一番好きなヨーグルト!

オーストラリアのスーパーには、美味しいチーズやヨーグルトがいーっぱいあります!チーズと野菜に付けて食べるディップが置いてあるコーナーで10mくらいあるんじゃないかな。さらにそれを上回るのがポテトチップスのコーナーだけど。もともと乳製品大好きな私はこっちに来て嬉しかった事の一つです。お勧めはGreek Styleのヨーグルト!クリームチーズみたいに濃厚!Greek(ギリシャ)の人はこんなに美味しいクリーミーなヨーグルトを毎日食べてるのか! 日本にもあるのかな?
そのままでも美味しいけど、最近のブームは White grapes (マスカットみたいなやつ)を混ぜて食べるのにはまってます。うまい!

My most favorite yoghurt!

There are a lot of delicious cheese and yoghurt at supermarkets in Australia. I think it might be 10 meters the section of cheese & dip that we eat with vegetable,but a chips section is bigger than it. One of things I was glad is there are plenty of cheese & yoghurt because I like dairy products. I recommend a Greek style yoghurt! It is so rich like cream cheese. Greek people can eat such a rich and delicious one every day! Dose Japan have it?
You can eat yoghurt only, but my favorite way to eat is with white grapes. Yummy!


毎週金曜日は卒業式です。語学学校だからね。this month 大好きな友達、ハイーザが卒業しました。彼女はブラジル出身で違うクラスだけど、とっても可愛くてフレンドリーで彼女がいるととっても周りが明るい、そんな女の子。卒業式のあとボンダイビーチのバーで集合して最後のお別れの挨拶をしてきました。今まで泣くことなんかなかったけど、一人泣き出すと止まらず、皆泣いてしまいました。卒業したら、オーストラリアちょっと旅行して国に帰るってパターンが多いけど、今回は次の日の朝にはもう飛行機に乗ってるなんて。なんか想像できなかった。卒業、転勤等何度も経験して会いにくくなるのは寂しい事だって分かってるけど、ブラジルは遠いし、彼女は私の全然知らない彼女自身の人生を進むわけで。また会えるような、二度と会えないような、また違う感情を経験しました。雨上がりに独りぼっちでとっても静かな道を歩いているような、そんな孤独で不思議な感覚です。だってここにくるまで地球の裏側で時間を過ごしてきたんだもんね。文化が違うから考え方も習慣も全然違う。同じ時代に生まれて、海外に行きたいって思って、オーストラリアのボンダイを選んで奇跡的に会えたんだもんね。話す英語はとてもシンプルだけど、一緒にいるからどんな人間なのか分かり合える。世界中に友達ができるって本当の事。だった!
仕事を辞める

私の中では完全にいつ仕事を辞めて、どんなふうに留学までの準備をするかって固まってたから、結構前から「仕事辞めて留学するんだー」って同僚に話してました。そしたらちょっとした仕事辞めようブームを引き起こしてしまいました。やっぱりみんな何かしらの不満や、自分はこのままでいいのか?とか考えてるよね。友達の一人は上司があり得ない理不尽な人でうまくいってなくて、私が辞めた後すぐに転職して今はなかなかいいみたい。もう一人は会社を辞めて薬剤師の免許を活かして大きな病院で頑張ってる。私が辞めるって言ったのを見て、彼女は辞職を決意し、そして私よりも先に会社を辞めたという行動派。「でも女性だからできるよね」って言われるのも否めない。会社辞めたのもみんな女性、男性の友達に聞くと「このままキャリア積む予定、一旦留学とかで辞めたら昇進難しいから」なんて意見が返ってきたのも確かだし。男女の違いって根強いね。でもでもでも、私はどうしても英語が使えるようになりたいの!!男性だったとしても行くと思う!情報や暮らしや全てにおいて選択範囲が広がると思うから。将来は海外で仕事がしたいから。私なりのビジョンを持ってるから不安は感じてないです。
これから留学・ワーホリをしようと思っている、なんとなく海外行ってみたいと思っている人は、自分のこれからの人生を考えるいいチャンスだと思う。じっくり考えてほしいな、と個人的には思います。お金も時間も費やす事だから、何かプラスになるとね。これからを考える時に参考になったのは、「非常識な成功法則/神田昌典 著」と 土井英司さんが書かれた20代のうちにやっておくこと…」みたいなタイトルだったけどはっきり覚えてない。出版社もわかんない…でもAmazonで探したらヒットすると思う。すんません。この二つの本の共通点は自分は何がしたいんだろう?って考えると何にもアイデアがでてこないうちに、やーめたってなるから、将来どんな風になっていたいか将来の姿を考える。そして書き出す。んで、絶対やりたくないことも書き出す。例えば、私の場合は、健康で引き締まった身体でいたい、大きな車に乗ってたいとかね。逆に絶対やりたくないことは、長時間拘束される仕事、ずっと日本にいること、、、書いてるうちにいくつか出てくる。絶対に無理って思うものでも何でもいいから書く。それに加えて、自分が今まで時間とお金を費やしてきたものを書き出す。私の場合は大学で栄養学を勉強してたのと、バスケットボール、漫画、ダンス、料理、ファッション通販、、、栄養学以外は何も役に立たんな…。と気づく。で、それはおいといて、将来の方向性といままで自分が費やしてきたものがはっきり分かるわけです。そこからなんとなく見えてくると思いません?目標が定まったらあとはそこに近づく方法を考えればいいのです。
本の中ではもっと分かりやすくて使える情報がいっぱいなのでぜひ試してみてください。
肝心のシドニー観光情報を忘れてた。こっちにきてからオペラハウス(外観だけね。中の見学ツアーもいずれ必ず行くつもり)はもちろん、いろんなとこに行ったなー。一番仲良しの台湾の友達が観光のことや割引料金のことなどなーんでも知ってたので、たくさん教えてもらった!彼女曰く、台湾人は無料とか何処が安いかとか常に気にしてるんだって。まずシドニーに来たらガイドブックを手に入れよう。日本語バージョンと英語のやつも一緒に!なぜなら巻末に割引チケットがたくさんついてるから!何故か日本語のにはついてないんだよね。ガイドブックは街の中の至る所にキオスクみたいなお店(information centre)があるからそこで勝手にとっていって大丈夫。無料!これで10-20%安くなるから活用すべし。

I've forgotten an important a piece information. It's about sightseeing.
I've been to many places worth going to see like the Opera house since I arrived. My best Taiwanese friend told me lots of things about sightseeing and concessions. She said, Taiwanese people always take notice of free things and look for the cheapest shop.
At first you should get the Sydney guide both in English and in Japanese when you come to Sydney. Because the guide in English has many concession tickets at the end of the book. I don't know why the guide in Japanese doesn't have them. You can get these guides in information centers which are everywhere in the city. They're free. I think you should use them and get 10-20% discounts.
Classmates
My class has 2 Japanese(include me)
2 people from Switzerland German part
5 people from Brazil
each 1 person from Chile, Czech, Taiwan, Thailand, Korea.
We get new students every week and my classmates graduate every week. So, it is not fixed, there are around 15 people. This is a good balance of nationality. Don't you think so?
It's obvious the major part is Brazilian. They are always happy, peaceful and active. I love them so much. I love my teacher and classmates as well. My teacher is an English woman. She always takes care of us. She is very beautiful and funny! The boys play like children, the girls talk about who is your type. Sometimes we joke and laugh.
I feel lonely because some of my classmates will graduate. But we have Facebook! How convenient!

クラスメート
日本人は私含めて2人、
あとはスイスのドイツパートが2人
ブラジルから5人
チリ、チェコ、台湾、タイ、韓国から1人づつ
毎週のように新しい生徒が入るし、卒業するし一定ではないけど全員で15人くらい。
国籍バランスめっちゃいいでしょ?
ブラジルの勢力が強いのは間違いないですが、
彼女たちはとってもパワフルでハッピーでわたしはブラジルの子が大好きです。今のクラスも大好き!先生はイギリス人女性いつも自分たちのことを気にしてくれて面白くて可愛い!男子たちは小学生のようにじゃれ合っており、女子たちは別のクラスの誰がかっこいいとか、冗談いっぱいで盛り上がってます。来月卒業する子が多くて寂しいなぁ。しかしFacebookがあるじゃないか!ほんと便利な世の中です。