楽しいぞ!!!
どうも、かなイモです。

何で楽しいのか?
また書きますが別に何かが変わった訳ではありません。
今だって履歴書作成の休憩中です。
約1時間休憩してるってのは秘密ね。笑

只ねえ、昨日私にとっての大きな一歩を踏み出せた事が嬉しいのです。
人から見たら小さい小さい一歩ですが。
それと、心の拠り所の母校の高校へ堂々と入り浸る方法を思い付いちゃったのです。

卒業して丸三年が経った今でも合法的に出入り出来る方法をね。
別に普通に行ったって違法にはならないんだけど、知らない先生が大半を占める今、やはり引け目を感じるのです。
悲しいです。
いっその事、そのうちらが卒業した後にやって来た先生方と仲良しになっちゃおうかと思ったけど、卒業生という身分では、現役の頃とは違い、そこまでの大胆行為出来ないもん。笑

やっぱり高校の時の自分は無敵だったと改めて尊敬。だって全然教科担任でもない別の学年の先生でも、仲良くなりたいと思えば、それは私の驚異の厚かましさにより絶対叶ってましたから。笑

話が逸れた。
えっと、でその母校に出入りする方法とは。。。

勉強を教えて貰いに行く事。

どうですか?
正統過ぎる目的ですよ。笑
別に私は高校行きたいが為に勉強教えて貰おうなんて思いません。
だったら普通に行けば良いんです。

その勉強を教えて貰うのだってちゃんと理由があります。
それはずばり就職の為。

採用試験だって数学でるもん。
なぜだか今までは今更質問なんて行けないわとつまらない意地を張り、分からないままにして来た問題集の問題を教えて貰うのです。
完璧。
これ以上の口実ない。笑

その上、就職試験対策にもなり、一石二鳥とは絶対この事。

あまりに最近また高校が恋しく、想いが募りに募って非常に単純かつ正統な目的を生み出しました。

いやあ、またお世話になっちゃうもんねえ。
それを思い付いてから、何かめっちゃ楽しい気分になりました。笑

近い内に行くぞ。
覚悟して下さい、先生。笑
にしても、高校の先生への愛情は留まる所を知らないねえ。

で、今日また思い出した高校の先生の好きな所を書きます。
それは、自分の事を先生と呼ばない事。

先生って自分の事先生って呼ぶじゃないですか。
中学まではそれが普通だと思ってました。

でも高校に入ってそんな先生がいない事に気付きました。
自分の事先生って呼ばないんです。
それは必要以上に自分が先生である事を押し付けてない気がするんです。

で、先生がみんなそうだから高3の時に来た教育実習生が自分の事先生と呼ぶのを聞いて、ひどく違和感を感じ嫌な感じがしました。
まず先生と自分で呼ぶ事で壁が出来る気がする。
次に、先生ですら言わないのになぜ教育実習生が自分の事先生と呼ぶのか。

嫌だった。
でも、その時の教育実習生は只今母校で本当の先生やってます。笑

そして何気に話したいとか思ってます。笑
彼は就活経験者なもんで。
とにかく高校の先生のそう言う押し付けがましくない感じがすごい心地良かった。
私は勝手に対等だと思ってたし。
先生は頼れる大人だけど、仲良しのお友達みたいなね。
厚かましさ全開思想ですね。笑

そりゃたまには恐い先生方もいらっしゃるんですが、ほとんど頼れるお友達でした。笑

本当にあの頃は無礼だった。
でも良いんだ。
それでこそ私。

逆に高校時代に今みたいにヘコヘコしてる自分は気持ち悪過ぎる。
逆にあんな風に大人と触れ合えるのは高校まで。

後はひたすら大人に気を遣いますからねえ。

厚かましさは高校生までの特権。
存分に行使すべきです。笑
私はまだ行使しようと思ってますけど。笑
でもやっぱり高校の時みたくタメ口で先生と話すのは罪悪感を少し感じてます。
成長を実感。笑

でも話してる内にほとんど忘れます。
ごめんね、先生。笑

さあ、今日も先生について語ったぞ。
ちょっとみぃチョコが作ったダッフィーちゃんのドナルドルック可愛過ぎるやろ?(下記日記参照)
どうも、かなイモです。

いやあ、相変わらず悩んでる日々ですがね、今は奇跡的にルンルンです。笑
それはなぜか?

別に何かが変わった訳ではありません。
そう、それはただときめいたからです!!!

はい、どうも単純バカで~す。笑
久々、そう久々に心のどこかに危機感を感じながらも明るいバカになれてます!!!

私、ロマンチック担当でしょ?
自分でも忘れてたけど。笑
それなのに肝心のときめきはと言うと、干上がってたんです。
でも今日、図らずもときめきました。

今日はゼミで検察庁に見学に行ったんです。
私の住んでる県の検察庁ですが。

そこで検察官のお仕事について、偉い検事さんが色々お話してくれました。
で、その時の偉い検事さんの一言。
「最近、検事はイケメンが多いですから。」

その時の私は、それを聞いてもへえー程度でした。

でも、その後の見学の時に取調べ室を見せて貰いました。
そこには、検事さんと検察事務官の方。

その検事さんを見た瞬間、さっきの偉い検事さんの一言が頭によぎりました。

(本当にイケメンだあ(●´▽`●))

私、イケメンは逆に苦手なんですが、そのイケメン検事さんは私のストライクゾーン一直線でした。

あのねえ、すごく私の好きな感じ。「そうそう、私あなたみたいな人すごく好きです!!!」熱烈ラブコールを心の中でしながら、説明してくれてる検事さんを見つめ倒しました。笑

でもう、時間的には1分前後の対面でしたが、興奮していた私は取調べ室を出る時、ふらつきロッカーに当たりました。笑

ああ、素敵だったなあ。
取調べ室出て、即効で友達にその検事さんにときめいたと言ってしまいました。
いやあ、ああいう直感的ときめきは久し振りでした。高2の時のドコモショップのお兄さん以来だな。いや、教習所の先生以来か?笑

巷の素敵男子は本当に久し振りでした。
でも、その検事さんの顔思い出せません。笑

そして、もう一つときめきがありました。
そっちのときめきの方が今のテンションに直接繋がってるんですが。
こっちは自分からときめきに行きました。

高校の時からずっと好きなネット恋愛小説を久し振りに読んだのです。

ふと読みたくなって読んだら案の定浮き足立ちました。
それは私の大好きな甘い甘い恋のお話。
ネット小説はほとんど読んだ事ないけど、これだけは夢中で読んだ。
今でも読むぐらい好き。

先生と生徒。
大好き設定なもんで。笑

思いっきり切なくて、その分最後の甘い事!!!
先生の一つ一つの言動にきゅんきゅんです。笑

これ読んだら恋って良いなあと思っちゃうなあ。

と言う訳で、ときめきに溢れました。笑
でも、ときめくってやっぱりすごい事だと思います。ときめきはこんなに人を楽しくさせるんです。

あるのとないのとでは、やっぱり全然違う。
そんな事を思いますが、今はこれぐらいで充分です。今はときめきよりも内定が欲しい。

せっかく明るい話だったのにやっぱり出ました、就活。
ああ、しばしの間でしたが、久々に楽しかったから良いか。

10日なってしまった…あせる

みぃです。


ドナルドの誕生日に合わせて

ダッフィーちゃんの服を作っていたのですが

ちょっと間に合いませんでした…しょぼん


初ダッフィーちゃんの服作りので

どうしたら良いか、わからず

自分のいらなくなった服を切って参考にするという

無謀な方法で作り始めたのですが

自分的にはそれなり仕上がったと思います。


次に作るときはもっと服作りの勉強してからにします…



1日遅れてしまったけど、


ハッピーバーズデー

ドナルドDonald



華の金曜日

お久し振りです晴れ

どうも、かなイモですお月様


いやあ、今さっきショックを受けたもんでね。。。

誰かに言うって時間帯でもないしね。。。

それでも誰かに知って欲しくてね。。。

久々のアップに打って出たわけです。


あの、私、就活中でございますでしょ!?

それで、履歴書添削なんかをして下さる就職カウンセラーみたいな人がいるんですよ。

メールで送るんですけどね。


で、私、人に自分の文章添削されるのってめちゃくちゃ嫌いなんですよ。

自分でも何でこんなに嫌いなのか分からないぐらい。笑

自意識過剰であるとは思います。


だから、その人には今まで1回しか添削頼んだ事なくって、それっきりだったんです。

その1回もかなり勇気を出して頼みました。(ああ、ほんまヘタレ。)

その1回の添削を参考に自己流で履歴書を書いて今までの会社受けて来ました。

それでもそれなりに大丈夫だったんです。

今思えば、自分で勝手に大丈夫だと思い込みたかったんでしょう。


で、あっという間に6月。

夏やないかい!!!

危機感に襲われ不安に襲われ、ここは勇気を出すべきだと思い、またまた履歴書添削を頼みました。

かなり第一希望企業やし。


でも緊張で中々メールのお返事が見えませんでした。

そしてさっきやっと、怯える心を応援して返事を読みました。


そこに書かれてあった内容は、添削ではありませんでした。

添削以前の問題でした。

企業側が求める情報が記載されていなかったんだそうです。

全体的に書き直さなきゃいけないそうです。

それだけでした。

それだけ書いてありました。


ううん、確かにそうかもしれない。

それは自分でも薄々思ってた。

だけどねえ、それなりに一生懸命考えたし、志望動機以外の事は

前に受けた企業でも書いてて、書類とか一次とかは一応通った事もあるんですけどねえ。


全否定だよ。

前に添削してもらった時は全否定じゃなくて、自分のエピソードに参考例とかつけてくれたんですけどねえ。

もうそろそろしっかり履歴書ぐらい書けなきゃいけない時期ですよね!?

この時期での全否定はちょっと頭真っ白になりました。

どうしよう。。。


添削にも値しないものを書いてしまった私が悪いんですけどね。

でも、辛い。

これは素直な感想だ。


弱音ばっかり吐いてますが、またまた吐かせてもらいます。

就活を通して感じる事は、ただただ孤独です。

今までの辛かった時と言えば、大学受験の時でした。

それを私が乗り越えられたのは、他でもない高校の先生達の強力な支えがあったことが大きな理由です。


勉強はしっかり、苦手を失くす為にあらゆる方法を一緒に考えてくれて

その教科担任の先生にお願いしてくれて個別指導の段取りを整えてくれました。

そして、面接の時はびっちりと答え方まで教えてくれたし、ちゃんと答えられたら

褒めたりもしてくれました。

志望理由書も、私が当初書いたものはダメダメでしたが、先生のお陰で立派なものになりました。

他にも支えてくれた人はたくさんいてその誰もに感謝してますが、高校の先生なしに

私は大学受験を乗り越えられなかったと思います。


これが応援してくれる仲間も励まし合う仲間もいるにも関わらず、私が孤独を感じる原因です。

先生みたいに明るい方へ正しい方へ導いてくれる人がいないのです。

そして勇気を出して誰かに頼ってみても、こう言う結果です。

正解が分からない。

分からないから自信が持てない。

だから、落ちるのだと思います。

自信のなさは決定的不採用要因だと思います。


よく就活に正解はないと言いますが、本当でしょうか?

正解がないのなら、全否定なんてまずされない。

正解がないのなら、マニュアルなんて要らないセミナーなんて要らない。

正解がないのに、間違いばかり多いというのが就活だと思います。


本当に途方に暮れるってこの事ですね。

分かりません。

どうしたら良いのか。

長々と書いちゃった。

多少すっきりしました。

きっと内定が貰えるまで晴れる事がないのでしょう、私の心は。

でも仕方ないですね。

でも不安。






久々の更新ですあせる

みぃですクマ


6月のカレンダー作りました!


6月といえば梅雨雨

雨 → 傘 → メリー・ポピンズ


ということで、ミッキー&ミニーのメリー・ポピンズ風です音譜




華の金曜日