父と病院で待ち合わせて総合病院の脳神経内科を受診した。
理性が抑えられないのか、待つ時間が長いことに対して、ながいねぇーー!とか、まだあーー!!と放声?をしていて周りがみんな振り返っていた。
待ってる間車椅子で院内をうろうろしてたら絵の前で止まってくれと言われた。まだ絵には興味がありそうだった。
CTをとったが前回から変化なし。
前頭葉の萎縮は前から少し見られるが特に悪くなっているようではないと。嚥下障害については嚥下外来があるからそこを紹介できますと。
また、パーキンソン病などはすぐにはここで判断できないからまた予約をとって、、という話だった。
手の動きを見ていたがまっすぐ手を伸ばすことができていなかった。指先は震えていた。最初の受診で隅から隅まで検査してもらって特に診断されなかったが後々パーキンソン病になるなんてことあるのだろうか。
放声は認知からくるものだろうか?