当時、相当病んでいたようで、助けてくれた先生。
鬱病 だね。
でも大丈夫だよ。ただ、ここの職場はオススメしない。
次の職場に行くためにしっかり治そう。
正直、ところどころ記憶がないのですが
先生に言われたことはしっかり覚えています。
と言いますか、調子が悪かった時の記憶は覚えているんです。
精神疾患の患者さんも病状が悪い時の方が覚えていることが多いんです。
そんな先生に言われてから、もう頑張らなくいいんだと思ったら
余計いなくなりたい。自分がこの世からいなくなっても大丈夫なんだと
今となってはとっても極端な考えとどこか安心感を抱いていました。
今じゃ全くありえないことなんですけどね
笑
そして、退職届を3月に提出して6月にやっと辞めれました![]()
その3ヶ月はとにかく自分の気持ちと、これまでの3年間を振り返る時間でした![]()
次の職場を探すことも出来ず、塞ぎ込んでたなぁ。
自宅で過ごしていたのですが、両親は出かけていると分かっていても
ずっと電話して、いつ帰ってくるの
どうしたらいいの
と頻回だったらしく(これは全く記憶がない
)
思い出せないこともあり、今だにトラウマになっています。
そして、ここからちょっとしたニートの始まりです![]()