ミャンマーLOVERのブログ

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注目のミャンマー証券取引ですが、
今月末には、新たな”動き”があるようです。

それは、外国人の投資に関する発表とのことですが、

従って、株価も、この”動き”の前後で、
どうなるのか、非常に興味深いですね。


さて、そんなミャンマーの株式投資に、
外国人であるわたしたちが参加するための
ミャンマーツアーの募集締め切りが、
今週末で締め切りとなります。


100倍の利益を狙うミャンマー株式投資に
少しでも興味がある方は、以下を読み進めてください。


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2013年夏、いま、
ミャンマーに行った人だけが掴めるチャンス
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今現在、ミャンマーに投資する方法は、
おそらく1つしかない、ということが言えます。


ミャンマーでは、土地も建物も
外国人が購入することは出来ないので、
不動産投資に参入することが困難です。

ミャンマー人名義(ミャンマー現地法人名義)で、
土地や建物を購入することは出来ますが、
なにかトラブルが起こったら、法的には全く守られないので、
非常にリスクが大きいからです。


また、セミナーの中でお伝えさせていただいた
不動産のサブリースは、いまから参入しても
おそらく利益は見込めません。

賃貸料が上がりすぎてしまっているからです。


それでは、唯一の投資が何かというと、、、


それは株式投資しかない、ということになります。

不動産投資に興味がある方も、
不動産投資ができないのであれば、

不動産、建設関連の会社の株を買うことを
おすすめいたします。


今回のミャンマーツアーでは、
そんなミャンマーの不動産、建設関連の会社も訪問しますし、

その他、農業関連の会社、銀行、など、
新興市場で株式投資におすすめの会社を、

新興国の株式投資のプロフェッショナル
上条詩郎氏にご案内いただきます。


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もうYOMAに投資をしている場合ではない
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先日のウェブセミナーで、上条さんは、
そのようにおっしゃいました。

ミャンマーの携帯電話事業ライセンスの入札において、
シンガポールのYOMAとジョージソロスの
クオンタム・ストラテジック・パートナーズが出資していたDegicelが敗退したことから、
YOMAに投資をしている場合ではない、というように
話されておりました。

ここからは、隣で聞いていて得た私の見解ですが、
YOMAは、ここ1年で9倍ほどの値上がりをしていて、
最後の値上がりのチャンスが、
今回の携帯電話事業ライセンス入札だった、
ということでしょう。

この夏以降は、ミャンマー国内株が
外国人でも購入可能になりますので、

シンガポールのミャンマー関連株であるYOMAを買う必要は無く、
ミャンマー国内のFMIや、その他の企業の株を
買ったほうがいい、

というお話だと言えます。



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ミャンマー株式投資のチャンスは、
いつまでなのか?
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上条さんは、新興市場での株価の値上がりについて、
3つの段階があると、お話されています。

1つ目は、外国人が株を購入できるようになるタイミング
2つ目は、ミャンマーに証券市場ができるタイミング
3つ目は、購入した銘柄が上場するタイミング

以上の3段階です。

3の購入した銘柄が上場するタイミングは、銘柄によりますが、
2016年末には上場するであろういくつかの銘柄については、
ミャンマー現地で上条さんからお話いただけます。

2のミャンマーに証券市場ができるタイミングは、
2015年予定と、公に発表されています。

そして、1の外国人が株を購入できるようになるタイミングにつきましては、
おそらく今月の末か来月はじめに発表になるだろう、
と上条さんからは聞いています。

そして、おそらくではありますが、
外国人、ではなく、外国資本の法人で
購入できるようになるのではないか、という
予想を聞いております。

ですので、値上がり前に買ったほうが
有利であることは間違いないので、
もっとも良い条件は、今、ということになりますし、

その後は、2015年の証券市場設立前までが
次のチャンスの区切り、ということになります。



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ミャンマーで銀行口座開設も可能です。
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今回のミャンマーツアーでは、
ミャンマー最大手であるカンボーザ銀行の口座を
開設することができます。

ミャンマー国内に銀行口座があれば、
投資で得た利益の振込先として使うことが出来ます。

カンボーザ銀行は、三井住友銀行と
業務提携を行なっている銀行でもあります。

銀行口座の開設手数料が300USドル、
そして、最低預金額の100USドルが必要となります。

銀行口座開設に必要なものは、
パスポートコピー(顔写真のあるページのスキャン画像)です。

銀行口座開設をご希望の場合は
画像データ(jpeg)を、ツアー参加の前に
あらかじめメールでお送りください。

パスポートコピーの到着をもって
銀行口座開設の希望として
承らせていただきます。


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ミャンマー株式投資のスキーム
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「今回の7月と8月ツアーでは、ミャンマー株を購入可能です。
 投資最低額は、約200万円~
 ただし、審査は行ないます。」

と、上条さんからは伺っています。

ただし、投資スキームについては、
ミャンマーでしかお話できないそうです。
(ミャンマーの法律に準拠するため)

逆に、ミャンマーツアー参加者には、
次のようなところまでお話いただけるそうです。

●銘柄情報
●おすすめ銘柄
●どういう方法で投資を行なうのか?
●200万円が、上条さんの紹介した場所に着金した場合の、配当と売却益のシミュレーション
●200万円~の場合と、3000万円~の場合で異なる、投資スキームとそれぞれのリスク説明
●おすすめのポートフォリオの構成比率



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ポートフォリオの組み替えのご提案
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100倍の利益を狙う投資が
ミャンマー株式投資です。

もちろん未来の話ですから、
そんなことが起こるのか、起こらないのか、
それは確定してはいません。

しかし、ベトナム株では、
上場後から12倍になった銘柄が存在しました。

であれば、上場前から仕込んでいたならば、
どうなっていたのでしょうか?

あるいは、3年後には、
為替が1ドル=150円とか、
それを超える円安になることを
予測している人もいます。

これらを合わせて考えると、
今、ミャンマー株の投資を行なうということは、
30倍とか50倍とかを十分狙える

そんな可能性があるという事になります。

たった200万円を、
ポートフォリオの一部にミャンマー株として置いておくと

もし100倍になったなら、
あるいは30倍になったなら、、
3年後を楽しみに待つ事ができるのではないでしょうか?


想像してみてください。

その時、あなたは、どんな場所で、
どんな生活を送っているでしょうか?


もちろん、政情が不安定なミャンマーへの投資ですから
リスクは考えなければいけません。

したがって、
全力投球の投資はおすすめはいたしませんし、

やはり、「現地」の「今」、そして投資先企業を見て、
判断していただきたいと考えています。



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3日間で、ミャンマー株を買う弾丸ツアー
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上条詩郎さんは、
ベトナム証券市場の当時にも深く関わってきた方です。

・外国人が買えるようになるタイミング
・証券市場が出来るタイミング
・企業が上場するタイミング

この3つの値上がりの段階に
精通されています。


そんな上条さんに、レクチャーをいただきながら
ミャンマーを巡るのが今回のツアーです。

目的を絞っているので、
たった3日間の弾丸ツアーと
することにいたしました。


以下、
ミャンマー弾丸ツアーの日程および詳細となります。

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ミャンマーツアーの日程
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8月7日(水)発~10日(土)
*翌11日(日)早朝帰着便あり

現地集合・現地解散となります。
定員は先着20名です。


◆8月7日水曜
20:00 グリーンヒルホテル到着
    希望者のみ、会食形式の懇親会
   
*グリーンヒルホテル以外で宿泊している方の送迎はありません。
 参加希望の方は、ご自身でタクシー等を手配の上、
 グリーンヒルホテルにお越しください。
*ツアー参加者のみの自発的な会となります。
 この会には、スタッフの参加が叶いませんのでご了承ください。


◆8月8日木曜 
  9:30 グリーンヒルホテル集合
10:00 ツアーガイダンスとミーティング開始
 講師 
  ・上条詩郎氏(株式会社ISAMI代表)
  ・Zaw Lwinthan氏(High Castle Consulting代表)
  ・高城永地 (ジーニアスファクトリーグループ創業者)
 
 12:00 昼食(FEELにて)
 13:00 ティラワ地区見学 
 15:00 ミャンマー株式投資レクチャー開始
 18:00 夕食(HOTPOTにて)~夕食後解散~ 


◆8月9日金曜
  9:30 グリーンヒルホテル集合
10:00 銀行口座開始
12:00 昼食(YKKOにて)
13:00 上条氏によるミャンマー株式投資レクチャー
18:00 夕食(ゴールデンダックにて)


◆8月10日土曜
  9:30 グリーンヒルホテル集合
10:00 上条氏による企業案内
12:00 昼食(サクラタワーにて)
 13:00 貿易ビジネスの視察
 15:00 お土産 アウンサンマーケット

*スケジュール詳細につきましては、治安、交通状況、
 その他の要因により、変更になることもございます。


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ミャンマーツアーの内訳
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本ミャンマーツアーの内訳といたしましては、
以下の6つをもって、248,000円となります。

1.現地での通訳
2.案内人による解説
3.移動代金(空港・ホテル間の送迎も含む)
4.食事代
5.コンサルティング代金
6.現地でのセミナー代金

*航空券代、ホテル代、ビザ取得代は別途となります。