いつも俺を攻撃してくる人がいる。辞めさせたいのかもしれない。
でも俺に非はない。あったとしてもその人に辞めさせられるわけには行かない。
大丈夫!俺のほうが正しい!絶対に正しい!自信を持っていい!
間違った人に、卑怯な人間に、卑劣な人間に、心まで従ってはいけない。
絶対に俺は負けない!
いつも俺を攻撃してくる人がいる。辞めさせたいのかもしれない。
でも俺に非はない。あったとしてもその人に辞めさせられるわけには行かない。
大丈夫!俺のほうが正しい!絶対に正しい!自信を持っていい!
間違った人に、卑怯な人間に、卑劣な人間に、心まで従ってはいけない。
絶対に俺は負けない!
いつも僕はひととしての道を見失ってしまう。
本当に大切なものを大事にしているか。
まだ見ぬ幸せばかりに目が行って、今ある、今しかない幸せをないがしろにしていないか。
いつの日か、なんてことはもう言えない。苛立ちばかりが心を蝕んでいく、この毎日のむなしさをどうにかしたいのだ。
俺は愛をもらって生きて来た。俺も無償の愛を誰かに上げたいのだ。多分。
結婚して子どもを作る、その当たり前のことをしたいのだ。
真夜中に例の職場の先輩から電話やメールがくる。
理不尽なお叱りの内容だ。
これは気にしないこと。気にならないような性格になることがここでの試練なのだ。
雨や、雪といった天候と同じにとらえよう。
気にしだしてビクビクするようになったら、その先輩と同じような性格になるかもしれない。もしくはうつ病だ。
病気の人には合理的精神をもって対応するのだ。
そう、突然の雨降りと同じだ。
そして10時が過ぎたら携帯の電源を切る。