2012
*いちばん泣きたい時にいないから*
*僕が拒めないのを知ってて 気が向いた時だけ誘って 次の日には何もなかったように振る舞う*
*世界中の言葉集めても足りないけれど “あなたが好きです”ってもう一度伝えたいんだ*
*あの頃の二人はもういないの? もう一度手を繋ぎたかった*
*あの日君と見上げた空 青くて果てしなかった 限界とか自分で作ってたんだと気づいたね*
*叶った時共に喜ぶ人がいる それが正しい夢のあり方*