クッマは休みなので、ポンコと交代で手伝いに入る。
時間に追われる日々を過ごしてる中で
こうしてゆっくりフォローをしていると
久々に時間があるのは最高だなぁ。
と思う日だった。
そう、だったのだ。
ネチロウから入電。
今何処?
お手伝いしてますよ?
ネチロウ
今から行くわ。
私
あぁ、はい。
性格的には合わないと思っていたネチロウからの入電。
良い人だとは思うが、私としては少し距離を置きたい。
その訳は、
ネチロウは私に提案が
何かないか毎回聞いてくる様な性格
で、提案をしても
良いね。
とは言うものの
最終的にはネチロウ案が通る。
となると、毎回提案を
出して
と言う問いに
疑問を感じる。
それなら私の中で
通らないんだったら聞かなくて良くね???
となる。
余程、メンタルが強くないと、
通らない提案を、言うのもキツイ。
しかし
それが毎回である。
どういう、考えか分からないが。
合わないと言ったのには理由がある。
まず、
話が噛み合わないのだ、
ネチロウが何を伝えてるのか
私が何を伝えたいのか
お互い、明確ではないのだ。
私としては、気を使う立場にいるので、気を使い聞き取りづらかったり、言いづらくて周りくどい言い方をしてしまうので、そこは私の反省点。
しかし、
ネチロウはハッキリしないのだ。
自身ではハッキリしていると言うが、ハッキリしていない。
大雑把な所感だが、
つまり自信がないのでは??
と勘ぐってしまう。
毎回は本当にキツイと言うお話。
