みなさんおはようございます。
いつもブログをご覧いただきましてありがとうございます。
一昨日祖母が倒れ、現在入院中です。
94と高齢で病院のケアサービスを利用していました。
電話がなり、病院へ急ぐと、意識がなく、もうろうとしていました。
頭を強く打ち、右脳はもう機能しておらず、手は全く動きません。
時々、左の方を見るので、「そちらでなく、右側にいるよ。」
と話しかけますが、それは私が話しかけていることがわかるのでなく、てんかんの発作の反応みたいです。
一体どこで、どう倒れたのか、
最初の病院の関係者の方の言う事を信じていましたが、周りにいた方、の話によると、介護員が目を離した時、そのまま横に倒れ、頭を強打したとのこと。
94の老人ではもちろん、受け身を取る事なんてできません。
さらに、話の矛盾点が出てくる。
そして今、なぜかわからないけれど、祖母はその病院の個室に部屋を無料で使用させてもらっている。
今更原因を追究しても仕方ないし、どうすることもできない。
さらに、部屋の床を見ると、処理されたであろうたんが床に落ちている。
さらに、祖母の腕を見ると、テープをはがした時のものか、皮膚がめくれている。
さらに、朝から一度も先生は問診に来ない。
間もなく終わる命なのはわかっているけれど、はやり人の生きている命として扱ってほしい。
長寿国日本。
健康で早く寿命を全うするか、病気で長らく生きるか、難しい問題です。
