なんかね今日すごくまた宗教について考えてしまった。
だって、今週の日曜に多分また教会に行く。
聖書を読むのは好きだけど、
私はクリスチャンに絶対になれない。
思うんだけど宗教を信じてる人って
何か人生の中で問題が起こった時に
その問題を自己解決出来ない人たちなんだと思った。
教会の中で、彼らは「結婚して問題が起こった時
聖書は何を言ってる?とか。。」なんか
いろんな会話が聞こえてきた。
正直ええ・・そこまで頼るの?と思った。
生きるのにルールやマニュアルなんて必要ないと思う。
いつも問題が起こった時、聖書に頼っていたら
一生人間として成長できないと思う。
(あくまでも個人的な意見だけど)
だって、自分自身で問題に全然向き合ってないし、
自分自身で解決策を見つけようともしていない。
ああ生き方を知らないんだなって・・。
こんなんじゃ本当の強さを身につけることも
出来ない。
確か聖書は弱いままでもどんな自分でも良いと
言ってくれてるけど果たしてそうかな。。
その人たち(教会の人たち)を思って正直悲しくなったV__V
可哀そうな人たちだなって・・。
自律できていないから。(自立じゃなく自分を律するほうの)
それに「幸せ」にだとか「変われる」彼らはいってるけど、
非科学的な神や私は偽物の幸せや幻覚なら見たくない。