37歳美容医療デビュー
不動産と全然関係ありませんが、目の下のたるみ取りの手術してきました。下眼瞼脱脂というのかな。きっかけは3ヶ月くらい前に友達のモデルに言われたこれ↓「目の下のたるみ絶対やった方がいいよ」私のまわりのサラリーマン女性では美容外科での施術を受けてる人ってあまりいないし(いても言わないのかな?)、エステは行くけど美容外科で手術はなぁ…。って思ってたんだけど、彼女があまりにサラリと発言する感じに衝撃を受けました。その後カメラマンとエステオーナーの友達にもヒアリングしたら、ボトックス打ってる、ヒアルロン酸やってる。など私が敷居が高い!と思ってた内容を、整体行くくらいの感覚でやってました。いやぁ、場所が変わると常識が変わるというか。会社で目の下のたるみについて話した時は、同僚がお勧めの美容液のサンプルを持ってきてくれて感激してたけど、アプ ローチが全く違うなぁと。モデルの友達は言わずもがな人が振り向くほどキレイだし、ナチュラルボーン美人。そんな彼女でさえかなりの時間とコストをかけて綺麗を維持してるということがこの度発覚しました。カメラマンの友達もやっぱりそのモデルの子にアドバイスもらってボトックスやったらしいです。でもね、そのカメラマンの子が言ってた。「整形したって、あの人たちみたいに可愛くはならない。凡人は最低限の維持のためにお金をかけるのだ」と。というわけで、最低限の維持のために大金払って目の下のたるみ取りをしてきました。切らない目の下のたるみ取り備忘のためにも流れを残そうと思います。