですね
検索魔になると最悪な場合の事ばかり調べて落胆して、、、でもプラスに捉えてを繰り返していました