エルヴィスの一般に知られているヒット曲ではありませんが・・・
この中の『ローマの心』は
絶頂期のエルヴィスならではの歌唱力で
感動の1曲です。
ぜひお聞きになってみてください。
タイトルの『ラブレター』『別れのダンス』もグッドです。
- エルヴィス・プレスリー
- ラヴ・レター・フロム・エルヴィス
エルヴィスの一般に知られているヒット曲ではありませんが・・・
この中の『ローマの心』は
絶頂期のエルヴィスならではの歌唱力で
感動の1曲です。
ぜひお聞きになってみてください。
タイトルの『ラブレター』『別れのダンス』もグッドです。
来年から手帳使ってみようかな・・・とか
手帳使っているけれど,もうちょっとうまい使い方ないかな?・・・
などとお考えのあなた。
ぜひこの本を読んでみてください。
これはおすすめです。
特筆すべきなのは
手帳に記録していくことで自分の夢を明確化していくプロセスです。
フランクリン手帳などがうまく使えない人も
この本を参考にもう一度自分の手帳の使い方を考えてみるとよいかもしれません。
でも,どれも同じように見えてしまいます。
しかし,しかしですよ!
よ~く,見てみてください。
最近の手帳はずいぶんと進化しています。
特に今年は新しいものが随分と出ています。
僕の注目している手帳は
☆ 佐々木かをり女史企画の手帳
(シンプルな美しいデザインの中にビジネスのための工夫が魅力的)
☆ 糸井重里氏の「ほぼ日手帳」(書くのが楽しい,読むことも出来る手帳)
☆ フランクリンのシステム手帳(アメリカ版システム手帳の雄。第4世代手帳を主張)
☆ GMO社長の熊谷氏(昨年彗星のごとく現れた,画期的なリフィル群が魅力)
☆ ワタミフーズ社長の渡部美樹氏の開発した手帳(簡潔,シンプルなシステム手帳)。
このほかに魅力的な手帳がたくさん開発されています。
それぞれ一長一短がありますが,
どれも手帳に求めるものが鮮明で
そのデザイン,レイアウトに哲学さえ感じます。
2006年用の手帳を今買ったとしても使えるのは2ヶ月ほど先なわけですから
今のうちに手帳について研究してみるのはどうでしょう?
上に挙げた手帳と関連する書籍を並べてみますね。
僕の手帳についてのこだわり→ここをクリックしてください。
かなり衝撃を覚えました。
僕は大学受験の時に手帳の重要性に気づいたのですが,
短期の目標達成のためだけでなく,
人生全体をデザインしていくためにどれだけ手帳が重要であるかということを
認識させてもらいました。
能率手帳の使用法といった本は昔から少しは出ていましたが,
ここまで長いスパンで手帳の利用を進めている本はありませんでした。
最近の手帳ブームの火付け役的な本です。
さすがに手帳の利用法について研究していますね。
この本一冊読むと手帳の利用法のエッセンスが見えてきます。
自分なりの利用法を考えさせられる一冊です。
ちょうど僕が中学生のころ,エルヴィスは再びライブ活動を再開し,
その記録が『エルヴィス・オン・ステージ』という映画となり
かなりヒットしいたようです。
「ようだ」というのは,当時の僕はそんなことはまったく知らず,
その頃友だあちから借りた『この胸のときめきを』というシングルレコード(レコード!)を
聞いてその歌声に魅了されてしまっていたからで,
映画がヒットしていようがいまいが関係なしに
エルヴィスのファンになってしまっていたからです。
それもね,ロックの王様としての彼ではなく,
ひとりの歌手として,僕は彼の虜になってしまいました。
その後,『オン・ステージ』を見て,さらにさらにその気持ちは強くなっていきましたけど。
というわけでここにあげたいくつかのCD,DVDは
彼の数あるアルバムの中でも名盤と言われるもののいくつかです。
ロック歌手としてのエルヴィスより,シンガーとしてのエルヴィスという視点で
選んでみました。
☆↓エルヴィスのカントリーアルバムって珍しいでしょ。
エルヴィスの真骨頂はライブパフォーマンス!
その凄さを音で確かめられる珠玉のCD3枚組み!
ここからはDVDです。
とてもとても元気が出ました!
無実の罪で投獄された主人公が
刑務所から脱獄するまでの話です。
そう書いてしまうと元も子もないですが・・・(汗),
長い長い年月を経て
それでもなお自分の意志を貫く主人公に
年老いて根性の量(根性が量で測れるどうか分かりませんが)が
減少気味の僕は(笑),
昔以上にこうありたいと思ってしまいます。
ちなみにこんなのも出てるんですね・・・
やっぱりこの映画,ファンが多いのかな。
こんにちは,Wです。
最近,立て続けに野球のマンガや本を読んでいます。
あだち充の『タッチ』は
やはり高校野球を題材としたマンガでは
忘れられないマンガの1つです。
最近,『タッチ&みゆき』というタイトルで
最近流行の復刻版のようなものが出てますよね。
あれでしばらくぶりに読んだのですが,
あのギャグとセリフ・・・けっこう好きなんです。
ということで本題。
野球は1つの試合をドラマにしやすいですよね。
サッカーも好きだけど
文字で読むのならやっぱり野球かな・・・と思う今日この頃でございます。
今日も1冊すてきな本に出会いました。
ひとりの男とひとりの小さな少年の出会いと別れの物語。
これは野球だからこそ成り立つお話だと思います。
かなりおすすめです!
僕はあまりミステリーを読まないのですが
(きらいじゃないのですが他に読む本がいっぱいあって・・・)
先週
以前から気になっていた『半落ち』を
文庫で読みました。
文章が理路整然としていて
読んでいるだけで
そのリズムの軽快さに踊らされる気分。
こんなのしばらくぶりだな・・・という感じで
どんどん読んでしまいました。
面白かった!
そして考えさせられました。
アルツハイマー,高齢化社会,介護,生きる意味・・・
やっぱり人は誰かのために生きている・・・
そんな気がします。
そんな意味で今の1億総ジコチューな日本という国は
生きづらい社会ですね・・・。
この本が訳に立つと思います。
情報整理に関してはいろいろな本出てますよね。
でもPCのハードディスク内のメールやら,
ワープロや表計算ソフトで作ったファイルなどを
どのように整理&活用するかについては
それほど多くはありません。
ファイルを1箇所に集めるのは基礎中の基礎。
ではPCでその原則をどのように応用すべきか・・・
こんなことに悩んだことのある人には
必ず役に立つと思います。
何もイヌに教わることもないとはおもいながら
立ち読みしてみると,とっても分かりやすそうだったので
購入しました。
夢実現のための基本的なノウハウから
貯金の仕方,投資信託を利用した財テクまで
とっても分かりやすく,実践しやすい内容に
好感が持てました。
いろいろあるお金の本の中でもおすすめの1冊です。