3度目の動物輸入検疫の手続きをしました。
日本の検疫所の手続きは、まあいつも通り。相変わらずの迅速丁寧な対応で不安なし。
一方、USDAのアポ取りは、英語で電話による依頼なので、3度目と言えども緊張。まあ、この検疫獣医師には2度も会ってるし、大丈夫でしょ。
と思ったら、何度電話しても出ない
Answering machineによると、1番連絡が付きやすいのはメール、とのことで、メールアドレスを教えてくれるのだけど。
長ったらしいアドレスで、スペルOUTしたりそのまま単語で言ったり、ドットも多くて聞き取れない
仕方ないのでもう一度かけて、また留守電聞いて、なんとかアドレスをメモ。
自信がないのでネットであちこちメールアドレスが載ってないか調べるも、公開されてないのか、カリフォルニアのオフィスとしてはサクラメントのメールアドレスしか出てないし
一か八かで、聞き取ったアドレスに送ったら、夜になってから返事が来ました
あーよかった。
何度やっても、この手続きは面倒くさかったです
あ、まだアポ取っただけですけどね。
関係ないけど、朝起きたらこんな光景が目の前に。




