Memory of My Wedding
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今週のお題「理想夫婦は似たもの同士?」

似たもの同士かどうか分からないけど、ウチは、というか私が彼と私の関係において絶対これだけは誇れるということに、


気が合う☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ


ということがあります。育った環境も、考え方も似て非なる私たち。ところが、一方が興味を持ったことを片方が(半分いやいや)始めると、片方もすっかりはまってしまう、というエピソードがゴロゴロあります。気が合う、というのと違うかも知れませんが、一方のツボにはまったものは99%の確率で片方のツボにおさまります。例えば旅行。私は旅行好きですが向こうは出不精。首に縄をつけて連れ出す旅先で、相方は誰よりもはしゃいでます(ノ∀`)。そしてオンゲー。初めは彼がやっているのを覚めた目で見ていた私も、同じゲームを始めていまや彼と競い合う仲に。


また、周囲からよく言われるのが


夫婦漫才みたい( ゚Д゚)


というコメントです。もちろん台本はありません。素でやる会話のやりとりがテンポ良いらしく。彼もここまで会話のテンポがあう女は他にはいないと思っているみたいです。これって似たもの同士って言うんですかねぇ。


変な話かもしれませんが、以上が私達の別れるに別れられない理由であり、彼がどんなに浮気しようと必ず私の元へブーメランのように戻ってくると信じる自信の根拠です。



忘れられない女(ひと)

彼は数年前、二股をかけていました。この相手の彼女のことは、おそらく一生忘れられないと思います。それはワタシにも増して、彼の方がなお強く忘れられない女性になっているはずです。この彼女の存在が、ワタシを彼との生活において100%幸せに感じさせてくれない大きな原因になっています。ということは結局彼女の勝ちだったのかな。彼女は私たちより1歳年下だと言っていました。言っていました、というのは、ある日彼女がワタシに電話を寄こして来たため、話をせざるを得ない状況があったときに会話をしたことがあるからです。


ワタシは彼が二股をかけていたことを知ったのは2001年の大晦日。二人で元旦にかけてスキー旅行に行こうという朝でした。きっかけは、最近よくある携帯メールです。当時隣同士の町に別々に一人暮らしをしていた私たちでしたが、出発が早朝なので私は前日から彼のマンションに泊まっていたのです。彼が洗顔していた時に、ベッドルームで着替えをしていた私は充電中の彼の携帯にふと目が留まりました。


着信あり/メール受信あり


の文字が。着信?夜中に電話が来たってこと?メール?あまりに不審なそのメッセージに、思わず着信履歴をみると、知らない女性の名前。そして受信メールにはその女性からのメールが。午前2時の着信・受信です。心臓が飛び出しそうになりながらメールを開けると


なんで電話に出ないの?大切な人を心配させないで!


とありました。大切な人?いったい彼女である私以外の誰が自分のことを指して彼の「大切な人」と言えるのよ?なんか勘違いしてる、この人・・・。私はだまっていられず、ひげをそっていた彼に「ちょっと!やっぱり浮気してるじゃない!!」と怒鳴っていました。やっぱり、というのは、それまでに不審な行動の数々がかなりあり、はっきりした証拠はないもののかなり疑っていたからです。「してないよ。なんだよいきなり」としらを切ろうとする彼でしたが、「じゃあなんでこの人は自分のことを『大切な人』なんて言うのよ!」とメールを見せると、だまって居間でタバコを吸い始めました。後から彼は、「こんなことがバレて、もうスキーどころじゃなくなったな」と思ったのだそうです。私はひとまず自分の支度を整え、「行くよ!」と彼に声をかけました。彼はあわててスノボとウェアをかついで車に積み込み、私たちは予定通り出発しました。


道中、高速を走りながら、彼女とは半年のつきあいであったこと、友達の紹介で知り合ったこと、けんかばかりで私との会話のように話が合わず数日前に別れた事、肉体関係も持ったことがあること、などを話しました。のちにこの話の大半は嘘であることが判明したのですがね・・・。


私はその当時、彼とぎくしゃくしていたこともあり、彼が私に不満を持っていたことも自覚していたので、こうさせてしまった原因は私にもあると思い、彼を一方的に責めることはしませんでした(この時はね)。一方で、裏切られた怒り、悔しさ、悲しみ、相手の女性に対する憎しみ(勘違いしているとそのときは思っていたので)で胸がいっぱいでした。彼氏や旦那さんに浮気されたことのある女性の皆さんならよっく分かっていただけるような、そのままの心境です。彼はスキー旅行中、こういったことがあったせいか私にとても優しく、ここ数ヶ月続いたぎくしゃくさが嘘のように仲良く接しようとしていたようでした。私も彼の「別れた」という言葉を信じ、「もう二度としないで」と言い、彼も「分かった」と言ったので、その場は納めました。もちろん携帯から彼女のアドレスをその場で消去させました。


それでも一度徹底的にもたらされた不信感をぬぐうことは出来ず、喧嘩や言い争いの耐えない、友達にも愚痴を言ってばかりのひどい仲のまま、数ヶ月が過ぎて行ったのです。


つづく

不安

ワタシは結婚してから毎日不安で仕方ないです。


結婚(入籍)する前は、全てが自分の責任において自分で選択することができた。何にお金を使って損したって誰にも迷惑かけるでもなく。


それがいまや、海外旅行でちょっと奮発してブランド物を買うにも相手の許可がいる(私が稼いだお金なのに)。


入籍する前は彼が浮気しようが風俗へ行こうが勝手に仕事やめていつまでも無職でいようが誰と遊びに行こうがどんな社会的非常識をしようが、「アンタの勝手、アンタの人生」と割り切ることが出来た。


それがいまや、それらの全てがワタシにものしかかってくる。


ワタシに何かあったとき、病気や事故にあったとき、まず彼に頼らなければならなくなった。今までは自分、親、そして彼の順番で頼っていたのに。そしてその順番の中で、彼が一番頼りにならなかった。その彼が、「家族」として例えばワタシが癌にかかったとき、主治医の話を真っ先に聞く立場になった。


彼に何かあったときに真っ先に連絡がくる立場になったのは嬉しい。でも、ワタシの世話をする人の座にかれが就いたことにはたまらなく不安・・・。


結婚したのと、結婚せずにトシをとって行ったのと、どっちが幸せだったでしょう(´・ω・`)?

かわいい・・・

結婚式のこと、書こうと思うとたくさん内容があって、なかなかまとめてアップできないでいます。


今日で1ヶ月がたちました。彼はまだ仕事がみつかっていません。・゚・(ノД`)ヽ

外国生活が長いので外資系の会社ばかり10社くらい面接したところ、かなり感触のよい会社が2社あって、

そのうち1社はロンドンに本社があるイギリス系の会社なんですが、是非本社のトップに会ってほしいと言われ、新婚旅行の前々日までロンドンに往復ビジネスクラスでのご招待に行ってきたんです。そこまでしたのに、断られました(|| ゚Д゚) どうも日本法人側のフライングがあったみたいです・・・。そしてもう一社、最終面接から1週間たってもなんの音沙汰もありません・・・。この2社が感触良かったので、他は全部断ってしまいました。


この状況の中、彼は新たに面接に行くでもなく・・・毎日・・・


朝から1日中家でゲームしてますヽ(`Д´)ノ

ぶち切れそうです、ワタシ・・・。風邪気味のせいか、さすがにお風呂屋さんには行ってないみたいですが・・・。あたりまえじゃボケ、無職の癖にそんなとこに金使うな(#゚Д゚)ゴルァ!!


なんという新婚生活orz

ところでそんな引きこもり的生活を送っている彼は必然的に明け方とんでもない時間に布団にはいることになるのですが、まっとうな生活を送る私はその時間にはとっくに寝ているわけです。その彼が、こんなことを最近言うようになりました。


俺がベッドに入るとき、アナタは寝ているけど、俺が「オヤスミ♪」というと、アナタも「・・・オヤスミ(=_=)・・・」っていうんだ(〃▽〃) そして俺にしがみついてくるんだよ♪これがかわいいんだ♪寝てる時はほんとにかわいいんだから(/ω\)


はぁ?なんですと?さっぱり身に覚えがないのですが???また他のオンナの話でもしてるんじゃないかと(前歴アリ)思って相手にしなかったのですが。2~3日前の夜、自分で気づいてしまいました・・・。彼が布団に入った気配がしたとき、確かに彼の背中にひっついていく自分を!・・・orz ああ、ほんとだった・・・これだったのか・・・。そして昨夜、何時だか知らないけど彼が布団に入ったとき、


「オヤスミは(*´▽`*)?」


と、ワタシが寝ているにもかかわらずささやく彼の声に促されて


・・・オヤスミ(=_⊂)・・・」


といっている自分!?彼は


「かわいい~♪かわいい~(〃▽〃)キャー♪」


といってワタシの頭をナデナデ・・・。ワタシは・・・キミの子供ですかいΣ(゚Д゚)


これも愛情のうちと信じたい(´・ω・`)。なんでも良いけど早く仕事見つけてきて( ゚д゚)クレ

当日の昼 ~挙式前編~

忘れないうちに当日の様子を書き書き・・・..._〆(゚▽゚*)


さてようやく支度が整い、部屋を出た私たち(新郎新婦、ヘアメイクさんとそのアシスタントさん、カメラマンさんと介添えさん)は、ホテルのロビー階にあるアトリウムチャペルの階段で写真を撮ってもらうために、エレベーターに乗りロビー階へ下りていきました。エレベーターは当然一般のお客さんと一緒、そして時はまさにホテルチェックアウト直前とあり、エレベーターもロビーもそれはそれは一般のお客さんでごった返す中・・・。そりゃあ注目されましたとも!!頼む、皆私を見ないで( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー! そしてなぜかお父さんまでその人ごみのなかにいるし・・・なんで?でもその時の、私に気づいた時の父の顔がなんとも忘れられません。


アトリウムチャペルの階段に到着しました。本来このチャペルで式を挙げるカップルだけが撮影できるのでしょうが、前もってホテルにお願いしてこの時間ならOK、といっていただいていました。撮影が終わり、スタジオ写真の撮影です。なんだか結婚式の日はずっと写真を撮っています。まずウェルカムボードにつかう写真の撮影。そしてお決まりの二人並んだ晴れ着姿。


(考えてみれば当たり前ですが、こういう移動の時にすれ違うホテルの従業員の方って、皆私たちに一礼しつつ「おめでとうございます」って言うんですね。「おめでとう」の言葉が一日中飛び交う日でした。)


その後、自分たちが挙式する独立チャペルの回廊で写真を撮り、親族控え室へ。ここで親族紹介が両家の父親からあったのですが、以前彼の姉の結婚式で思いっきり彼(息子)の名前を叔父(自分の弟)の名前で呼んだ義父、期待に応えて(?)やってくれました(〃▽〃) 叔母(弟の奥さん)の名前を、別の叔母の名前と取り違えたのです(爆)。ワタシだって覚えてるのに(`∀´ハ|ウヒヒ ・・・なんて思ってたら今度はウチの父が伯母(母の姉)の名前を言うところでつまって静寂30秒・・・の技を披露してくれましたorz 


お約束ってことで、いいですかね(´・ω・`)?


さて、いよいよ挙式の準備が整い、キャプテンが誘導にきました。でもまだどこか他人ごとのような気がしてる私でした。







ただいま

先週の月曜日にイタリアから戻ってまいりました。旅行の最終日から1日前に体調を崩しそのまま風邪を引いてずっと調子が悪いです(´;ω;`) やっぱり10日間という長い日程でしかも5都市を周るという、盛りだくさんな行程に体がついて来れなかったのかorz


でも天気はずっと良くて、入れる可能性が低いと言われていた青の洞窟にも入れたし(実はあまり興味が無かった)、イタリアルネッサンスもローマ時代の遺跡も十分に堪能してまいりました(-人-)。うちの連れは、ほんとに旅行の道連れとしては合格です。今回も、新婚旅行ではなくただの旅行だったら満点でした( ´ー`)y-~~


日程がハードなせいか、ネット環境がないからオンゲーができないせいか、毎日10時にはくーくー寝てくれまして。ええ、ちっともアッチはナカッタデスヨ。「前の彼女は毎日俺のためにはいてくれた!」というTバックだって無理して毎日着用したというのに。もうとっくにオトコとオンナとしては終わってますな。これで「孫ができないヽ(`Д´)ノプンプン」と向こうのオヤに言われても、私のせいではないですからね。


この週末に、結婚式の時のビデオとスタジオ写真が出来上がって受け取ったのですが、今見るとシラジラしくさえ感じてしまいます。結婚式なんてやらなきゃよかったなぅ。

結局・・・

明日から旅行に行くことになりました。10日間のイタリア周遊の旅です。


彼とはまだきちんと話をしておりませんが、旅行中に話がしたいと彼は言っております。考えてみれば披露宴であれだけの皆様をお招きし、一生一緒に生きてきます、と誓ってしまいましたしね。このままいくしかないのかもしれません。彼の考えはまだ聞いてませんが。


というわけでしばらく記事を書くのはお休みになります。当日のこと忘れないように、帰ったら早めに続きを書かねばガン( ゚д゚)ガル

当日の朝 ~支度編~

気を取り直して、当日の様子などを・・・。


挙式は13時からでしたが、朝は7時半にモーニングコールで起床。8時半にお花屋さんがブーケを届けてくださる予定なので、それまでに身だしなみを整えようと思い。


彼を8時ごろ起こして、シャワーを浴びさせている間に、お花屋さん到着^^ 今年の2月頃からお願いしてあったお花屋さんで、HPを見てそのセンスに一度で気に入ってしまいそのまま申し込んだアトリエです。対応もすごく丁寧で誠意が感じられ、本当に一人一人の花嫁さんの幸せを願ってお仕事されておられるような方です。ここでもご紹介したいのですが、このブログの内容が微妙になってきてしまったので差し控えますが。分かる方には分かると思います。


さて、届けていただいたブーケは全く文句の付けようがないくらい完璧なものでした。花材はある程度こちらの希望をお伝えしておきましたが、ブーケの大きさ、形、色合い、何もかも想像していた通りでした。よく実物を見て「えっ・・・」て思うことあるじゃないですか。それが全くないのです。いくら感謝してもしきれません。


お花屋さんが帰られた後、彼と上層階にあるレストランへ食事に行きました。そこで仙台から来た叔父夫婦とバッタリ。10年ぶり?もっとかな、叔父さんも叔母さんも白髪が増えたくらいで全然お変わりなく。


9時半前に部屋へ戻ると、9時に来るようお願いしておいたルームメイキングの真っ最中。最近はこのホテルくらいの高級なところでも中国人の方を雇うのですね・・・。


9時25分にヘアメイクさんがアシスタントさんを伴って登場。早速バスローブに着替えてヘアメイク開始です。一度リハしているので何も不安はなかったので、なされるがまま。10時には母がヘアメイクのため部屋に来て、隣で支度を始めます。その間、彼は忘れ物をしたとかでいったん帰宅。和気あいあいと支度が進みます。


そうこうしているとカメラマンさんが到着。(゚Д゚≡゚Д゚)? もう?確か11時に来るって言ってたはず・・・。まだメイク終わってないのにもう介添えさん来るまで30分しかないんですけど~~~!?ヘアは??まだカーラー巻いてるんですけど~~~~??この辺りからだんだん焦りが・・・。私が焦ってもどうにもならないんですけどね。でも30分で全部終わると思えない~~。ドレスだって着なきゃいけないのに~~。カメラマンさんは黙々とベールや小物の撮影をやっていますが、私はハラハラどきどき。やっとヘアにとりかかり少したったころ、介添えさん迎えにキタ━━━━(°Д°)━━━━!!!! 実はホテルの中のある場所で撮影をしたくて、その時間に合わせて介添えさんお迎えに来てくれてるんです。ま、間に合うのか(;・∀・)


そんな私の焦りをさらにあおるように携帯が鳴る・・・。父からでした。なにぃ?ゲストが3人増えたァ?聞いてないぞそんなの!当日になって増えるわけないでショーー!?鏡の前から動けない私に代わって、自宅から戻った彼が父の電話に応対。何でも母方の叔母夫婦の息子(つまり私の従弟)一家がなんの予告なしに来ているとのこと。あわててホテルの担当さんに料理の追加ができるか確認する彼。「でも料理はいいとしても席がないよ・・・」そうなんです、考えに考えた席次、とても親子3人も入れるスペースありません。それにただでさえ新婦側の親戚が多くて新郎側親戚に申し訳ないのに・・・。こうしてられない、私は父と話す新郎から受話器を奪い取り、父に一喝ヽ(`Д´)ノ


「おとーさん、『事前に伺っていなかったのでお席もお料理もご用意がないんです』って言って!突然来られても困るって言って!」

ヘアメイクさん、カメラマンさんの前で醜態さらしました、でも仕方ないんです!


結局、従弟一家は両親である叔母夫婦をホテルまで送ってきただけ、ということがわかりほっとしました。こうして怒鳴りちらしイライラしている間にもヘアメイクさんの手でいつの間にか花嫁にしたて挙げられた私と、いつの間にかタキシードに着替え終わった新郎は、何度も迎えに来ては出直してきた介添えさんに連れられ部屋を出たのでした(確か10分は遅れてたと思う・・・(;・∀・)ダダイジョウブ・・・?)。


つづく



なんだか疲れた~

このブログ、結婚式を控えた幸せな花嫁の記録にしようと思って始めたのに、なんだか流れが変わったな・・・。落ち着いたら当日のこととか書き始めたいと思います。


今夜問題児が帰ってくる予定。一切連絡よこさなかったので、どうなってるのかさっぱり分かりませんがね。

一晩たって

昨日、母と占い師の先生に相談しました。二人とも、全く同じこといいましたΣ(・∀・;;;)


占い師の先生とは、もう3~4年くらい前になるでしょうか、彼との仲がいまひとつしっくりいかず悩んでいた時に初めて電話占いというものを知り、たまたま雑誌で目に付いた占い屋さんに電話して、そのときたまたま鑑定をしてくれた先生でした。それ以降、彼の二股が発覚し、相手の女性の狂気に走った事件があり、彼を取り戻したくて体重が5キロ以上落ち込むくらい悩み、その後彼と復活し今に至るまで、本当にお世話になった方です。もちろん、先日の結婚式にもお招きしました。


そして母、いつも心配かけてごめん・・・。いつまでも長生きしてね、お願い。


で、この二人が何を言ったかというと


「旅行には行きなさい!そして何か買ってもらうのよヽ(´ー`)ノ」


母曰く、「お母さんはあれだけ反対したのにアンタがそれでも結婚するって言った相手。アンタが我慢しなさい。彼は稼いでくるんでしょ?だったら今のうちにせいぜい貯金して、我慢できなくなったら別れなさい。」


占いの先生のたまうに、「彼はね~、○○ちゃん(私)のためにいくらでも金を使う男だよ。旅行行きな~、そして何か買ってもらいなよ~。そしてね~、買ってもらったらニコッと笑ってもう文句言わないこと。」


もはやあのオトコには金しかないらしい(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ いやもちろん、いいところもある(はず)。先生曰く、46~7歳くらいになったらもっと幸せになれる、と。まだ何年も待たなくてはいけないように思えるけど、私が初めて先生に電話したときの状況から結婚までたどりついたことを考えると、たいした道のりではないらしい。確かに・・・。あの地獄のような日々を思うとここまでよく来たと思うよ ( ´ー`)y-~~


愛情も大事だけどお金も大事だしねっ。せっかくイタリアンブランドのお膝元へ行くんだから、特に欲しいものないけどお金使わせるとするか(〃 ̄ー ̄〃)


そういや昨日、電話の途中で搭乗時間となり会話が途切れたのだけど、ロンドンからまだ電話かかってこないぞー。許してやらないぞー。