夢のマエストロ・山本山ですうさ。

いやぁ、よくわかったねかな芋!そうそう!レッドクリフ的なんだよ!

まぁレッドクリフ見たこと無いんだけどさぁ!!笑

さすがハットおしゃれかぶりさんだねかお

まさかそんなにコメントしてくれると思わなかったからビックリしたよ。笑

ありがとうでありますっケロロ

夢の見甲斐があるわリボン


いやぁでも君がらんまにはまってるとは……笑

びっくりだなぁ…!

映画見てね!花嫁を取り戻せみたいなタイトルの映画やま

かな芋がらんまを好きじゃなかったようにわたしはあかねが好きじゃありません。笑

あのあかねの性格なら髪の毛はせめてロングでお願いしたい。笑

なんかモテてるのも好きじゃなかった。

お姉さん達の方が好きだし。笑

てか私はシャンプーがすきあるよハート可愛いのなぁちゅう~猫になるしねト音記号(猫大好き)

でもリンスは好きじゃなかった。笑


でもらんま見てたの小学生のときやから実はあんまり覚えてない溜め息

やたらと決闘してたなぁ……とかその程度。笑

りょうが?(アニメの登場人物の名前がわからなくなると脳がやばいと思う……)

あのピーちゃんになる人ね!超方向音痴の彼!

あの彼とやたら決闘してたよね!

その中のひとつを凄く覚えてるわ。

ピーちゃんがすごい技見につけてさ……私、練習したわ。笑

石つついてた。笑


ちなみにアニメといえば今日、あるガチャガチャを発見してそくやってしまいました。


華の金曜日


いやぁ……良いのが当たったよね。笑

最近ではあまり見られないキャラたちだよね!!

昔はさぁ、ことあるごとにこのアクション仮面変身セット着てたのにね~しんちゃん。

だってアクション仮面にもらったんだよ、変身スーツ。

『ぶりぶりざえもんのぼうけん』もずいぶんご無沙汰してる気がするわぁ。
春日部書店がまず出てこないもんねぇ……

さびしいなぁ…もんすたー

でも今日彼らを家に迎られて嬉しかったですにこちゃん

使いみち?

こまいかいことをいうのは、男らしくないぞ!ピース



では今日もジャパニメーションと嬉しい無駄遣いをお祝いして、

おやすみなさーいおだんご

イーヤッホー!!!
どうも、山本山の夢の中ではお洒落なハットを被りこなすかなイモです。

いやあ、「山本山、王妃になる」の巻面白かったね!!!
細かな所まで行き届いてて、あそこまで詳細に夢を覚えている山本山は夢の達人だなあと思う次第であります。
しかも、まるで壮大な戦国映画を見ている様に私の頭には山本山の夢の世界が浮かんで来ました。
そうだね、私的にはレッドクリフみたいな感じがしたね。
まあでも、私はお洒落なハット被ってる辺りで、レッドクリフは違うかもね。笑
ラーメン鼻早喰いも面白かったし。

私なんて夢をすぐに忘れちゃいますから。笑
昨日だって、らんまの夢を見た様な気がするぐらいの記憶です。笑

らんまが登場しましたね。
そうなんです、らんまです。
私は最近、らんま1/2に大ハマリしてます。

実は、昔は私はらんま嫌いでした。
あの男の人が三つ編みをしてると言う事実が私には受け容れ難かったんです。

しかし、大きくなって成人を迎えてまた再びらんまを見たらあら不思議。
好きよ、らんま。笑

まあ、まずらんまの声を好きになったんですけどね。
それで、最近らんまの第1話を見てみました。
そして第2話、第3話…とお話が進むに連れて、

おもしれえー!!!
完全にハマりました。

しかもらんまはうる星やつらと違ってお話が1話完結じゃなくて続いて行くタイプ。
つまり良い所で終わるから、即次が見たくなる。
もう気持ちは一日中らんま見てたいなんです。

しかもねえ、私が思ってたより早くらんまがあかねを好きになっちゃって面白いんだよなあ。
私もらんま好きになっちゃったしさあ。
見る時はあかね気分で。笑
今日も見事に痛々しいぞ、私。
まあ良い。

それから諸星あたると違ってらんまは浮気な男の子じゃない所もまた素敵。
いや、だからあたるが嫌いって訳ではないですよ。あたるにも可愛い所はあるから。(私は何様だ?)

あ、何かやたらとうる星やつらと比較してますけど、それは2つとも高橋留美子作品だからです。
念の為。

でも私はらんま1/2もうる星やつらも大好きです。
みんな違って、みんな良いんです!!!

最近はアニメ見てる時だけが、憂さを晴らしてくれます。
アニメは私の心の支えです。
そして、高橋留美子先生は神です。
私が好きなアニメを作り出した漫画家先生は誰もが神です。

私認定のやおろずの神がどんどん増えて行ってます。
良い事だ。
こんにちは煜
山本山です
さぁさっそくお話を始めましょう!笑

私には好きな人がいました。しかしその人を好きな人があと③人も!そのうちふたりは男性!
私はどうしても他の人に負けたくありませんでした。
ある日、いきつけのレンタルビデオ店でその好きな人に遭遇!しかしそのにはライバル達全員も居合わせていたんです!
レジの近くでそのモテモテの彼と私たちがなんじゃかんじゃと話をしていると、知り合いの店長がやってきて、もめるならここで勝負をすればいいと言うんです。その勝負の内容とは…

徳島ラーメン鼻早食い選手権!

のび太の罰ゲームかよ!
しかし私は負けるわけにはいかないのです。
レジ前にテーブルとラーメンが用意されていき、店長のホイッスルが鳴り響きました。
全員、鼻食い初心者ということもあって半分までは口で食べていいルールになりました一安心。
半分までは4人とも同じくらいのスピードで食べ進め、いざ鼻です!
私ともう一人の女の子が躊躇している間に男ふたりは鼻でズルーと食べはじめました!やばい。
私も腹をくくって鼻で思い切り吸い込みました。
意外にイケる!
噛まずに飲み込む感覚と似ています。
私はどんどんと鼻にラーメンを送り込みました!

そして、結果は…


③位!

男ふたりに追い付くことはできませんでした…

そして店長が勝者の名前を叫びます。

勝者は…

わたし?!

店長は私の名前を叫びました。

なんで?私③位なのに!!

すると店長は言いました。
「え、だってこいつら…男やし。」

……
やったぁ~!
理不尽な結果になぜか納得する男たち。
ありがとうっ

好きな人に走り寄るも別に喜ばれず、それでも勝利がうれしくてテンションは高かった煜

次の日、友達と食事にいって自慢げに言う私。
「私、ラーメン鼻で食べれるけんなぁ!」
ラーメン一つ!とオーダーし、試合と同じように半分は口で食べて行くが鼻でいくタイミングがつかめず食べたくもないラーメンを口のみで完食してしまい、もうしばらくラーメンはいらんわ…と思っているところでwakeUp。


いやぁ本当に夢って謎ですね。
では、さよなら!さよなら!さよなら!

山本山ですキイロイトリ


私のくだらない夢の続きをどうぞにこ2



上層部にまで侵入してきた敵軍だったが、我が国の建物には私たち王族を守るためのからくりがいたるところに施されているため、私たちはなんとか敵軍を撤退させることが出来ました。

これで、とりあえず国は安全に、と思われたとき、わたしといいなずけは自分たちの身に起こった耐え難い現象に気付きました。

接近戦が続いたため、服に敵軍の返り血が染み込んでいたのです。

私は敗北と同じほどの衝撃を受け、膝が震えてきました。

なぜならわが国は、血を嫌い、なかでも敵の血を浴びることは最大の屈辱であり、身をけがされたことと同じ。どのように高貴な身分の人間でも、その状態に堪えうることは出来ず、直ちに膝を折り、聖職者に向かって祈りを叫んでしまうほどです。聖職者は聖水をその者に浴びせ、穢れを浄化しようとします。一刻も早く血から開放されたい、そんな思いだけに支配された姿は国民にどうおもわれるのか。

私は笑う膝を必死でこらえ、二本の足でしっかりと立ち、血に屈しませんでした。

いいなずけも同じように強い目で国民を見つめました。

国民は私たちの血を見てざわめいていましたが、そのうちに静かになり、やがて私たちへ喝采を送り始めました。

敵軍を掃い、血を超えたわが国の前進を国民は感じ取ったのです。

私といいなずけはお互いの国に対する思いやお互いを思いやる気持ちを再認識し、

王と后としての未来が陽に照らされているのを感じ、微笑みあいました。

気付くと自然に血のしみが無くなっていて、私自身も新たな一歩を感じることが出来ました。


疲弊した私はだだっ広い自室に戻り、世話係の女性に身の回りのことを任せ休んでいました。

休みながら私は考えました。

もっと国民を近くに感じたい。

私は建物の下層部へ降りることを決意しました。


エレベーターに乗り込み、下層部へ向かいます。

下層部は有名な私立の学校になっているようです。それさえも知りませんでした。

私が降りると皆、目を丸くし、ささやきあいます。

あれは王妃ではないか? なぜ王妃が?

私は皆が共同で使うトイレや、ゲーム機などに目を奪われ、あまりささやきは気になりませんでした。

何をするわけでもなく、数十分、歩き回り、帰るためにふたたびエレベーターに乗り込みました。そのときに、ちょうど上の会に向かおうとしていた女学生二人と一緒になりました。

二人は私に気付き、そのうち一人は私の暮らしにとても興味があるようでした。

その女学生は、オシャレなハットを斜めにかぶったかな芋でした。笑

かな芋は私に向かって自己紹介を始めました。

はじめまして!まではよかったのですが、なぜか名前がちょっと違うんです。

実際の苗字に「田」を付け足しているのです。

例えばかな芋の苗字が「今井」だった場合、ハットのかな芋は「今井田です!」と言ってくるのです。

夢の中で一瞬普段の山本山が目を覚まし、心の中でつっこみまくりました。

かな芋はとても楽しそうに質問をしてきます。

「王妃さまのお部屋は竜宮サイズですか?」

なんだそのサイズは。

山本山はそう思いましたし、王妃もなんのことだかわかりません。

「ごめんなさい。お部屋の大きさは良くわからなくて……もしかしたらそうかもしれないわ」

私はかな芋たちとわかれ、エレベーターで更に上に向かいながら考えました。


私はこうして国民に歩み寄ろうとしている。しかしそれは私のしたいことであって、私の後を告ぐもの、さらに次の者は一体どう思うかわからない。自分の望みを制約して、ある程度の距離を取り続けなければならない。


そんなことを考えているときに目が覚めました。

一日「王妃気分」がふわふわと付きまとい、

なんともいえない一日でした絵文字


いやぁ読んで下さってありがとうございましたキラキラ

今日はもっとファンキーな夢を見たので、また書きます。笑

夢日記も兼用しているこのブログ。

すんません笑



ではでは、皆さん良い夢をやま

『パンズラビリンス』の影響ですごい夢みちゃった。

山本山ですあ~

私、一国のプリンセスでした。笑

しかもディズニーのような夢あるプリンセスじゃなくて、

アジア系の映画に出てくるような責任と自覚を持った陰のある姫君って感じでした。

私はクイーンではなくプリンセスのはずなのになぜか「王妃」と呼ばれてました。

私の国では、たくさんの背の高い建物が建っています。それはこの国に、王族は「天上人」という考え方が未だ残っているためで、平民は地面近くに、王族は建物の最上階のみを使用して暮らしているからでした。

建物の上部は他の建物の最上部と橋のような廊下でつながっていて、下に下りずともどこにでも行くことができました。

そんな中、年に一度の国を挙げてのお祭りの日、私は国民の前に姿を現し、国民達は私たち王族をたたえています。

もちろん私たち王族は国民を見下ろし、国民は私たちを仰いでいます。

しかし最近はだんだんと平民と王族が歩み寄り、昔ほど高い建物ではなくなったので、私からは国民の顔もはっきりと見えていました。

そしてこの日は私と、私のいいなずけの青年が初めて二人で国民の前に姿を現す日でした。

私といいなずけの結婚は自分達が生まれる前から決まっていたことで、赤ん坊の頃から知り合っていますが、話したことは数回しかありませんでした。

しかしお互い王家としての自覚をもっていたので、互いを信頼し、絆を感じていました。

国民は私といいなずけのことを見上げ、笑顔を見せ、声を上げ、ウワサをし合っていました。

そのときです。大昔から中の悪い隣国が王族が姿を現すこの日を狙って襲撃を仕掛けてきたのです。

隣国とは思想の違いから、何度もこのような襲撃をお互いに仕掛けあってきました。

その度に仕掛けられた国は多大な損害を受け、王族は命の危機にさらされます。

私の国の王族は、国民を守る責任をつよく感じているため、軍は最小限にしか持っておらず、自分達自らが指揮を取り、時には自ら剣を持ち戦います。

私といいなずけも、信頼している軍の大尉と三人で立ち上がり、敵に向かっていきました。

敵軍は王族の領域である建物の上層部にも進入してきていました。



………

……



つづく。笑

長いので連載にしちゃおう。

くだらないわいしし