森のおうちと、もうひとつの拠点を行き来しながら暮らしています。自然に囲まれた静かな時間と、いつもの日常、どちらも大切にしたくて選んだこの暮らし。森にいると時間はおだやかに流れて、日常に戻ると少しだけ背筋が伸びるような感覚になります。