うふふ😄💓
皆さまいかがお過ごしですか?
それぞれイロイロ後遺症が出られて、大変なことお察しします。
行かれたかたはもちろん、行かれなかったかたも、いろいろ映像や情報が出て、心中穏やかではありませんね。
私ですが、お陰さまでなんとか無事、氷艷を観に行くことが出来ました❗
体調の方も落ち着いていましたので、主人が新幹線のホームまで車イスで送迎してくれて、お高いけれどグリーン車に乗り、駅から会場まではタクシーで、あとは会場内を必死で歩いて座席までたどり着き、27日の昼公演を観ることが出来ました❗💖💖💖❗
そんななか大ちゃんファンの方にもお会いすることが出来ていろいろ助けて頂き、本当に素晴らしい遠征となりました😂❗
公演はそれこそ驚きの連続で、幕が開けたとたん
映像綺麗💖✨
音楽が美しい❗
大輔さんがセ…セリフ❗❗❗
ヒャー綺麗💖✨可愛い✨💖皆さん美しい✨💖
大輔さんの生歌~❗❗❗
まあ驚かないことがありませんというくらい、すべてが輝き✨に満ち溢れていました❗
そして何よりも満足したのは今回表現の要に上手くスケートが使われていたこと。
スケートならではの見どころがキチンと配置されていたことです。
前回よりもグッとフィギュアスケートの表現として見ごたえがあり、洗練され、満足感がありました。
そしてキャスティングがとても良いと思いました。
ただ柚希さん登場の辺りは凄く短く感じ、え❗もう😨⁉️と少々ビックリ。
まだご覧になってないかたもいらっしゃるので、詳細は楽しみにして下さいね😉
今回の氷艷でまた新たな大輔さんをたくさん見せていただきました。
彼の声が素晴らしいのは分かっていましたから、たくさんミュージカルやオペラを手掛ける亜門さんだからこその無茶振りで、それをフォローできる音楽スタッフのもとでこういったチャレンジができたのは本当に巡り合わせですね❗
また、お芝居も今回はたくさんの素晴らしい俳優さんに囲まれていましたから、きっと彼らと演技のやり取りのなかで、
自然に引き出してもらえたのではないでしょうか。
もちろん、彼の努力と演ずることのポテンシャルがあってのことですが。
そして、氷の上でパフォーマンスできるのはスケーターだけではないという可能性、人材の拡がりです。
今回、彼は二時間半の間光源氏として生き、語り、歌い、氷の上で滑りました。
そして今度は競技の時間のなかで大輔さんはどんな表現を見せるのでしょう?
とても楽しみですね💓💓💓
私は帰宅後、あまりの満足感と興奮に2日後、熱を出してしまいました~🤣